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なかはし むむたろう

なかはし むむたろうの人生のストーリー

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なかはし むむたろうの人生のストーリー

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長谷川 弘樹
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【色覚異常の話】周りの人達には、どうやら虹が虹色に見えるらしい。

周りの人達には、どうやら虹が虹色に見えるらしい。 虹が本当に7色に見えるのであれば、どれほど美しいのだろう。 僕は、2色で構成される世界で生きている。 先天性の色覚異常だ。 これといった先入観がない限り、水色、青、紫といった色は「青系」として、黄、赤、緑、茶、肌色、朱色、オレンジといった色は「赤系」として識別される。 それ故の失敗談は、掃いて捨てるほどある。 幼稚園の参観会では、背面黒板に貼られた「
阪口 ユウキ
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あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで! こんにちは! WEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は今の仕事をはじめてまだ稼げなかったとき、2011年9月~2012年4月まで、 大阪・あいりん地区のドヤ街で暮らしていたことがあります。 (詳しい経緯は「 鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。 」で書いてます) そのと
内藤 涼子
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なぜベストを尽く「せ」ないのか

自分という存在への怒りと恥ずかしさと・・・ 物心ついたときから、と言っても自分は自慢じゃ無いが1歳の誕生日も鮮明に覚えているくらい小さいときから物心はあったと思う。 だから、ほぼ生まれたときから、人と目を合わせるのも話すのも、挨拶さえ恥ずかしかった。極度の引っ込み思案だった。 何となく、自分が世の中にとってもマイナスの存在で、「いてはいけない=マイナス無限大」ような気がしていたので、人の輪に自分から

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