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安倍 菜奈子

安倍 菜奈子の人生のストーリー

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西條 智之
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「俺は早稲田、お前は獨協」そこから始まるNYの投資銀行マンへの道

「俺は早稲田、お前は獨協」私が大学を卒業して、新入社員として入社した中小証券会社で、上司から言われた言葉です。 当時の証券業界は不況で、「掃(は)きだめの証券業界」と言われていました。就職活動で行き詰まった大学生が、最後に行ける業界でした。ノルマ、ノルマの連続で、営業5年で「倫理観がマヒする」と言われる厳しさでした。 私は、高校の英語の先生から、「英語を学ぶなら、東京に行きなさい。そして、聖書を読み
Azuma Y
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就活中、運命は必ずしも実らないことを知った。けれど、幸運の掴み方を1つ知れた。

この記事は、自分のブログに転載いたしました。 この記事は魂を込めて書いた記事なので、是非読んでみてください。 「Be Excited」 記事はこちら
Nishimoto Makoto
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学年ビリから2番目だった中学生を、クラス3位まで上げた時の話⑥

前は、中学卒業で家庭教師の契約期間が終わったところまで書いた。 今回はその続きを書く。 ちなみに、先週末に彼と3年ぶりに会ってきたのだが その話は、次回に書きたいと思う。 もう一度家庭教師してください! 先にネタばらしをすると、彼から来たメールにはこう書かれていた。 勉強なんてなんのためにやるんですかね? と言っていた彼が、自分から、また能動的にお願いしてきたのだ。 ボクは、本当に嬉しかった。 何よ
Nishimoto Makoto
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学年ビリから2番目だった中学生を、クラス3位まで上げた時の話①

勉強なんて何のためにするんですかね? 彼がはじめの頃、良く言っていた言葉だ。 その話の前に、いろいろ前置きをしよう。 ボクが、まだ北海道にいた大学時代、家庭教師をしていた時の話だ。 彼は、いわゆる"不良"と呼ばれる部類にいただろう。 趣味はギターやボクシング、好きなものはロックバンドの中学2年生。 そんな子だった。 その頃ボクはバンドマンで、茶髪に赤と金と白のポイントカラーを入れるという 見た目はひ

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