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大森 秀治

大森 秀治の人生のストーリー

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大森 秀治の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

アルバート 伊藤
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自殺を決意した40代のオジサンが直前でチャットした変な10代。

今の時代LINEというアプリは生活に欠かせないコミュニケーションツールになり、犯罪はもちろん、政治家の失言なニュースでも良く取り上げられるようになりました。ちょっと前まではこれを「メッセンジャー」なんて呼び方をしていた覚えがあるんですが、皆様が覚えている初めて使ったメッセンジャーはなんだったんでしょうか。 僕にとってそれは「ICQ」というソフトウェア(アプリ)でした。ICQは1990年代中東で開発さ
才藤 恵太朗
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『友達関係がつくれず悩んでいる』昔のオレのようなあなたへ

【まえがき】   このストーリーは、自分が以前書かせていただいたストーリーの「その後」、   震災後にやっていった行動の中から得られたことを書き留めたものです。    こちらが前編となっている 前回のストーリー です    すこしでも誰かのお役に立てたら幸いです。     《 『友達と知り合いの違いがわからず苦しい』昔のオレのようなあなたへ 》      【1.もうひとつの『復興』】       『
矢野 雄也
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所持金3000円ホームレス男との共同生活で人生が変わった話

春明 力
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ケチ男が全財産の5万円を握りしめて、タイに新婚旅行に行ったおかげで、ビジネスが軌道に乗り始めた話。

新婚旅行はタイに行こう!! そう決めて・・・ タイへの新婚旅行の飛行機代・ホテル代を払ったのは、まだ会社に勤めてた頃の 5月 ごろでした。 その時には、数か月後に起業することは決めていました。 だけど、楽天家の僕は その頃には、うまく行ってて 贅沢な旅行ができるかもしれない。 なんて、思ってたわけです。 で・・・ 実際に新婚旅行に行く前日。 12月 の最終週の頃。 僕の銀行口座には、0円。 財布の中
小泉 憲一
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月収12万円だったしょぼい起業家が、新しいビジネスを立ち上げて3ヶ月で収入を30倍にした話

6年前、終わりの始まり ああ、もうダメかもしれない・・ サプライズを企画する会社をはじめて6ヶ月。 オフィスが無いおかげで大きな固定費はないが、 収入源のあるビジネスじゃないのに社員を雇ったせいで 毎月100万円以上のお金が飛んでいく・・ 社員に給料を払うために、自分の手元に残すお金は 月々の少ない生活費の12万円が限界。 つまり、 月収12万円 これが起業して6ヶ月もたったその頃の私の月収だ。 用
小泉 憲一
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ありえない人からの不思議な手紙で新しいビジネスが生まれた話

数年前のある夏の日、1通の手紙が届きました。 30度を超えた、めちゃくちゃ暑い日だったけど、 クーラーがキライだった私は窓を全開にして パソコンに向かって仕事をしていました。 郵便やさんがポストに郵便物を入れた音がしたので、 汗を拭きながらトントンと階段を降りて、 冷凍庫から取り出したアイスをくわえながら、 郵便物を取りに行きました。 ポストに入っていたその手紙を見て、 心臓が止まりそうになりました
Kei Sen
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地震で壊れた祖父のお墓をなおす旅に、幽霊?の女の子と一緒にいった話。その後

 函館から帰り、数日後 私を苦しめた左胸は大分おさまっていたが、 まだ心臓に何かを巻かれているような違和感は残っていた。 それが突然 パリン!とガラスが割れるような感触がして 心臓が元に戻り、温かい血液が体中にめぐるのがわかった。 お墓が直ったんだ! その日の夕方、石材屋のおばあちゃんから電話があった。 おばあちゃん お墓なおったわよ。写真も現像次第おくるわ 私 ありがとうありがとうありがとう! お
Kei Sen
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地震で壊れた祖父のお墓をなおす旅に、幽霊?の女の子と一緒にいった話。③

 祖父のお墓が何処にあるのか? どうやって調べる? 聞ける家族も親戚も、いない。 本籍地を手がかりにしてみよう。  謄本を取ってみよう。 父親の謄本を取り寄せ、本籍地と祖父の名前を初めて知った。 祖父の名前はシゲオ  父の本籍地(祖父の家だろう) 北海道上磯郡    郡?ぐん?ぐんで終わり? 北海道上磯郡のみで、町名がない。 範囲が広いなぁ。 これだけで調べるのか・・・。 函館空港から左側に海岸の道
Kei Sen
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地震で壊れた祖父のお墓をなおす旅に、幽霊?の女の子と一緒にいった話。②

 成田山で災難消除のご祈祷をしていただいた夜。 私に祖父の墓を探し出すのは無理です。手がかりがなさ過ぎて無理です。 怖いのも苦手なんです。 あとは不動明王様、じいちゃんと私を救って下さい。 おねがいします!お任せします! これで、安心して眠れる。 眠っていると・・・。 ぐはっ! 苦しい、痛い 左胸、心臓がわし掴みされた。 ヤバイ、死ぬ。 苦しい苦しい苦しい・・・。 私は、胸に手を当ててうめいたり、体
才藤 恵太朗
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『友達ゼロの人嫌い』が3.11被災生活を通して『人すげぇ!ホントはみんなイイやつ!』に変わり20年の人間嫌いを終わりにした話

東北、宮城県の 地方都市、仙台。 ここに、 無関心 ・ 無関係 ・ 無感動 三つの『無』 を抱えて、過ごしていた男がひとり。    それがこのオレ、ケータロー。    当時29歳、 転職回数は両手でも足りず、 カネもなければ、 友達もいない。 服が好きで目指した古着屋の開業も、 やらない理由を後付けしては 本当のところは…もう諦めていた。 『明日からやる気だす。』を毎日言い続ける そんな日々…。  

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