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黒田 公二

上京してから早2年半、今は東京の喧騒を離れ、海の近くでPCで自由に仕事しています(^^)

僕のストーリーが誰かの心に届けばいいなと思ってます…。
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黒田 公二の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

黒田 公二
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殺したいほど憎かった酒乱の親父が言っていた「〇〇になるなよ」という言葉が生きる力になっている話

このストーリーは、 今から10年前に51歳という若さで ガンという病に侵され他界した 親父と私の「唯一の繋がり」をテーマに書いています。 親父が死ぬまでに交わした言葉は 数えられるくらいしかありません。 それほど無口な親父が唯一残してくれた、 ”ある言葉”を胸に抱え今も少しずつ前へ前へと 毎日を輝かしいものにしようと生きています。 親子であり他人のような、 そんな私と親父でしたが このストーリーを書
為矢 明日香
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なぜ臆病な私が人に会いにいくのか~サングラスをかけ替えたら世界が変わった話~

私は最近上野にあるパンダタワーという超大型シェアハウスに時々泊まりに行っています。そこはいろいろな人がお互いを尊重しあって、楽しく暮らしている素敵なお家です。私は自分が会ってみたい、面白いと思う人がいたら手紙を書くなり電話をするなり、いろいろなことをしてなんとかして実際にその方会えるようにいろいろ頑張ってみる方です。今回このシェアハウスに暮らすことになったきっかけも、その家を管理している方のブログが
Suzuki Nana
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【上海に奇跡を起こした男の物語】〜情けは人のためならず・父の想い出①

父は、かつてある日中合弁会社を一気に黒字に転換させ、 それは「上海の奇跡」と呼ばれました。 その奇跡の裏にはなにがあったのか・・・ 歳をとった父がしてくれた話です。                     こんな話をすると、自慢話のように聞こえるかもしれんが、        まあ、人生の経験として話そう・・・ 父が、あるテフロンのフライパンを作る日中合弁会社の社長を頼まれていた時の事。 部下の一人の
岡田 智紗
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就活を中断し初めてのひとり旅。何もかも分からなくなって辿りついた1つの答え。「自分で証明するしかない!」

人はなぜ旅へ出るんだろう。 「旅行」と「旅」は違うと私は思う。 「旅行」っていうときは 自分が普段暮らしている場所とは違うところへ行って その知らない土地の風景や文化を楽しんだり 食べ物を楽しんだり、お土産物を見たりとか 純粋にそういった行為自体を楽しむ、観光的要素が強いイメージ。 表面的な感じというか。 でも、「旅」というとき。 これは、もちろん上に書いたような「旅行」と同じ要素が含まれるのだけど
タナカ ミノル
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工場の話だとばかり思っていた「ザ・ゴール」の TOC(制約理論)を肉体への投資に置き換えて 運動は自宅で1日12分間だけなのにもかかわらず 49日間で体脂肪を◯◯kg減らした話

22.9kg→15.5kg  気づいたら体脂肪が減っていた 49日間、 7週間で体脂肪が7.4kg減。 体脂肪率で見ると、 27.1%→20.3% もしかしたらこの結果だけをみたら、何かのダイエットをしたのだとあなたは思うかもしれない。 私自身も、この数年間、増え続ける体重、体脂肪をなんとかしようと、いろいろなダイエット法を見つけ出しては、そのうちのいくつかを自分でも試して、持続的な効果を実感するま

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