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石山 城

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石山 城の人生のストーリー

生まれてこのかた【生きることは掻きむしること】と思い続けてきたアトピッ子のボクが、ツルツルピカピカの肌を取り戻すことができたストーリー(1)

どうしてカユくないの? が理解不能でした。 体重4,000グラム。 ほぼこんなときの記憶なんてないのだけれど、この頃からモノゴコロがついて以降、ボクは30歳過ぎまで、 【生きることは、肌を掻きむしって血を流すこと】 だと思い続けて生きてきた過去を持っています。 なので、この写真以降、30過ぎになるまで肌がキレイな写真は1枚もありません。 まぁそんな理由から、写真を撮られることも大ッ嫌いでした。そりゃ

生まれてこのかた【生きることは掻きむしること】と思い続けてきたアトピッ子のボクが、ツルツルピカピカの肌を取り戻すことができたストーリー(2)

さて、では具体的にこれからボクがどうやって克服していったのかを書いてみますが、もしかしてこれは 「副産物的に手に入れてしまってラッキー」 と言った方が正しい表現かも知れないけれど、書くだけ書いてみます。 ボクの暮らしとアトピー では、ボクがどうやってアトピーを克服したのか? 理由はとても簡単でした。   「食えない時代」がボクをアトピーから脱出させたんです。 もっと言っちゃうと、「貧乏生活」が ボク

生まれてこのかた【生きることは掻きむしること】と思い続けてきたアトピッ子のボクが、ツルツルピカピカの肌を取り戻すことができたストーリー(カユみに備えろ!編)

カユみに備えろ!ボクの常備薬 アトピっこにとって、過度の湿気や乾燥は大敵なのは言うまでもありません。 皆が皆、同じじゃないだろうけど、ボクの場合は特にこの【過度の湿度】が一番ダメで、既に万年アトピーを克服して数年が経過しているにもかかわらず、肌にまとわりつく湿気と汗を考えただけで、いまだに体中がムズムズしてきます。 だから、 顔が…、 両肘の内側が…、 腕が…、 少しでもベタベタしてきたと感じたら、

「今の自分は48歳のうんこ。高校時代は18歳のうんこ。」→(中高生・若者に贈る言葉)

このストーリーは、STORYS.JP の進学ゼミ(だっけ?)のキャンペーンで、学生さん向けに書いたものです。 - - - タイトルにあるように、ボクは今48歳です。 このストーリーを見ている中高生の皆さんからみたら、お父さん世代、いや、もしかするとお父さんお母さんよりも年上なのかも知れませんね。 『で、大人のくせになんでうんこなんて言ってんの?コイツ』って思ったでしょ? 編集 そう、ボクが言いたいの

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ヨーロッパに向かうフライト中に、「お医者様はいませんか」に応えて出ていったら、とんでもないことになった若い外科医の話

そう、あれはヨーロッパ行きの飛行機の中の出来事だった。 私は当時30歳を超えたばかりの独身・若造外科医で、ヨーロッパで開かれる学会に参加すべく向かっていたのだった。 私は、モニターの映画のブルース・ウィリスを観ながら そっくりな顔の後輩医師 の顔をぼんやりと思い浮かべていた。彼の外科医としての成長、人間としての成長、 おでこの後退 … そんな時、事件は起こった。 すぐ前のシートの男性が、青い目のCA
Himeno Sanae
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キャバ嬢の本性4つ

これだけは最初に知っておいて欲しい。 ボーイ おいブス!今日客呼べねーしドリンク取れねーし 店に何しに来てんだよ! キャバ嬢AYA あぁ!?金稼ぎに来てんだよ! 今から場内とってきてやるよ! キャバクラ嬢はやれそうでやれない。 最終手段にもカラダは使わない 。 キャバクラ嬢はカラダを使わなければ生き残れない、というのは嘘である。 カラダを使うと生き残れない、が真理である。 つぎに、 あなたが女の子に
馬場 峻樹
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BASEだいたい一周年。一年前、目の前で起きた全てが新鮮だった話。

BASE が会社になってから1年くらい経ちました。 今では5万店舗近くのショップがオープンして、さらに成長が加速してます。 僕は今BASEに所属しているわけではないのですが、BASEのおかげで勉強になったこともたくさんあり、スタートした時を思い出したので書き留めておこうと思います。 ※このストーリーは「 ダメバンドマンの人生がMac一台で180度変わった話③ 」のラストから繋がっています。 201
ito sho
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スペインに留学へ行くと言ってとある離島に1年間住んだ話 プロローグ

サッカーをやりたいんじゃー!  中学時代、自由奔放なサッカークラブにいた僕は、高校のサッカー部に入った途端に何とも言えない理不尽な扱いに耐えかねてしまった。 サッカーの実力よりも学校の成績。 関係無いじゃん!って思っていたけれど、それでもバカにされ、共用の荷物は誰も持って行かないから結局僕が持って帰る。そしてそれを誰も見てみないふりをする。 そんなところが嫌で嫌で仕方がなかった時、たまたま親がくれた
阪口 ユウキ
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鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。

こんにちは! WEBの仕事をしながら世界を旅している阪口といいます。 2012年7月に出国以降、東南アジアとヨーロッパの7ヶ国に住みつき、現在も旅をしながら、旅資金を稼ぐ生活を続けています。 しかし三年半前、 僕は鬱病で仕事を辞め、起き上がることもできない状態にいました。 今日は、鬱病で寝たきりの状態から、どうやって世界を飛び回る力をつけたのか、お話させていただきます。 ※この話は2014年4月、朝

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