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雨宮 龍星

高校生活がスタート!!!

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雨宮 龍星の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

大芝 健太郎
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【ヒッチハイク】東京 少しでも 運んで下さい

ヒッチハイク日記 7月31日から8月2日まで友達と一緒に 大阪に行ってた 大阪城行ったり お好み焼き食って たくさん飲んで そんな最高の3日間だった そんでその帰りはヒッチハイクで帰ろうと決めてた ゴールは東武東上線のどっか あとは定期で帰れるからね どうなるかな これめっちゃ長くなると思うごめん 8月2日 1日目 背中に 「名古屋 連れてって」 というB5の紙をはって歩き始めた 一歩でも東京に近づ
菱田 拓也
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男子1人女子39人のクラスで学んだこと

高校時代はクラスでぼっちだった 今の自分は友達いっぱい!でも、高校時代はクラスでぼっちだったよ。 高校生のみなさんこんにちは。北海道の大学に通う菱田拓也です!ひっしーと呼んでね! 調理検定 被服検定 なんでそんなのを持ってるかっていうと、高校時代普通科じゃなくて人間生活科っていうところに通ってたんだ。ここは調理とか福祉を勉強するところ。そこで福祉の勉強をしたくて俺は進学した。福祉の勉強をしたい一心
Saitou Shouko
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主婦がいきなりラーメン店を開業する話 それも内装から新商品まで手作りで その5

拒食症になった息子 発達障害で鬱の診断もされていた息子が、秋ごろから食事をとらなくなりました。 「いらない」という回数が増え、完全に食事をしなくなって一週間ほどしてから、拒食症と直感しました。 元々父親と折り合いが悪く、このころ父親の職種が変わり、日中家にいる事が多くなってストレスが大きくなったのもありますが、消防検査や保健所の検査などでオープンが近づいている事もまたストレスの元となったと思います。
井原 真吾
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嫌いだった自分探しの旅 第4話 社会人になって

その後就職し、社会人になってからも、自分探しの旅を始めたおかげで旅は続けています。 海外を旅したことはもともとほとんどなかったのですが、今年はゴールデンウィークにキューバに行き、未だ残る社会主義を肌で感じてきました。 途中どうしても宿がとれなかったので、近くにあったマンションに飛び込んで、知らない人の家に泊めてもらったのですが、そこで出会った方はキューバで長く軍人をされた方で、まったく違う生き方に非
アルバート 伊藤
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自殺を決意した40代のオジサンが直前でチャットした変な10代。

今の時代LINEというアプリは生活に欠かせないコミュニケーションツールになり、犯罪はもちろん、政治家の失言なニュースでも良く取り上げられるようになりました。ちょっと前まではこれを「メッセンジャー」なんて呼び方をしていた覚えがあるんですが、皆様が覚えている初めて使ったメッセンジャーはなんだったんでしょうか。 僕にとってそれは「ICQ」というソフトウェア(アプリ)でした。ICQは1990年代中東で開発さ
矢野 雄也
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所持金3000円ホームレス男との共同生活で人生が変わった話

川村 郁子
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学校が大嫌いで、死ぬ気も満々で成績も後ろから3番目だった私が、先生になった話。

 思えば、小学校の高学年以降から私には学校で楽しかった思い出がない。 「あぁ...今日の昼休みはどうして過ごそうか」 学生にとって、昼休みというのは仲間と遊ぶ、最も楽しみな時間のはず。 しかし、私にとっては 「一人でどうやって時間を潰そう」 と思い悩む時間であった。 ...かといって、休み時間をずっと図書館で読書に費やすような本好きでもない。 他のクラスの友達に、手紙を書くフリをして ”決して自分は
大竹 菜央
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30歳何の取り柄もない主婦が改めて自分の人生を振り返った結果、たった1つ好きな事に気がつくまでの話

私 そういえば、私って何が出来るんだっけ? 心の声の主 残念ながら、何も出来なくない? !!! ■30歳 世では「アラサー」なんて言葉で片付けられる。しかし、30歳と聞くと数字のマジックなのか個人的には60歳還暦までの一区切りという印象を受けてしまう。 「良い機会だ、改めて自分自身と向き合ってみようじゃないか!」 そう思ったのが  ”七夕”  だった。 私 あらヤダ!ロマンチックね奥さん! なんて心
高畑 哲平
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メキシコで出会った腕のない少年の話

忘れもしない1999年の夏、メキシコに約2ヶ月ほど滞在しました。大学の短期留学制度を活用し、最初の一ヶ月はメキシコシティーの南に位置するオアハカでの語学学校とホームステイ。残りの一ヶ月をかけてメキシコを旅しました。 今のメキシコがどのような国になっているのかはわかりませんが、とにかく文化の違いに驚く毎日。自分にとっての常識が、この国にとっては全く常識じゃないと体感することもしばしば。一例として、メキ
内藤 亮
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軍艦島へ、観光地化される前に上陸した話 第三回

長崎市に到着して、早朝からお巡りの世話になったその日 体調が回復したところで 長崎港から、軍艦島のお隣である高島へ渡ることにしました。 何故、高島に渡るのかと言うと 当時の数少ない情報では 高島港の漁師と交渉した、買収した、チャーターした等の事例があったからだ。 更に、高島町には「長崎市高島石炭資料館」と言う施設もあり 軍艦島のジオラマや、各種資料・写真等が展示されている。 高島に上陸するや、早速「

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