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TAKAGI JUNKO

TAKAGI JUNKOの人生のストーリー

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TAKAGI JUNKOの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

雨宮 優
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学校設立を目指した学生が、DJになって野外フェスをつくるに至った話

どうせ将来はニートにでもなるんだと思ってた 夢がない、って言ったら嘘になるかもしれないけど なんとなくそういうことはごまして、実現しそうな未来だけ話す少年期だった。 今が楽しければそれでいい、とも思ってなかった。 ひっかかるものがある、でもそれが何かは分からず 「自分らしさ」とか「ありのまま」とかそんな言葉を多く使って 自由に生きてるぜっぽくはしたけど、結局そんな言葉こそが繭だったんだと思う。 今す
徳永 智樹
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1

猫は鎹(かすがい)

この写真は、私の実家で飼っていた猫です。 17年前、いつもお世話になっている動物病院から 「可愛い子猫ちゃんがいるんだけど 徳永さんところで飼わない?」とTELがあり 見に行った母が一目ぼれして持って帰ってきた 生後二か月頃の実家の猫です。 昨年秋、その実家の猫(16歳 ゴン)が 天国へ旅立ちました。 私の実家では、40年前に家を建てた時に 以前住んでいた団地の回りにいた野良猫を 父が無理やり車に乗
井筒 厚子
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普通の主婦の普通じゃなかった半生 15 (実話自伝)登校拒否〜身障者〜鬱病からダイバーへ

母へ。 最終章。 私の「普通の主婦の普通じゃなかった半生。」 これでもか!これでもか!と自分を試されているような波瀾万丈な人生でしたが、引きこもりだった私が普通に結婚し、家を持つことができ、心身ともに落ち着いてきて、膝も完治してないとはいえ歩けなくなることは無くなり、夫や母とも良好な親子関係を築けて、友達にも恵まれ、鬱病もパニック発作が出なくなり、一人前のダイバーになれ、すべてが順風満帆になっていっ
えむ こ
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潜在意識という呪いに気づいて、 自分を開放し人生を好転させたアラサー女の話

私は長年、典型的ネガティブ人間でした。 自分のことが大嫌い。 脳内の口癖は 「どうせ私なんて」 「私なんかが」 「死にたい」 「私はどっかおかしいんだから人並みになるには人の100倍努力しないと」 「ブスでデブで救いようがない」 自分をいじめまくってきました。 私の家族は 視覚障害者の父 パート勤めの母 8つ離れた姉 がおり、 大黒柱の父が視覚障害のため仕事も限られ あまり裕福な家庭ではありませんで
Murao Masaki
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最終話:11歳で母を自殺で亡くした若者が生きることを諦めなかった『からあげ』の話。

からあげが2個 そのような僕が生きることを諦めなかったのは、理由がある。 僕は中学校に入ってクラスの委員や部活動でリーダーを務めるようになった。前向きな気持ちがあったからではない。周りに心配をかけてはいけない、自分がしっかりしなければいけない、その気持ちだけが体を動かしていた。 放課後は、夜遅くまで友達と遊ぶようになった。部活動が終わって帰宅すると、自転車に乗ってバスケットボールのコートがある公園へ
大園 麗花
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ネットビジネスで稼いだ元主婦のホンネ

大園麗花はどんな主婦だったのか はじめに 私はいい人ではありませんので、誰にでも優しいことはいいません。 結構厳しいこと言います。 ここでは今まで公開したことがない本音を書きます。 私は離婚して4年目くらいになりますが、26歳で結婚して幸せな生活、すぐに息子も生まれ主婦らしい生活を送ってました。 今でも月二回子供達はパパの家で過ごしてます。 当時はお金がないながらもやりくりして電卓片手にベビーカー押
Full Yuka
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毒母に育てられて7

あの日、あなたに出会わなければ私は、きっと、まだ悪の渦中で生きていたのかも知れない。 主人と出会ったのは、16歳の時。 その時、周りは悪い奴ばかりだった。 その中で断トツに良い人だったのが後に主人となる人。 話が面白い訳でもなくてパッとしない人だったし、優しいだけの友達止まりって感じの人だった。 そして、体育会系で礼儀正しく真面目な人。 正直、こんな人に出会うのは初めてで、戸惑いはあった。 私は彼に
柳川 昂輝
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会社辞めようと思うんだ。。。

何を楽しみに生きているのか? 僕は今年で30の歳になります。 そんな僕が今までの人生でとても大きな決断をしたのは、 会社を辞めるときでした。 辞めようと思ったきっかけは単純な理由で、 このまま続く自分の人生に嫌気が差したから。 会社を辞めるときの話に入る前に、 簡単にこれまでの僕の簡単な人生をお話しておきたいと思います。 自分で言うのもなんですが、 ごくごく普通の人生でした。 僕はこれまでの人生、
椿 ゆう子
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貧困、レイプ、エイズ孤児...100万人のスラム街に生まれても、どうして神を信じられるのかをナイロビで聞いてきた話

2014年、春。私は会社をやめて、ケニアの首都ナイロビに来ていました。 貧困、飢餓、紛争......などのイメージがあるアフリカの中でも、ナイロビは都会です。 泊まったホテルのスタッフは正規品のiPhoneを持っていて、民族衣装でなくVOGUEかELLEから出てきたようなファッションで街を歩く女性がいて、ラップトップを持ち歩くスーツのビジネスマンがいて......ファーストフード店や大型のショッピン
Ohara Karen
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39歳からの奇跡の人生大逆転!ずっと結婚できなくて悩んでいた私が、ちょっとだけ思考を変えたら2週間で電撃スピード婚をして幸せになった話。

​ 30代最後の誕生日を迎え、またため息が出た。 あぁ、30代のうちに結婚したかったなぁ。。。 今から誰かと出会って運良く付き合うことになったとしても、結婚に至るまでには…と考えると気が遠くなりそうだった。 家族もいる、何でも話せる友達もいる、仕事も安定している。 それなりに楽しく恵まれた生活。 それでも何か満たされない思いで、このまま同じ感じの生活が続くのは耐えられないと思っていた。 今年こそ人生

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