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本田 惣一郎

あっちこっちどっち
「そっち」です。

人生のテーマは【家族】
好きなものは「人」と「自然」

紆余曲折しながらも
税理士試験の勉強中です。

うちの家族は世界で一番仲が良いのが
唯一の自慢です。

2013.9.に東京から熊本に帰ってきたよー。
今は牛の隣に住んでます。

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本田 惣一郎の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

廣升 健生
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【06資格試験合格に一番大事な受験予備校の選び方!】パン屋→資格試験予備校講師→税理士になってみて、感じる『難関資格試験 』合格の仕方や向き合い方や色々。

下記に引越ししました。 税理士試験消費税法合格への道 http://hiromasu.com/%EF%BD%94ax-accountanttest/shohi01/ 税理士試験の合格の仕方 (書きかけコンテンツ) 【税理士試験に合格の為の一番のスキルは 自分の身の程を知ること】 http://hiromasu.com/%E7%A8%8E%E7%90%86%E5%A3%AB%E8%A9%A6%E9%A
川和田 直之
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世界一過酷なサハラ砂漠240kmマラソンで、5km走って息切れするモヤシ男を完走に導いた、心が震えるたった一言の応援メッセージ

僕はサハラ砂漠をひとりで歩いていました。 4月10日深夜2時、僕はサハラ砂漠の深い闇の中にいました。 今日はレース4日目。 スタートから17時間も歩き続けています。 でも、不思議と痛みや疲れはなく、とても穏やかな気持ちで、心は笑っていました。 辺りは光のない闇の中。 でも、僕のまわりだけ、スポットライトが当たっているように明るく感じました。 極度の疲労で幻覚を見ているのかもしれません。 僕は、この不
寳槻 泰伸
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強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話

学校よりもクリエイティブな1日にできるなら無理に行かなくても良い。 その後、本当に学校に行かなくなり 大検制度を使って京大に放り込まれた3兄弟は 変わった教育方針の父親の元で育ちました。 一般的な家庭なら 「早く起きろ!さっさと学校に行け!」 と育てるところでしょうが3兄弟の家庭(ホーツキ家)はその真逆。 学校に頼って勉強するのではなく、自分で勉強を組み立てろというのがその主旨でした。 小学生の僕(
Himeno Sanae
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キャバ嬢の本性4つ

これだけは最初に知っておいて欲しい。 ボーイ おいブス!今日客呼べねーしドリンク取れねーし 店に何しに来てんだよ! キャバ嬢AYA あぁ!?金稼ぎに来てんだよ! 今から場内とってきてやるよ! キャバクラ嬢はやれそうでやれない。 最終手段にもカラダは使わない 。 キャバクラ嬢はカラダを使わなければ生き残れない、というのは嘘である。 カラダを使うと生き残れない、が真理である。 つぎに、 あなたが女の子に
Nose Hiroyo
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コーラしか飲まないのに飲み会が好きだっていう話

概要 私は家系的にお酒が飲めません。 しかし、お酒が飲めないだけで飲みの楽しみを味わえないなんて、そんな勿体無いことは無いじゃない! そんな私が選んだのは、「コーラ呑み」として過ごしていくことでした。 アルコールが飲めないからって、がっかりしないでいいのよ。 「コーラブス」の目覚め 私はコーラが好きです。とても好きです。 コーラ歴はかなり長いです。 最も古い説話としては、幼稚園に入る前の検診か何か
Nose Hiroyo
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忘れられない授業の話(1)

概要 小4の時に起こった授業の一場面の話です。 自分が正しいと思ったとき、その自信を保つことの難しさと、重要さ、そして「正しい」事以外に人間はどんなものに動かされるのかという事に気付かされた印象的な場面でした。 小4、国語の授業、定年間近の先生。 忘れもしないその授業は国語の授業でした。 担任の先生は定年間近の女性の先生。 (実際には年齢不詳で、そんなお年とは誰も想像していなかったのですが。) 説明
武田 龍馬
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東大生がネトゲで出会った女性と結婚し、「生きる理由」を教わって人生が変わった話

こんにちは! ノマドWEBディレクターの武田といいます。 ロンドン生まれ、ニューヨーク育ち、筑駒(筑波大学附属駒場高校)を卒業、一浪するも東京大学に入学、と社会的に見たら順風満帆に見えますが、 自分のやりたいこと・人生を見失い、ネトゲ(ネットゲーム)にどっぷりハマっていた時期があります。 そのころ、ネトゲのギルドで一緒に幹部をしていた「Yさん」という方にお世話になり、 「生きる理由」とは何か、と言う
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5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・後篇

※ このストーリーは「5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・前篇」の続きになります。 前篇はこちら… http://storys.jp/story/7157 【後篇の全文字数:約11,000字】 15.2007年9月6日 16.6週間の休暇 17.職場復帰 18.腎臓の病気を発症 19.夫の浮気 20.入院の夜 21.心が離れた理由、そして離婚 22.再婚と出産
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5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・前篇

 学生時代から、自分の周りや雑誌、ネットなどで、「中絶」の話を見たり聞いたりするたびに、不快な気持ちになっていた。  同じ女性として、軽蔑さえしていた。  まさか自分が 当事者 になるなんて、思いもよらなかった……。  この話は、 胎盤が1つにつながった三つ子 を自然妊娠し、 NICUが足りない こと等を理由に複数の病院から受入を拒否され、最終的に中絶を選んだ私が、その経緯、その後自分の身に起こった
竹村 博徳
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地方に出てきたからこそ感じた「人として大切なこと」

社会人になって早いモノで4年が過ぎようとしてます。 次の四月で5年目に突入。 振り返ると、早い、早い。 この4年間で公私ともに多大なご縁を頂いた中で気付いたことが今回の主題です。 まずは社会人4年間で接点がある「地方」を整理します。 ※判断基準は「その土地の夜の街に一人で繰り出せる」且つ「なじみの店がある」の2つです。 ◯1回目の大学卒業まで:神奈川・東京 実家及び大学・大学外の活動が日本の中心部の

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