STORYS.JP

ルルラ ルルラ

ルルラ ルルラの人生のストーリー

ストーリーをリクエストする

ルルラ ルルラの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

野本 愛
270
17

CMで有名なSoftBankのお父さん犬のiPhoneケースをデコレーションしたら、孫社長のTwitterでリプライされた話

私は2年半ほど前から、下絵を作りスワロフスキーのストーンを使って スマホのケースにデコレーションを施す仕事をしている。 お世話になっている方の誕生日に手作りのものをプレゼントしたくて 独学で始めたのを切欠に、全国各地から注文が来るようになった。 当時付き合っていた彼にも日頃の感謝も込めてデコスマホケースをプレゼントしたいと思った。 彼はそこまでキラキラに興味はなさそうだったが、 会えない日も毎日スマ
ひ ろ
100

休学の負の部分を知った話の復学後の話

復学して半年 復学して半年,というより前期が終了した. 結論からいえばなんとか乗り切った. そして毎日が楽しくもあった. すばらしい半年で,心から復学してよかったと思った. 復学前の1週間下痢が続くほど緊張していた. 休学中は実家にいたので,新幹線で東京に向かう. 道中いろんなことを考えた. 「また行けなかったらどうしよう」 「あんな寂しい生活が続くのだろうか」 そんなことを考えながら東京に到着.
西垣 拓治
377
13

到底無理と思えた「Tシャツ99円」完成までのエピソード!物の価格の正体とは…?

たまたま行った場所で、ある体験がきっかけで それが記憶に残っている事ってありますか? 今回の99円Tシャツプロジェクトが生まれたのも、 記憶に残って離れない体験をしたことがきっかけでした。 日本からフィリピンへ。 今年の初めに99円プロジェクトのメンバーでフィリピンへ研修に行くことになりました。 日本からフィリピンへはたくさんの航空便が飛んでいるのですが、 最近では、セブパシフィックなどのLCCがキ
石崎 秀穂
131

「自分は頭が悪い」と思っている人は教育の犠牲者。15万部の著者が「教育のありかた」について考えてみた

はじめまして。石崎秀穂といいます。 「誰?」と思う人が大半だと思うので、まずは自己紹介から。 <著書(代表例)> ・『基本にカエル英語の本』(スリーエーネットワーク)はシリーズ7万部を超えてもまだなお増刷 ・『ゼロから始める!大人のための中学英語』『たった10語で話せる!大人のための中学英語』(高橋書店)のシリーズは、『基本にカエル英語の本』のシリーズに追いつきそうな勢い ・『もう一度中学英語』(日
武藤 北斗
462
18

ママさんが働きやすい職場を目指したら、素晴らしいものを手に入れた会社

好きな日に働ける会社 仕事と子育ての両立はどんなに大変だろう。共働きが当たり前の日本なのに、子どもや自分の体調を優先しながら働ける会社があまりに少ないのではないかと思います。まずは自分の足元からと、私が工場長を勤める水産会社で様々な取り組みを始めました。今は14名のパート従業員はフリースケジュールとよんでいる以下の体制で働いています。 ・週/月の出勤日数の定めがない。 ・面接時に就労時間帯は決める
渕上 恭慎
804
9

国連で働くことをあきらめて、人力車の車伕になった後、起業した僕の物語。~①ゲイとの死闘&バックパッカー編~

知行合一(知識と行動は合わさって1つの知恵となる。)  僕はこれまで、この言葉をテーマに生きてきた。だから、知識を詰め込むだけの頭でっかちにならないよう、自分の経験を通じて学ぶことを大事にしてきた。今までやってきたことはこんな感じ。 ●大学4年間だけで、 1000冊以上の本を読んだ (主に哲学書、ビジネス書) ●初バックパックで旅した 東南アジアで盗難される (笑) ●インドでギターを背負って旅する
渕上 恭慎
943
3

国連で働くことをあきらめて、人力車の車伕になった後、起業した僕の物語。~②人力車編~

 灯台下暗し  インドから帰って腸チフスにかかり、高熱で意識が朦朧としながらも、僕は思った。 「こんなことになるなら、もっと世界だけでなく、日本もちゃんと見ておけばよかったな。」  今にも死にそうな状態で、 「世界を見て歩き回った割には、日本の文化や地域を全然知らないし、見ていない」 ことを後悔した。これは海外に出たからこそ、初めて日本の良さが分かる、海外旅行者特有の感覚かもしれない。 「死」という
菱沼 真
15261
31

大学生が22歳の時にたった3か月で500万円貯めて憧れのドイツ製最高級車BMW M3を買った話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたものです。 【Makotoとの出会いは、3年ぶり。そして、運命はmixiから始まった】 きっかけはmixiだった。 大学3年21歳の秋に、当時友人間で流行っていたmixiにて高校の同級生と3年ぶりに偶然、再会した。 彼は高校時代部活が一緒だったMakotoである。 正直自分とはタイプが違うと思っていたが、当時の軟式テニス部を
Himeno Sanae
1370
10

わたしは入社1日目で転職を決意した。

腐るな若者!のし上がれ!ここからが勝負ですよ! 新卒の方は入社して約半年。落ち着いて色々と考えられるようになった頃でしょうか。 新入社員 うわぁ・・。 この会社いったいどうなっているんだ。 この上司、このシステム・・本当にクソだな・・。 誰しも感じたことがあるでしょう。 そう、実は自分だけが感じているわけじゃないんです。 このように会社のクソっぷりにびっくりするなんて、誰しも一度は通る道なのです。
佐藤 圭
56

どん底からの大学受験②

■さえない小中学時代 「中国地方って中国の領土ですよね?」 これは中学に入学した私が最初に先生に質問したことだ。先生は答えた。 「そんなわけあるか!ふざけんな」 こっちは本気で質問しているのにもかかわらず、なぜ怒られたのかわからなかった。 生まれつきぜんそくを患い、中学を入学してからも学校を休みがちだった。アルファベットを正確に書けるようになったのも中学2年の5月。そんな小中学時代の自分を振り返って

書きかけのストーリー

ルルラ ルルラさんにもっと聞きたい話リクエストする

|