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石井 雄

元いじめられっ子、元ニート、元厨二病ファッション。1回5万円のコーディネートサービスを提供し、リピート率は9割超え。

お客さんがお客さんを呼び、気が付けば毎月日本各地からお客さんが殺到している。

コーディネートでは、10~60代、性別・体型関係なく幅広く対応できることが強み。カップル・夫婦向けのコーディネートもOK。


学生時代はいじめられた経験をし、中二病で黒い服を身にまとい、自分は特別な人間と思っていたイタイ時期も…。

自身の経験から、心の弱い人の気持ちを考えられる優しさも標準装備。
決して相手のことは否定しない姿勢に安心するお客さんは多い。

毎クール10本はアニメを見るほどのアニメオタク。ゲームの話も得意。
コーディネートをする裏には「オタクの社会的地位を上げるため、オタクをカッコよくしたい!」という思いも抱く。
好きな声優は國府田マリ子。

お酒とロードバイクも好き。

スタイリストが教えるお洒落偏差値30からの大逆転オシャレコーディネート
http://hiyuki777.net/

どうぞご覧ください☆

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石井 雄の人生のストーリー

元いじめられっ子でオタクがスタイリストになれた訳

  学校から帰ると泣きながらトイレに閉じこもる日もありました。 泣きながら、ただひっそりと親にバレないように少し泣いて、 自分の部屋に戻りました。 この頃の経験から、僕は人を批判することも非難もせずに、 人を認めるということを覚えたきっかけとなりました。 僕は元々自分が嫌いでした。 高校のときは真面目一筋で融通も聞かずに、 冗談も通じづらい人間でした。 声優さんを馬鹿にされて怒ったこともあります。

魅力的な自分になるためにやることは一つだけで良い

 ただ一つの行動、貴方は出来てますか?     「お客さんが来ないな~」「人から好かれないな~」「何でもうまくいかないな~」 そんな風に思ったことはありませんか? 「あいつは自分のことを分かってない」「話を聞いてくれない人が多い」「誰も分かってくれない」 そんな風にも思ったことはありませんか? 単純に貴方が魅力的じゃないから、誰も貴方の話を聞かないだけなんですね。 これだけだと本末転倒な駄目な話なん

オシャレの勘違いしていませんか?

 オシャレに無駄な時間とお金を使っていませんか? 僕はマイスタイルコーディネーターという、 誰でも似合う服装が分かるファッションのプロなのですが、 ちょっとオシャレになるための秘訣みたいなものを話したいなと。 今でも疑問なんですが、人から褒められる服装は誰しも違うのに、 どうして、ブランドにこだわるのかなとは思います。 そこに関しては、 僕には人が輝く服が分かるから  ちょっと偉そうな感じですみませ

カテゴリー

フリーのスタイリストになって良かった意外なこと

 【いつでもどこでもトイレOK!】    フリーのスタイリストとして、 活動している石井ことひゆきです。 スタイリストになってホントに良かったなと思うときがあります。 しみじみ思いますね。 それはですね~。 冒頭にも書きました。 トイレです!! ええ、実は僕は新陳代謝が良いのかどうなのか。 割とすぐに食べたら、出ます。 お食事中の方すみませんm(__)m でもFacebookやりながらご飯を食べると

スタイリストのコーディネートってなにするの?

  コーディネートの流れをご紹介 ひゆきの普段が載っている スタイリストが教えるオシャレ偏差値30からの大逆転オシャレコーディネート 誰でも本当のオシャレが分かるメルマガも、 無料で配信しております。 早速なんですが、 ひゆきにコーディネートを頼むとどうなるのか? 何をどうしているのか? 疑問だという方もいると思うので、 一緒に流れを見ていきましょう(^∇^) いや、いきませんか? いきましょうなん

