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斎藤 隆雅

斎藤 隆雅の人生のストーリー

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読んでよかったストーリー

Yoshida Maiko
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フツーの女子大生だった私の転落の始まりと波乱に満ちた半生の記録 第3話

第3話   桃子 19歳 女子大生   転落の予兆 《これまでのあらすじ》 桃子はどこにでもいる普通の女子大生。複雑な家庭状況で育ったものの、現在は一人暮らしし、わがままではあるが恋人もいる。絵に描いたような平凡な学生生活にそれなりに満足していた。 ところが、ある日を境に彼女の人生はとんでもないことになる。ことの起こりは携帯電話と財布の紛失だった。仕送り金を失いパニックになった桃子は勘違いから風俗店
神谷 純平
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「安定していけば、生涯年収2億円」僕は大学を辞めることを決めた。

大学を辞めたらこうなりました。 このストーリーはわたしの大切な仲間、勇太さんの壮絶な生涯をJUMPEIが代わりに書き残したものです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第1話 寿司屋のバイトが○○で2500万円稼いだ話 勇太 スーツを着るのが嫌だ!サッカーで食ってく。 そんなことを思ったのが中学2年、サッカー少年の時だった。 しかし、飽き症だったわたしは、サッカーに集中することが出来ず サ
鈴木 崇弘
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第一志望企業を辞退した就職活動。本当に大切にしたいことに気付いて決断をした時の話

家庭が全宇宙。マレーシアでの光景。 僕は物心ついた時からマレーシア・クアラルンプールで暮らしていた。 家業の都合でマレーシアに2歳から10歳まで住んでいた。 最初の記憶はマレーシアで迎えた3歳の誕生日。 「さんさい!」と言って3本指を立ててはしゃぎ、左手を父が、右手を母が持ってブランコのように揺すられていたのを覚えている。 そのころのマレーシアは、さまざまなものが整っていなかった。断水、停電、物品の
Tsuji mayu
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何故、女性が苦手なのか閉じていた記憶の蓋を開ける事にした。<その3>

今直ぐ辻さんを殴りたい・・・ 初めて人に言われました。今直ぐにでも辻さんを殴りたい・・・ 涙目で女性に殴りかかられました。 Tさんから「一度話しがしたい」と言われてから指定された駐車場へ行く事にしました。夜の8時頃です。Tさんのローレルに乗り込み、少し車を走らせ誰もいない工場の駐車場に止めました。寒い真冬の夜エンジンはかけたままでした。 Tさんからまさか「話がしたい」と言われるとは思っていなかったか
abe satomi
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好きな人と一緒に暮らした、小さなアパートの小さなワンルーム。初めての2人暮らしで気付いた「○○が1番幸せ」ということ。

通っていた大学の裏側に位置する、少しだけ急な坂道の上にある学生アパート。 今年で27歳になる私がこれまでに住んできた家の中で、1番居心地の良かったその家は、別に立地が良いわけでも、きれいな新築マンションというわけでもありませんでした。近いのは大学だけで、駅はもちろん、コンビニも少し遠い。 お風呂とトイレは別だけど、独立洗面台なんてなかったし、コンロは一口しかなかったし、備え付けの冷蔵庫は小さいし、お
は る
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高校で不登校・引きこもりだった女子が、就活を前にこれまでの2回の挫折を振り返る。

現在、大学3年生で就活をしているはるです。 わたしはこれまで2回の挫折を味わいました。今日はその挫折から学んだことをまとめていきます。 1度目の挫折は、高校2年生の時でした。 私の入った高校は、県内ではそこそこの偏差値の、いわゆる自称進学校でした。宿題は多いやら、文武両道に力を入れているやら、そんなところでした。中学時代の私は正直に言って、県内1番の高校に余裕で入る頭もあるくらい成績は優秀な人でした
小俣 智子
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STORYS.JPを書いて1年後に叶っていた夢の話。

 2015年1月に書いたSTORYS.JPを、なんとなく読み返したら、最後にこんなことが書いてあった。 「今は、世界中を作品展示をしながら巡り、世界中の人が楽しめる体験を作りたいと思ってる。まだ道半ばで、達成できたことはほとんどない。一生のうちに全く何も起こらないまま野垂れ死んでいくかもしれない。 たとえばそうだとして、それでもやるかどうかだ。」  2016年2月、今、私はバルセロナにいる。3か月の
村上 クミ
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14話 2人の子供は障がい。6年間不妊治療をしてやっと授かりましたが個性的な子供たち。さらに私の夫は…。私はエステティシャンの夢。波乱万丈な私の人生!「発達障がいのムスコが受験で学んだこと」

私のムスコ。 ムスコは、小6  広汎性発達障がい、支援学級に通っています。 主人と私、ムスコと話し合い、中学は私立を受験しようと決めました。 ムスコと同じような子供達が通う学校です。 結果は、残念ながら叶うことはできませんでした。 その事を、ムスコにどう伝えたら良いのか主人と話し合いました。 傷つかない様に、ごまかして言うのか。 それとも、ストレートに話すのか…。 すごく悩みました。 私はムスコがこ
Yano Amie
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全国でたった20人しかいない字幕翻訳者になることを決めた、12歳の私へ

拝啓 12歳の私へ  こんにちは。25歳の私です。いきなりで恐縮だけれど、いくつかお話したいことがあります。  1.学校はあいも変わらず楽しくないだろうけれど、それでも辛抱強く通い続けて下さい。  2.ミッキーのキーホルダーを指定鞄に付けていかないようにして下さい。目の前で盗まれます。  3.卒業文集では、恥ずかしがらずに、自分の夢を高らかに宣言して下さい。  4.望めば、必ずチャンスは巡ってきます
コマツ マヨ
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母親から聞いた、ちょっと驚く不思議な話

久しぶりに母親に会って、いろいろ話をしたときのことだ。 親というのは、なぜあんなに子供の時の話を何度も何度も飽きずにするのだろう。 母親となればなおさら。私が生まれた時の話から幼稚園のときに好きだった男の子の話や小学校の時の恥ずかしい話など、今までの人生で何度も聞いた話を、また繰り返す。 自分が話したことを覚えていないのか?それとも、何度も言うほど大切な話なのか? これは、自分が親になって子供が話せ

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