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miura 徹朗

miura 徹朗の人生のストーリー

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阿部 竜作
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中学でいじめ、自殺、同姓からの告白、家庭崩壊、母のうつ病。その後、親族全員からの反対を押し切って大学進学した男子学生の話

中2の2学期の期末テスト。 長州藩と薩摩藩を結びつけ薩長同盟の仲介を行った人物は誰か。 【みのもんた】 と回答していたあの頃の僕。クラスのコンテンツと化していた僕の答案用紙。 何であの時、頑張れなかったんだろう。 何であの時、面白い回答を書こうと必死になってたんだろう。 変な話なんですけど、光が見えてなかったんですね。何も見えてなかった。  両親から「金がないから大学には絶対行かせられない。高校もい
平松 育子
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偏差値30台から、4年浪人して獣医学科に入学した話

まえがき 幼稚園、小学校、中学校、全部お受験で入学した。 そんな事を書いたら、「頭がいいんだ。」とみんな思うでしょう。 ところが、がんばるけどまったく点数に反映されない。神童と呼ばれた兄と比べられる。 本当に勉強が何もかもわからなくなってしまった。。。 周りからは、兄の影響もあって「頭がいい」と思われている。でも、蓋を開ければ間違いなく下から数えたほうが早い順位を行ったり来たり。 本当の私は頭悪いし
Suzuki Takuya
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【バカヤン】もし元とび職の不良が世界の名門大学に入学したら・・・こうなった。カルフォルニア大学バークレー校、通称UCバークレーでの「ぼくのやったこと」

初めて警察に捕まったのは13歳の時だった。 神奈川県川崎市の宮前警察署に連行され、やたら長い調書をとった。「朝起きたところから捕まるまでの過程をすべて話せ」そう言われた。 「マジで言ってんのこのクソ警察!?」 そう思ったのはよく覚えている。警察がワープロで書いた調書を印刷し渡してきた。「調書のタイトル書け!」そう言われても何書けばいいんだろうと思っていたら。 「ぼくのやったこと」 と書けと指示され書
菱沼 真
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大学生が、たった3か月で500万貯めてドイツ製最高級車のBMWを買ったのに、2週間後にクラッシュして300万の請求が来た話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたもので す。 前回は、憧れのドイツ製最高級車BMW M3の納車までのSTORYでしたが、 今回は 「成功の足音が聞こえ出した時が一番危ない」 そんなお話です。 カッコよく言えば、そんな教訓になりますが、 一言で言えば、 「大きくやっちまった話」 です(笑) 【最高の車だったBMW M3】 22歳3月、もう大学の授業もなかった
菱沼 真
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大学生が22歳の時にたった3か月で500万円貯めて憧れのドイツ製最高級車BMW M3を買った話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたものです。 【Makotoとの出会いは、3年ぶり。そして、運命はmixiから始まった】 きっかけはmixiだった。 大学3年21歳の秋に、当時友人間で流行っていたmixiにて高校の同級生と3年ぶりに偶然、再会した。 彼は高校時代部活が一緒だったMakotoである。 正直自分とはタイプが違うと思っていたが、当時の軟式テニス部を

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