自律神経失調症から復活したスタイリスト    その1

【大人への偏見が変わった瞬間】 スタイリストひゆきの普段やっていることや、 本当のオシャレが分かる無料メルマガは スタイリストが教えるオシャレ偏差値30からの大逆転オシャレコーディネート までどうぞ このSTORYSでも少しだけ病んでいたことがあることは、 お話させて頂いたんですが、 今回、もっと細かくお話しようかなと。 スタイリストってタイトルですが、 この頃はスタイリストではありません笑 それで

自律神経失調症から復活したスタイリスト    その2

【誰にも会いたくなかった】 前回は全く病む気配が無く、進んでしまいました。 僕が病むことを期待していた方はすみません笑 お待たせしました!今回は病みます!! バイト先時代は悩みはありましたが、 職場内では平和でしたね(プライベートはいろいろあった笑) バイト先関連の会社に入ったひゆきですが、 全くもって未知の世界に飛び込むことに。 入るまでなにをやるのか全く分かりませんでした笑 何が出来るのかも分か

自律神経失調症から復活したスタイリスト    その3

【浄化され始めた心】   その2で病みました。 さて、僕はどうなってしまうのか。 そう言ってはみても今は無事なので、ちゃんと回復します笑 救いを求めて港区にある大病院へ。 受付を済ませて、精神神経科に行きました。 病院だからたらい回しかなと思いましたが、 スムーズに目的の場所に。 待ち合いスペースに入ると、 突っ伏している人や、寝ている人、 放心状態の人が自分の番を待っていました。 付き添いの人も多

自律神経失調症から復活したスタイリスト    その4

【ひゆき会社を辞める】  前回、職場復帰を決めました。  未だに震える手と落ちた体力、こけた頬。 それでも多少は目に光が戻って来ました。 震える手と早くなる動悸の中、 会社に電話。 「明日から行きます。また、よろしくお願い致します」 そんな状況を作り終えて、電話終了後は、 ゆっくり深呼吸。 不安で眠れないと思いきや、 薬のおかげで、快眠。 朝から緊張。 安定剤をお守り代わりに鞄に入れ、 ちょっと早く

自律神経失調症から復活したスタイリスト    その5(完?)

【一つ登った未来へ】  4で病んだ会社を辞めたひゆき。  しばらくはゆっくりしようと思いきや、  減る貯金の中で、焦りが少しだけ生まれていきます。   友人と1.2週間に一回は飲みに行き、 これを話している今も合わせても、 一番飲みに行っている時期でした。 これほど飲むことはこれからも無いでしょうね。 このときはその友人と飲んでいる日以外は ひたすら就活!! 周りの友人と比較してしまうことで 気持ち

味方と見えてほとんどが敵だったバイト時代   その1

【平和なリハビリバイト篇】   このストーリーは他のストーリーの外伝的な位置づけですので、 他のストーリーを見終わってからの方が、 しっくりくると思います!! それをご了承頂いて上でお進みください(⌒▽⌒) 僕がやっていたのは公的な仕事と言いますか、 そんなバイトです(ニュースにも取り上げられる内容) この頃はまだ、完全に復調というわけではなく、 若干病んではいたので、 復調のつもりで始めたバイト。

図書館員から独立へ~自分で仕事を作る その1~

【藁にもすがる想いで掴んだ一筋の光】  今回のストーリーは今現在に続くものになっています。  一番近い過去のことを語りながらやっていこうかな。  自律神経失調症を克服したひゆきは、  藁をもすがる想いで、就職先を探します。    本当にどこを受けても全く受からなかった時期ですね(^_^;)  30社は落ちているかなと。    だから、お金も無くなってきたので、  バイトも探しますけど、決まらない。

味方と見えてほとんどが敵だったバイト時代   その2

【陰口三昧篇】  みんなでワイワイ出来たのも束の間。 新しい人たちが入り、ルールもはっきり決まっていきますが、 それでも定まらないルール。 とまどう班長さんたちと僕。 新しい人に教えながらも自分で理解していかないといけない仕事。 イレギュラーも多く出る仕事なので、 尚更大変でしたが、僕はそれが楽しかった。 時間の管理とか、計算とかは、焦らせられると出来なくなるんで、 苦手だなと思った出来事でしたね。

