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布施 和也

布施 和也の人生のストーリー

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布施 和也の人生のストーリー

家族のこと

早く大人として認めてもらいたかった。 誰にだろうか。家族や世間? だけども、それだけで結婚したわけじゃない。 つまらないきっかけかもしれないけれど、嫁さんと出会って付き合う過程でこの人ならやっていける、そう思ったから結婚しました。 たしか結婚観や将来について何度も何度も語り合ったのを覚えている。結婚してからも夜帰ってや、休みの日に気が付いたら2時間3時間は当たり前のように。 長男が生まれ、イクメンな

自分のこと

子供のころ、祖父と祖母も一緒に住んでいました。その祖父母から「跡取りだから…」「うちの孫は…」「勉強して偉くなって…」などたくさんの期待をうけて育ってきた。両親からも期待はされていたとはおもうがジジババの期待は大きかった。年を重ねるほどに自分の才能に限界を感じ、期待にそえないことがわっかたとき、情けなくなってきた。そうすると、料理や家事をやり手伝ったりすることで期待をそらすようになった。ただ料理は好

将来のこと

自分が育ってきた過程や自分なりに人生を振り返って、不惑の年ではあるけれど、たくさんの迷いや悩みのようなものがある。 それは家族のことだったり、自分のことだったりするんですが、自分が出せた答えはない。 答えは出ないかもしれない。でも、答えにたどり着くためのヒントは手に入れたと思っている。 ひとつは自分が一人ではないということ。家族だったり、同僚後輩アルバイトに、学生時代の友人知人。近所のおばさんだった

勤続22年

自分が生まれて41歳になった。今年42歳。 自分の人生の半分以上を同じ仕事同じ会社で勤めている。 それがなんだ、それがどうしたと言われそうだけど、続けてきたからわかったこと、人よりも劣っていることについて自己分析ができたように思う。 人よりも劣っていると思う一番の点はハングリーさのように思う。これでいいやとすぐに思ってしまうこと。新しい知識の吸収や収入UPなどに妥協していることだと思う。 わかったこ

日常

朝起きて、庭に出る事が多くなった。 タバコが悪者になって外で吸うことが多いから、外に行くことは珍しくなかったけど。 庭に出て散歩というほどでなくても歩いている。歩くと気づくことがふえる。芽が出た、花が咲いた、葉が出たなど。花の名前も知らないのにきれいだと思う。 そうすると思う事がある。田舎の庭とも裏山ともいえるだだっ広いところを庭と思えるように管理してくれる母に感謝しなくてはいけないと。 結婚して敷

地元の未来のことをかんがえて

私は千葉市の郊外に住んでいる。 自治会に所属し順番で回ってくる当番の中に消防団がありそちらでも活動している。 その消防団の活動を通じて自治会の置かれている状況を知った。 町内の人口のうち60歳以上の割合が48%だと。小学校の学区内の他の自治会も同じような状況だろうと予測できる。なぜなら小学校の児童数が年々減少していてここ2年は30人以下が続いているからだ。   少なくともここで育った私には故郷だし巣

考え過ぎなこと。

 最近、地域の消防団の活動をしている。 私たちの地域は消防署があるので署員のお手伝い(地域ならではの裏道や水の場所交通整理など)が主な活動になる。しかし万が一の時に困らないように訓練も行っている。熱心な人もしぶしぶ参加している人もいるが、この活動を通して地域の未来が心配になってきた。  だいたいが30~50代の男性が団員として入団してくる。入団には自治会に協力してもらい対象とする班の中から対象者を出

どうすればいいのかな?

現在、中国や韓国との歴史認識の問題がやたら目に付く。 太平洋戦争で日本が負けて、戦争で犯した罪を戦後償ってきたと思う。すべて償ったとは言わないけど。 だけど「いつまで?」償えばよいのだろうか? 自分達の世代は戦争に行った世代の孫にあたる。実際、戦争は歴史の話に感じます。自分達は戦争に行った人から話を直接聞いた事がある。しかし、自分達の子供達は?孫は?さきに送らず、出来るだけ早く解決できないものだろう

どうすればいいのかな?

現在、中国や韓国との歴史認識の問題がやたら目に付く。 太平洋戦争で日本が負けて、戦争で犯した罪を戦後償ってきたと思う。すべて償ったとは言わないけど。 だけど「いつまで?」償えばよいのだろうか? 自分達の世代は戦争に行った世代の孫にあたる。実際、戦争は歴史の話に感じます。自分達は戦争に行った人から話を直接聞いた事がある。しかし、自分達の子供達は?孫は?さきに送らず、出来るだけ早く解決できないものだろう

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