STORYS.JP

阿部 高和

阿部 高和の人生のストーリー

ストーリーをリクエストする

阿部 高和の人生のストーリー

迷いのこだま

私が不安になると 心の私は 大丈夫と言う。 私が目標を怖がっていると 心の私は 連れて行ってあげるからと言う 緊張していると 落ち着いてと言う 嬉しいと 浮かれるな危険と言う そんな、私の声はいつも 真逆の事を言う

心開く

昨年の5月、私が高校三年生の春 私は、これから人生を大きく変える人に出会った。 丁度、この時期はクラスメイトとのトラブル、裏切り、ハメられる、無視される 好きな人に暴力、暴言をはかれるなど 散々な月で人間不信に陥ろうとしていた。 そんな、ある日今日は珍しくいい日で 梅田で着い最近出来た、行きつけの楽器屋に行った。 いつもは、本を、立ち読みしたり ギターを眺めて帰る事が多いがその日は たまたま、欲しい

人は失敗して始めて成長する

今日の仕事で私は、ある機械をおかしくしてしまった。 まだ、入り立てで、操作一つわからない私は、パートの店員さんを呼び その人もわからないと言った。 そして、しばらくして もう一人のパートさんが来て、なんとか 説明書と睨み合いながら作業をしていた。 私は、怒られるよりも 申し訳ない事をしたなぁ、クビになるかな、 辞めようかなと思ってしまった。 でも、ある一人のパートさんに 「最初の1年は誰でも失敗する

よく笑う子は美人が多い

私の体験談、 自分の容姿に自信がない人って言うのが殆どだと思う。こんな私も自分の事ブスやと思うし んでもって今日、私が書くことは男女問わずみんな笑顔を大切にして欲しい事。 私が思う可愛い子のイメージは 笑顔が多い かな、顔のパーツは別にして 次に私が思うブスだなと思う人は 笑顔が無い こんな私も本当に自分の容姿に自信無い。 でも、これを読んでる人達 自分の容姿にコンプレックスがある人は どんな些細な

失望と絶望とコンプレックス

ある日 「あんたみたいな子は希望も未来もないんよ障⚪️者は人並みの物を望んだらあかんねん」 小学校六年の頃に言われた、母親のある一言だ。 当時の私もさすがに泣きそうなくらい悲しかったし、くらいマンホールの底に突き落とされた気分になった。 そして、父親にも 「お前に関わる奴は皆、優花を騙し取ろうとする奴らや優花は普通とちゃうねんしあんまり人を信じるな」 とも、言われた。 やはり、私はその日からあまり人

雨はやがて晴れへ

高認受けるんだが

私は、わけあって高認を受ける事になりました。 上から目線なタイトルごめんなさい 高認自体は本当に簡単で 一般常識を問われるような問題ばかりなんです。 でも、科目数多いし勉強が凄く大変だけど そんな中で一つ気づいた事がありました それは、勉強で理解できた達成感です。 今まで私は勉強なんてちっともやって来なかったし、方程式とか、歴史とか 文法とか、英文とかみんなどうでも良い存在でした。 でも、高認の勉強

最近、勉強はいいなと思った。

最近、私は前の小説の項にも書いたが 高卒認定の試験の為、毎日勉強している。 私は、元から勉強は全くできず、それどころかコンプレックスが邪魔をして 勉強が嫌いだった。 中学の時なんて、中間テストや期末テストがあったが、勉強は全くせず、遊んだりとにかくぐうたらしていた。 特に父親には口うるさく勉強しろと言われたが、小学生時代の倍以上の分厚い雑誌のような教科書に薄いドリル、その姿を見ただけでもやる気が失せ

読んでよかったストーリー

Kuribara Kao
779
20

定時制高校出がちょっと過去を振り返ってみる

皆さんは定時制高校というのはご存知でしょうか? 一般的には4年制で夕方5時半から9時くらいまで一日3コマ(45分)の授業と給食(笑)がある高校です。 怖いイメージを持たれる方もいるかもしれませんが意外と普通というか、むしろ事情があって通う子たちが多い学校です。 私の通った高校ではいかにもやんちゃな不良は4学年中一人しかいませんでした(笑) まあその子と学校でガチバトルやったので私含めたら二人かもしれ
阿部 高和
54

よく笑う子は美人が多い

私の体験談、 自分の容姿に自信がない人って言うのが殆どだと思う。こんな私も自分の事ブスやと思うし んでもって今日、私が書くことは男女問わずみんな笑顔を大切にして欲しい事。 私が思う可愛い子のイメージは 笑顔が多い かな、顔のパーツは別にして 次に私が思うブスだなと思う人は 笑顔が無い こんな私も本当に自分の容姿に自信無い。 でも、これを読んでる人達 自分の容姿にコンプレックスがある人は どんな些細な
阿部 高和
17

迷いのこだま

私が不安になると 心の私は 大丈夫と言う。 私が目標を怖がっていると 心の私は 連れて行ってあげるからと言う 緊張していると 落ち着いてと言う 嬉しいと 浮かれるな危険と言う そんな、私の声はいつも 真逆の事を言う
ヨシモト ユウタ
490

高校デビューをバカにするな。人はいつか必ずデビューする。

4月になり新年度が始まりましたね。 たくさんのワクワクとドキドキと不安を胸に新しい環境に飛び込んだ人が多いこの時期、いつも決まって思い出すのは自分の高校入学の時のこと。 以前に『 思春期にモテたくてダイエットに挑戦したら、贅肉が落ちて自信がついた話 』というストーリーでも書いたのですが、太っていたことが理由で自分に自信を持てず中学3年間をネクラデブ街道をまっしぐらに過ごしていました。 しかし、高校入

書きかけのストーリー

阿部 高和さんにもっと聞きたい話リクエストする

|