思い込みがいじめを増長させる~その1~

【軽いと思い込んでいる一言が人を傷つける】 はい、今回重たいテーマですが、 いじめを受けていた僕自身が話しておきたいなと思うことがあったので、 今回、話させてもらおうかなと。 僕自身は同じクラスの人に陰口だったり、 僕が話すと笑いが起きるなどの嫌がらせをされていました。 いじめをしている方が原因なのはもちろんですが、 実際にいじめているだけではなく、 何もしない人にも原因があるなと感じたきっかけがあ

思い込みがいじめを増長させる~その2~

【いじめられる方が悪いなんておかしい】 更にいじめについて思うことがあるので、書いていきます。 そもそも日本ではいじめられる方も悪い。 そんな風潮があります。 アニメとかドラマとかでも、 ◆ちょっと行動がゆっくりな人 ◆ちょっと太った人 ◆ちょっと会話が苦手な人 ◆ちょっと場を読めない人 などの ちょっと人と違うと思われる人 こんな感じの人がターゲットになりやすいですね。 イケメンとかあまりターゲッ

呑みに行くといろんな人に出会う~その1~

【歳下にも敬語で丁寧なIさん】 僕はそこそこ呑みに行く。 体質に合わない焼酎(一部は大丈夫)以外のお酒は好きで特に日本酒とワインと海外のビールが好き。 そんな呑みに行ったときに、 出会った人たちをご紹介。 呑みに行けば、いろんな人がいます。 僕が呑み屋で出会った方たち特集。 これは時間があるときにシリーズ化していきたいかなと。 今でも交流がある方や、一度だけ出会った方をご紹介していきます。 名前も知

呑みに行くといろんな人に出会う~その2~

【名前も顔も知らない二人組】 その1に登場したビアパブの実は近所の呑み屋で出会った人たちの話。 ほとんど話をすることは無かったけど、 笑顔が素敵だった人たちが今回の主役です。 会話自体はほとんど無かったですが、 ある優しさが僕は印象的でした。 高校時代の友人二人といつものように出かけた先のこと。 三人ともお酒を飲める歳から見知っている町。 誰の許可を得て、どんな人が言ったのかも分からない、 勝手に住

呑みに行くといろんな人に出会う~その3~

【ネチネチと退職に追い込む経営者】 意外と好評なようで、ありがとうございます。 僕自身も嬉しいですね。 ほぼ日記なのに!! 見て読んで頂き、嬉しいです。 呑み屋で今まで出会った人って、基本は僕自身の糧になっている方たちだったので、 良いこと悪いことって言うのは特にありません。 経験って自分が良い悪いって思っているだけなので。 それでも当時は気分悪いなと思った経験もあります。今は一つの経験です。 そん

スタイリストが心がけていること

【いつまでも謙虚でいること】  おはこんにちばんは、ひゆきです。 僕は現在スタイリストという仕事をしていて、 基本的にフリーなので、好きなときに仕事が出来るようになりました。 おかげさまで、時間もかなり有効には使わせて頂いております。 常に思っていることがあります。 これはずっと思っていることなんですが。 謙虚でいたいなあと。 謙虚でいたいなあと言っている段階で謙虚ではない気もしますので、 今回はそ

話しかけられやすい雰囲気になって~その1~

【こんな格好でもいきなり話しかけられる】  僕はよく知らない人に話しかけられます(^∇^) よくあるのが、道を聞かれることですね~。 でもあまり人に話しかけられるという経験が無い方も多いらしいですね。 話しかけられやすい雰囲気をファッションで、 つくっているのは確かなんですが、 けっこう、面白いタイミングで話しかけられたりします。 そもそも外見は心を変えることで変わりますし、 その逆もあります。 普

