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西川 貴規

西川 貴規の人生のストーリー

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西川 貴規の人生のストーリー

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清瀬 史
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はじめての下北暮らし

   上京して、3年がたった。 渋谷での仕事が終わって10時すぎ、雑踏を抜けて井の頭線に乗る。 ずっといい町だなあと思っていた、下北沢で降りて、 おんぼろの一軒家に帰る。最近越してきたシェアハウス、日本人は僕しかいない。 停電を気にして真っ暗なリビングと、あまり片付けられてない台所。 やれやれと思いながらまあいいかと、夜遅いご飯をさっと作って、食った食ったと階段を上がり部屋に入る。 リュックを下ろし
佐藤 友樹
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3年間弁当当番だった落ちこぼれ営業マンがニューヨークへ一人旅し、帰国後1年半で営業のリーダーに昇進した話

お前、また弁当の個数間違えてるぞ! そんなのも出来ないのか! っす、すいません!!!! すいません、すいません、すいません。 この言葉を言うのは何度目か。 こんな言葉から土曜の朝は始まってしまう。 しかも土曜は休日なのに当たり前の休日出勤である。 世に言う ブラック企業出身 だ。 大学卒業後就職したこの会社もすでに3年。 後輩もすぐ辞める環境だったので、私はいつまでたっても下っ端。 下っ端の役割とい
大竹 菜央
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2歳児に学ぶ、人として大切なこと

  ”イヤイヤ期 見るものすべてが 嫌になる”  ママ心の俳句 「イーヤー!」 2歳になったばかりの娘は、今朝も元気よくこの一言。 我が家待望の第一子である。 彼女は臨月になってもマイペースな子で、「お腹飽きたから、そろそろ出たいんだけど?」と合図を送ったかと思えば、「やっぱり産まれるの痛いし面倒だから、ちょっと待って」と3日3晩私をもだえさせたエピソードを持つ。 そんな娘だが、現在  ”イヤイヤ期
ほー りぃ
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靴磨き職人から年商9桁まで這い上がった物語

ホームレスを覚悟した、24歳の冬 今でも忘れはしない、2013年真冬の2月3日、午前8時 大阪梅田の一等地の阪急百貨店前の歩道橋で人生をかけた勝負が始まる。 これができなければホームレス、そう覚悟をして家を出る。 今まで24年間で積み上げてきた、 簿記やFP、宅建などの資格や 学生時代にも起業したり、 学生団体を作って5000人集めたりで活動した実績 今持っているプライドをすべて捨て 本当の0から自
Shono Maho
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共感覚から見た「 不安 」と「 希望 」の色

私は小さい頃から" 共感覚 "といって 音楽や人、その場の雰囲気に色がついて感じます。 (英語だとsynesthesiaといいます。) 五感の壁が低く、音と視覚、エネルギーと視覚など 感覚がゴッチャになってるそうです。 そこで最近面白いことに気づいたのでシェアさせてください。 日常生活などに役に立つとすごく嬉しいです^^ 選挙の演説を聞いてるときなど特にそうなんですが、 「原発反対!」「憲法改正!」

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