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大元 康明

大元 康明の人生のストーリー

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大元 康明の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

コトリ タロウ
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精神障害の母とアル中の父から教えられた「実にシンプルな生きることの意味とは?」後編

前回のお話では、私の生い立ちについて簡単に触れました。 その後、両親だけでなく、私の人生も上手くいかなくなっていました。 大学進学のために、家を出たものの、3年のときに、中退してしまいました。 外側の言い訳は、 「父親がリストラされたから家計の負担を減らすため。あと、このまま大学に残っても別に得るものもないだろうし。」 というような、かっこつけた理由を付けていました。 しかし、ホントのところの中退の
コトリ タロウ
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精神障害の母とアル中の父から教えられた「実にシンプルな生きることの意味とは?」前編

私 【追記】 このストーリーは、私の良い部分だけではなく、ダメダメな過去についても触れています。 なので、ダメダメ人間が嫌いだという人は、不愉快な思いをしてしまうかもしれませんので、読まない方が良いかもしれません。 (このストーリーを公開後、私のダメダメな過去について「お前はダメだ」というコメントを頂いたことがあり、もう過ぎてしまった過去をどうすることもできず、かと言って、ストーリーに嘘を書くわけに
Okuma Nozomi
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我慢という名の強迫

最近「我慢」という言葉を見かけます。 凄惨な事件や若い世代を特集しているニュースとかでも時折見ます。 大体は「我慢するのが大事」といった論調です。 他のももちろんあるとも思いますが。 このことについて、私なりの考えをまとめてみました。 私の中では本質はこの逆な気がしてなりません。 「我慢しないのが大事」 少なくとも、「我慢を最小限にするのが大事。」 我慢するというのは実際どういう意味なのでしょうか?
坂内 秀洋
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〜死に場所を探して11日間歩き続けたら、どんなものよりも大切な宝物を見付けた話〜【第一話】『うつ病になった日…』

はじめに… このストーリーは、100%実話です。 適応障害、休職、婚約破棄を経て、うつ病に… そして、自分の限界を、自分の本当の気持ちを探しに 神奈川県から、新潟県の日本海までの一人歩き旅のお話です。 この旅で僕は、 「本当の自分」 を見付けることが出来ました。 「ありのままの自分」 を受け入れることが出来ました。 これが出来るようになった途端に、うつ病は劇的に改善しました。 それどころか、今が一番
平川 菜々緒
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変態ホイホイ☆なオレ

「俺は変態だぜ!げへへへへへ!」 とかいう男は大体ノーマルである。 都内周辺で一人暮らししたことがある女性の殆どは経験しているであろう、 下着泥棒、のぞき、痴漢、ストーカー そう、変態は我々一般人が想像出来ない、はるか高みより現われ、 我々がまったく予期できない アクションをアクティブかつアグレッシブにAAA(トリプルA)してくるのである。 Lv.1 おっぱいモマセテ オレ氏18歳 その日私は、アル
平川 菜々緒
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多重債務な男と☆リコーンする。

結婚を後悔している人間には多々お会いするが 離婚を後悔している人間にまだ会ったことが無い。 離婚というものは、したことがあるヤツにしか分からない。 したことないやつは簡単に言う。 「離婚しちゃえばいいじゃん!」 そんなアマ一チョロ~イ次元じゃないのだ。 もれなくバツイチと聞くと握手を求めずにはいられない。 社会でバリバリのリーマンだって、 社員を何人も抱えてる社長さんだって 世界が灰色に見える。 全
只石 昌幸
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無職だった当時の僕に、無理やり、彼女が七夕の短冊を書かせた結果、1年後、あまりに信じられないことが起きた〜あの七夕が僕に、なりたい姿の描き方を教えてくれた。そして、人生の快進撃が始まった話〜

嫌がる僕に、彼女は無理やり・・・ 「いやだよ!ぜってー、イヤ!!」 「お願い!書くのは、タダでしょ。好きなこと書いていいんだから、書きなよ〜」 「イヤ!! 俺は、絶対に、書かないぞ!!!!!!!」 もうすぐ、7月7日の七夕近くの、ある日、 彼女と僕は、短冊に願い事を書くか、どうかで、言いあっていた。 ただ、、、短冊に“夢”を書くだけなのに・・・ でも、 僕には、短冊に夢を書けない理由があった。 僕の
Suzuki Takuya
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暴走族を作ろう!という話

僕は大人になってから勉強を始め現在28歳で海外大学の4年生だ。割とエリート的な人が集まる大学で「おじいちゃんが経済学でノーベル賞とったよー」なんて言っている人がいたり「某有名企業の家族」や日本人でも「天皇関連の家族」とかがいたりして普段知り合うことのできないタイプの人と一緒に切磋琢磨でき貴重な経験をさせてもらっている。 色んな人がいるんだなーなんて思いながら自分のバックグランドを振り返った。10年く
Suzuki Takuya
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真面目になったとたん成績が伸びなくなった時の話。勉強は長距離走と短距離走。

中学の時に覚えた「だるい」って言葉。 小学校まで真面目だったのに親との関係が悪くなって居場所を求めて気づいたらヤンキー社会の中にいた。周りの仲間はいつも口癖のように「だりー」とか言っていて自分も頻繁に「だりーなー」って口に出すようになっていた。ぐだぐだ外でたむろすることがなぜか楽しく夜遅くまでコンビニの前とかたまり場にいて昼過ぎまで家で寝ているような中学生活だった。だるいことは最小限やらないようにす
Suzuki Takuya
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1

本当にあった海外留学すると必ずあると言われる逆カルチャーショック

     高校まで割りかし不良社会にいて、最初のキャリアはとび職。その後にIT企業で法人営業をしていたのだがバカ過ぎてやばいと思い大学に行くことを決め家族の支援もあり留学し最近卒業した。 ▼大学に入学するまでの経緯: 【本編】もし元とび職の不良が世界の名門大学に入学したら・・・こうなった。カルフォルニア大学バークレー校、通称UCバークレーでの「ぼくのやったこと。」の話 http://storys.j

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