呑みに行くといろんな人に出会う~その4~

【親友と日本酒を飲んでいると】 吉祥寺。 喧騒あり、静寂あり、老人あり、若者あり、歴史あり、新参あり。 その中で過ごしているとふと思うことがあります。 母親の胎内から慣れ親しんだ町。 自らの足では中学生のときから来て、楽しんでいる町。 今回の舞台はこの町。 これほど人が溢れているのに、孤独を感じる町。 温かい人の心にも溢れてる町。 それが吉祥寺。 突然の親友からの連絡で自宅から吉祥寺にバスで向かう。

常連さんたちと呑みに行ってみた

【プライベートこそ学べることがたくさん】 吉祥寺に行きつけのビアパブがある。 そこで知り合った常連さんたちとあるとき呑みに行った。 ビアパブの店長がほぼ同い年で、 他の皆さんは大先輩笑 その中ですごいなと思ったのは、 敬語。やれ敬語。敬語。 諸先輩たち方はほぼ敬語で僕と店長に接してくる。 気遣いをさせない気遣い。 素敵な人たちとの隠れ家での飲み。 日本酒が美味い店で、常時美味い酒が15種類ほど。 一

図書館員から独立へ~自分で仕事を作る その2~

【悲壮感と危機感】 携帯電話ごしに頭を下げた僕は、 知り合いの方の職場に連絡しました。 ちょうど図書館員のアルバイトの募集があったので、 応募を決断。 この頃は単純に図書館で何をやるんだろうと思っていました。 司書さんの仕事では無かったのは知っていたので、 尚更謎は深まるばかり。 背に腹は変えられないと、 履歴書を送る。 もう就活やバイトを含めると何十枚書いたであろう、 薄い紙一枚に人生を込める。

図書館員から独立へ~自分で仕事を作る その3~

【落ちた、受かった、そして新しい出会いに】 応募した企業からの電話でした。 ドキドキしながら電話に出ると、 自己紹介や応募について、 軽く質問されました。 もちろん、緊張していたので ほとんど覚えていません笑 面白いぐらいに思い出せません。 まだ、5年前ぐらいの出来事のはずなのに。 (もっと近い年数だったかも) とりあえず、落ちたくないと強く思っていたので、 無理やり、元気良く喋ることだけを気をつけ

誰でも簡単に運が身に付く方法~誰でも簡単シリーズ~

【】 世界で一番ワクワクする仕事をしているひゆきです。 僕自身、自分で運があるなあと思っております。 常にワクワクすることや、面白そうなことを常にやっているので、 運もついてきてくれるのかなと(⌒▽⌒) そのラッキーさ、 運を身に付けるためにどうすれば良いのか? まずは、 ①人に優しくすること なに当たり前のこと言っているんだと思われるかもしれませんが、 これが重要です。 優しくしたとしても、 それ

図書館員から独立へ~自分で仕事を作る その4~

【自分の力で稼げた!】 図書館で働くかたわらで、収入面で不安があったので新しいことやりたいな~と。 あるとき、Twitterで活動している某サークルに入るわけです。 既に辞めているので、名前は明かせませんが、 なんとも不思議な出会いがあったのです。 僕が入ったときはまだ他には2人しかいないサークルでした。 そして部長(部活という体でやっていた)と仲良くなり、 一人の人(D君)を紹介されます。 既に僕

図書館員から独立へ~自分で仕事を作る その5 終~

[新たなる道 スタイリスト誕生] せどりが少し順調になったころに、 単純に収入源を増やしたいと思うようになります。 せどりを教えてくれたD君になにか始めるために、 相談することにするわけですが、、、 D君と吉祥寺で話していると。 D君 ひゆきさん、服装に困っているんだ。 どこかオシャレなお店知らない? ひゆき オイラ、服好きで友達のコーディネートたまにしてたけど、やろうか? D君 ホント?お願いしま

だんなさん!改造計画

[ 旦那さん、改造したいと思いませんか? ] 旦那さん、改造したいと思いませんか? おいでませ。Today’s new days 世界で一番ワクワクしてもらえる仕事をしているひゆきです(^▽^) 今回の物語は、この間僕がふと友人のあるだんなさんと話していて、 思ったことをお話しします(*^_^*) そのだんなさんは、僕のところにコーディネートにいらっしゃってくれて、 その後に、奥様とデートコースが増

スーツを着て安心していませんか?

