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山村 凌雅

山村 凌雅の人生のストーリー

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山村 凌雅の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

溝部 拓郎
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ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話

爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ 面接の時の話はこちら=> ピクシブに入るときの話 そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこととなった私は、初出勤の日を迎えた。 (↑ピクシブのユニークなオフィス) ほぼ何も分からず始まった開発 プログラミングスキルはほぼ無く、やることも決まっていなかった私は、早速開発の統括をしていたCTOの青木さんからの指示を仰いだ。 私 青木さん、何をすれば良いです
Himeno Sanae
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わたしは入社1日目で転職を決意した。

腐るな若者!のし上がれ!ここからが勝負ですよ! 新卒の方は入社して約半年。落ち着いて色々と考えられるようになった頃でしょうか。 新入社員 うわぁ・・。 この会社いったいどうなっているんだ。 この上司、このシステム・・本当にクソだな・・。 誰しも感じたことがあるでしょう。 そう、実は自分だけが感じているわけじゃないんです。 このように会社のクソっぷりにびっくりするなんて、誰しも一度は通る道なのです。
T S
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【第三部】中卒⇨上京⇨ホームレス⇨営業全国1位⇨鬱病、引きこもり⇨大手キャバクラ幹部⇨逮捕⇨24歳で起業⇨顎下腺腫瘍発覚、手術⇨事業失敗⇨退院後の25歳の夏、ゼロから再起業。

※4/5 表現を加筆修正しました。 会社を立ち上げたばかりで何かと忙しく、ここに訪れる時間がありませんでした。 久しぶりに開くと沢山の方々に見ていただいていて、とても驚きました。 ありがとうございます!続きを書いていきます。 第三部 悪い事はやっぱりバレる。そして訪れた恋 見出しの通りである。やっと仕事にありつけて生活の目処がたった僕は、浮かれていた。 何と入店1ヶ月もしないうちに、周りのスタッフ達
ヨシモト ユウタ
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高校デビューをバカにするな。人はいつか必ずデビューする。

4月になり新年度が始まりましたね。 たくさんのワクワクとドキドキと不安を胸に新しい環境に飛び込んだ人が多いこの時期、いつも決まって思い出すのは自分の高校入学の時のこと。 以前に『 思春期にモテたくてダイエットに挑戦したら、贅肉が落ちて自信がついた話 』というストーリーでも書いたのですが、太っていたことが理由で自分に自信を持てず中学3年間をネクラデブ街道をまっしぐらに過ごしていました。 しかし、高校入
時枝 行人
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【教壇から見た世界】カンニングシークレットマニュアル。生徒がカンニングしたとき、僕はどう対処したか。【発見編】

カンニングしていた。 僕は見つけた。 はじめに沸き上がる感情は、 怒りに近いものだった。 何か悔しかった。 「こいつが試験監督ならいけるぜ!」 そんなふうにこの男子生徒は思ったのではないか。 僕はなめられたのではないか。 そういう思いが先行した。 でも、僕は間違ってる。 僕は自分だけの感情を問題にしている。 まず文脈を考えないといけない。 重要なのは、 「なぜ、この男子生徒はカンニングしているのか」
青峰 隆
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20年の月日を経て明かされた出生の秘密。他界した母親が僕に望んだこと。

僕は生みの母親の顔の記憶は無い。どんな人なのかも知らなかった。 ただ、ずっと疑問に思っていた。 なぜ、僕が生まれて来てすぐに亡くなったのか。 僕はなぜ生まれてきたのか。 「♪♪♪〜♪♪♪♪〜」 ジョージ・ウィンストンのLonging / Loveが鳴り響く。 父親が弾くピアノはいつもこの曲だ。 30年経った今も曲目は変わらないから 僕が生まれる前からずっと弾いているに違いない。 だからこの曲を聞くと
Saito Hirono
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8年前、「会社名もやることも決まってませんがインターン募集」に応募したら、その会社が上場した話vol.1

上場までの物語を世に出すこと、それが私の夢でした ブログやSNS、当時はmixiが一般層への認知が広がり出し始めていた2005年の秋頃、東京のビットバレーの片隅に拠点を構えたとあるITベンチャーが産声を上げた。「個性が輝く!」を合言葉に、着々と個性派揃いで憎めない人たちが集まり始めた。そのチームは、創業から8年強の月日を経て、紆余曲折ありながらも日本のソーシャルメディアマーケティングを担う会社へと
阪口 ユウキ
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鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。

こんにちは! WEBの仕事をしながら世界を旅している阪口といいます。 2012年7月に出国以降、東南アジアとヨーロッパの7ヶ国に住みつき、現在も旅をしながら、旅資金を稼ぐ生活を続けています。 しかし三年半前、 僕は鬱病で仕事を辞め、起き上がることもできない状態にいました。 今日は、鬱病で寝たきりの状態から、どうやって世界を飛び回る力をつけたのか、お話させていただきます。 ※この話は2014年4月、朝
和田 晃一良
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プログラマは社会の底辺がなる職業だと思っていたら、プログラマになっていた話

中高生の頃、プログラマはブラックだと思っていました。 小学生のとき、部屋にPCが置かれPC中毒となる 僕が小学5年生のとき、家にWindows 98のPCが導入されました。 その頃の私にとって、PCというのは、物凄く面白いもので、夢の機械のように思えました。 最初はマインスイーパやソリティアを遊ぶだけでしたが、日々PCをさわるごとに、どんどんできることが広がり、更にインターネットが使えるようになる
菱沼 真
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大学生が22歳の時にたった3か月で500万円貯めて憧れのドイツ製最高級車BMW M3を買った話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたものです。 【Makotoとの出会いは、3年ぶり。そして、運命はmixiから始まった】 きっかけはmixiだった。 大学3年21歳の秋に、当時友人間で流行っていたmixiにて高校の同級生と3年ぶりに偶然、再会した。 彼は高校時代部活が一緒だったMakotoである。 正直自分とはタイプが違うと思っていたが、当時の軟式テニス部を

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