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柳 祐貴

十人十色!!自分のやりたいことをやって人生を彩る。

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柳 祐貴の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

コマツ マヨ
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自分が自分でなくなる場所こそ、自分に必要な場所かもしれない。

日本の南にひっそりと浮かぶ小さな島。 何の縁もゆかりもない、その小さな島々はなぜか私に強い力や勇気、思いっきり深呼吸したくなるような穏やかで優しく、晴々した気持ちにさせてくれる。 初めて訪れたのはいつだったか。 一人で旅に出るなんて考えてもみなかったそれまでの私は、自分の行動力に驚いた。 ふと思い立ったその2週間後には、もう私はその小さな島の土を踏んでいた。 それまで何度も沖縄には訪れていたが、その
Handa Naoto
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「お腹の子は、無脳児でした。」~葛藤と感動に包まれた5日間の記録~

「大事な話があるから、 電話に出られるようにしておいてね。」と、 妻のはなちゃんからLINEが入った。 昼休み。丁度、店内でチキンクリスプの包み紙を開けるところだった。 「そうかあ、本当にだめだったのか。」と心の中で深くため息をついた。 確かに、はなちゃんは病院に行く前から気にしていた。 「もうちょっとお腹大きくなってもいいころなのに。 ちゃんと育っているか心配。」 1か月くらい前から、何度かそう話
菱沼 真
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大学生が、たった3か月で500万貯めてドイツ製最高級車のBMWを買ったのに、2週間後にクラッシュして300万の請求が来た話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたもので す。 前回は、憧れのドイツ製最高級車BMW M3の納車までのSTORYでしたが、 今回は 「成功の足音が聞こえ出した時が一番危ない」 そんなお話です。 カッコよく言えば、そんな教訓になりますが、 一言で言えば、 「大きくやっちまった話」 です(笑) 【最高の車だったBMW M3】 22歳3月、もう大学の授業もなかった
小泉 憲一
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月収12万円だったしょぼい起業家が、新しいビジネスを立ち上げて3ヶ月で収入を30倍にした話

6年前、終わりの始まり ああ、もうダメかもしれない・・ サプライズを企画する会社をはじめて6ヶ月。 オフィスが無いおかげで大きな固定費はないが、 収入源のあるビジネスじゃないのに社員を雇ったせいで 毎月100万円以上のお金が飛んでいく・・ 社員に給料を払うために、自分の手元に残すお金は 月々の少ない生活費の12万円が限界。 つまり、 月収12万円 これが起業して6ヶ月もたったその頃の私の月収だ。 用

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