[プロフィール、そのスーツで大丈夫ですか?] あなたの生活を幸せに導きます。 外見を変えれば内面も変えられる。 内面を変えれば外見も変えられる。 唯一無二のマイスタイルコーディネーター、ひゆきです。 僕はブログやSNSなどのプロフィール画像にスーツ姿を載せることはありません。 いかにも仕事で使いますって感じですし、そもそも仕事だけにしたくないからです。 仕事だけって考えでがそもそも面白くないですしね

マイスタイルコーディネーターになってみて

[世界で一番ワクワクしてもらえる仕事] 僕はファッションコーディネーター、スタイリストとして、 仕事していたんですがん、気がつくと僕自身がレベルアップしていたので、 名前を変えました。 ファッションという外見だけではなく、内面の改善のご提案ですね。 外見や内面をコーディネートすることで、 ・自分に自信がつく ・誰からも褒められる外見、雰囲気になる ・自分を好きになる ・思わず異性から話しかけられる

友人と呑みに行って ~その1ー1~ 

【吉祥寺酒 ある居酒屋編】 高校からの古い付き合いであるSさん。 さんと付けてはいるが、高校時代に3年間一緒のクラス。 さんもあだなの一部だと思ってくれればありがたい。 この日は、久々に会う友人と一緒にどこかで二人で飲もうと約束していた日。 母親のお腹の中にいるときから吉祥寺という街を知っている僕は、 この街の移り変わりの早さには驚いてしまう。 潰れては新しくなる飲食店や服飾店は、最たるもの。 時代

北海道からも来てくれる。10人中9割がリピートするコーディネート

【遠方からでも都内に来る価値のあるコーデ】 テレビから流れてくる台風の予報。 過去の映像から連想させる豪雨と強風。 1週間前から、人々の脳裏に刻まれる情報。 1日経ち、何も変わらず。 2日経ち、時は進む。 3、4、5、6日、そして当日。 クライアントさんと僕を待ちうけていたのは、、、 詩人ひゆきです(実は詩集が出てます(笑)) Today’s new days. 世界で一番ワクワクしてもらえる仕事を

無難な服より似合う服で人生イージーモードに

【服装を変えるだけで売上が変わる?】 今回は、僕のコーディネートにより、 これからの人生がイージーモードになることが、 確信出来るクライアントさんのご登場です。 大阪から人生をイージーモードにするべく、 いらっしゃって頂いた、Sさんをご紹介致します。 おいでませ。Today’s new days. 世界で一番ワクワクしてもらえる仕事をしているひゆきです(^▽^) 本日もよろしくお願い致しますね☆ 【

友人と呑みに行って ~その1-2~

【吉祥寺酒 ある公園編】 ~~~前回までのあらすじ~~~ 突如、吉祥寺に飛来した、ミルミル星人のニューサンキン攻撃により、 ヤクルト製品でしか栄養を取れなくなったひゆき。 ニューサンキンをかわしたかに見えたSさんにもわずかながらに、 飲んでしまい、語尾にジョアと付けてしまう病気に。 ひゆき Sさん、なんとかミルミル星人から、  特効薬のソフールを回収しないと Sさん そうジョアな 僕たちの企みをミル

こんな人生イヤだ、と思ったら、屋上から飛び降りるより服を買おう

【マイスタイルコーディネーターのきっかけ】 おいでませ。Today’s new days. 世界で一番ワクワクしてもらえる仕事をしている マイスタイルコーディネーターのひゆきです(^▽^) 今回、マイスタイルコーディネーターになった、 一つのターニングポイントのかなり熱く重い話をお伝えしています。 良かったら読んで頂きたいのですが、 僕がいじめられた話なので、いじめられた経験がある場合や、 共感力が

30代のメンズファッションでおさえておくこと

【年相応より大切なもの】 おいでませ。Today’s new days. 世界で一番ワクワクしてもらえる仕事をしているマイスタイルコーディネーターひゆきです(^▽^) あるファッションのキーワードで検索して、 僕のブログに来て頂いている人が多いので、 今日はそのキーワードに関係してお伝え致します。 年齢に関係あることですね。 実は僕は32歳を迎えて1カ月ちょっと経ちましたが、 年齢通りに見られること

がっこうぐらしコーディネートで素敵生活をエンジョイ

【】 おいでませ。Today’s new days. 世界で一番ワクワクしてもらえる仕事をしている マイスタイルコーディネーターひゆきです(o^∇^o)ノ 今回ね、やりますよ。話題性があり、アニメは終わってしまいましたが、 かなりの増刷が漫画でされました。 そう、がっこうぐらし! 彼女たちの制服の色を使ったコーディネートをしていきますよ~ 【がっこうぐらしとは?】 見た目通りの萌えキャラたち、ゆき、

リピート率9割のファッションコーディネートのプロだからこそ、人にダサいなんて口が裂けても言えない

【】 おいでませ。Today’s new days. 世界で一番ワクワクしてもらえる仕事をしている マイスタイルコーディネーターのひゆきです(^▽^) 僕は自己紹介のときに、某夢の国よりもリピートされて、 楽しいコーディネートを提供させてもらっているとお伝えしております(*^-^) 実際、データ取ったらそうだったのですが。 僕の場合、現実で外見も内面も良くなるサービスなので、 「わお、なんか自分、よ

忽然と消えたロードバイク

【き、消えてる俺のロードバイク】 マイスタイルコーディネーターひゆきです。 つい先日あった出来事です。 ちょっとした用事で吉祥寺まで出かけて、 用事を済ませて自宅に戻ると。 違和感があったんですよ。 なんとなく、物寂しい空間に。 あ!! ロードが無い!!! 気が付きました。 ちょっと遅いのは、僕がボケていたから笑 あるはずのところに、僕のロードバイクが消えているんです。 同居している父に話すと。 「

友達だからこそ、お金を払おう

【実績にしてくれよ】 マイスタイルコーディネーターのひゆきです。 元ショップ店員でファッションが好きなことから、 気がつけば、生き方やよりよい人生を歩むため服装をコーディネートさせて頂き、 笑顔で日々を過ごさせて頂くというこの仕事をやっていました。 同時に、ディズニーランドよりもリピート率が高いことから、 そのクライアントさんの満足度の高さが雑談力にあることで、 雑談を活かしたファンから好かれる講座

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こんなことを書く自分に「ああ、口うるさい大人になっちゃったんだなぁ」とイヤになりつつも、「あの言葉」を日常で強制的に聞かされるのはもっとイヤなので、私の思いと考察を書くことにしました。 かわいい女子高生と、かわいくない言葉 私が先日、ファミレスにいたときのこと。 離れたところに座る女子高生2人組が恋バナに花を咲かせてました。 「写真見せてよ〜」 「えーカッコイイじゃーん」 「あー、イケメンと付き合い
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元プログラマーの文章力0男がメディア連載を経て文章で生きられるようになった話

文章力0のライター誕生 「記事も書いて」 「はいぃ!?」 上司の突然の"お願い"に青年はうろたえた。   ある高層ビルのオフィス。広いフロアに活気はなく、数人だけが自分のデスクで黙々と仕事をしている。ポツポツと頼りなく灯る照明が、人員整理されたばかりの冷たい雰囲気をさらに濃くしていた。   この口を開けて固まっている青年は数日前にバイトで雇われた。今は「サイト運営」の仕事について説明を受けている。
阪口 ユウキ
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215

あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで! こんにちは! 個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は今の仕事をはじめてまだ稼げなかったとき、2011年9月~2012年4月まで、 大阪・あいりん地区のドヤ街で暮らしていたことがあります。 (詳しい経緯は「 鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。 」で書いてます)

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