STORYS.JP

小山 まき

salon Mulea(サロン ミュレア)代表、印象コーチ、小山まき
「自分に自信が持てない」「もっと輝きたい」女性を対象に、セルフイメージをUPするコーチングと、ひとりひとりの《似合う×なりたい自分》の表現方法を提案するイメージコンサルティングを提供している。

ストーリーをリクエストする

小山 まきの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

春明 力
73
2

目の前で、自転車で転倒する子供を見たおかげで、怖がらず行動できるようになった話

「10年後はどうなっていたいですか?」 その質問は、あの頃の僕が一番嫌いだった質問。 張り切って起業したのに、給料は0って日々が続いて・・・ やっと仕事がとれだしたのに、お客さんの関係は悪かった頃。 その日その日を、その月その月を、なんとか生き延びるのに必死でした。 それなのに、世の中は 「10年後、20年後にどうなっていたいですか?」 って質問が流行ってるように感じてました。 僕自身も、やたらとそ
春明 力
591
12

散々おごってもらった友達に「お返し」をした時に言われた言葉がシビれた話。

今から2年ほど前、僕は長崎の実家に帰りました。 「両親に会う」という目的もありましたが、 「友達に会う」 という目的でも帰りました。 だから、一泊を両親。もう一泊を友達と過ごしました。 「社会人になったら、学生の時の友達とは疎遠になりがち」 という言葉をよく聞きます。 だけど、僕らの場合、今でも電話し合ったり・・・ 僕が住んでいる東京まで友達が会いにきてくれたりもします。 地元の友達のほとんどが、高
春明 力
53

「空気が読めない人」と出逢うのは自分のせいかもしれない話。

僕の仕事は講師です。 主に経営者向けにセミナーやスクールをやっています。 いまでは、講座開催数が 200回 。総参加者数は 2000人 を超えました。 今から6年くらい前の話。 まだ事務所が持てなくて、セミナーを池袋でやってた頃の話。 まだ 講師として駆け出し だった頃。 その頃は、セミナーのたびにいつも 懇親会 をやってました。 で、その日もいつも通り、セミナー後に参加者の人たちと懇親会にいきまし
小山 まき
294
5

イライラご飯がにこにこご飯に変わるまで。

                              わたし 今日も疲れたな。ご飯なに作ろう・・ 仕事を終えてスーパーに向かう。それが日課。 結婚後、OLを続けていたわたし。 毎朝起きたら急いで朝ごはんの用意をして洗濯をして、出社。 仕事を終えたら買い物をして、帰って洗濯物を片付け、晩ご飯を作り、お弁当の下ごしらえ。 毎日時間に追われていてクタクタだった。 世の中の兼業主婦の皆さまを心から尊敬
春明 力
93

笑顔の仮面を脱いで、本当の笑顔へたどり着くための働き方-笑いたくないのに、笑っている人へ-

「もっと安かったら、買ってあげるのにな。」 新宿にある色んな会社が入った雑居ビル。 その雑居ビルの一室の古びたソファーに僕は座っている。 「ホームページちょうどリニューアルしたかったんだよね。」 数日前にもらったその言葉に期待して訪れた営業先だ。 机の上には、うちのホームページ制作のサービスについて書かれたチラシが置かれている。 そのチラシを見ながら、説明をひとしきり終えた僕に営業先の社長が口を開く
鈴木 賀葉(かよ)
624
11

顧客ゼロから予約待ちのお店になった話

お客さまA 「いつも予約がいっぱいですごいですね!」 お客さまB 「賀葉さんのお店は予約出来ないから押さえておいた方がいいよ!」 そんな風に最近は言われるようになりました。 しかし、はじめはお客様ゼロ。 開店して2か月後(2011.3)に関東大震災。 東京が地元でもない私に人脈は無し。 私が【予約待ちのお店】が作れた経緯を今日はお話しします。 。:*:★。:*:★━━━━━━━━━━━━━━━━━━
鈴木 颯人
69

実績もないスポーツメンタルコーチがたったの2年でプロ野球選手を生み出すまでの話【独立前】

今回の話は私がスポーツメンタルコーチとして創業し、僅か2年でプロ野球選手が誕生するまでの話を綴りました。 ドラフト会議 DeNAベイスターズ   ドラフト5位  山下幸輝  国学院大 野手 自分 やった〜〜〜!!!! 夢が本当に叶った! 幸輝、本当におめでとう!!! 2014年10月 この年のドラフト会議で大学3年夏からサポートしていた山下幸輝くんが、 プロ野球選手という子供からの夢を叶えました。
春明 力
79

「無名」の僕が、村上春樹、三浦春馬、はるな愛と並んで「女性ファッション誌 Domani」に取材・掲載された理由。

一年ちょっと前に、小学館さんから封書が届きました。 そこには、 女性ファッション誌のDomani が2冊入っていました。 付箋が貼ってあるページを開くと 村上春樹さん、はるな愛さん、三浦春馬さんと 並んで僕が掲載されていました。 それから、さかのぼること1か月前 僕はDomaniの取材を受けました。 有名人でもない。 何か目立つ実績をあげたわけでもない。 出版社にコネがあるわけでもない。 小さな会社
小山 まき
139

婚約破棄を経験しボロボロだった女子大生が幸せな結婚をし、夢までみつけて叶えた話

お客様 心の中のモヤモヤが一瞬でスっとなくなりました!ありがとう! お客様 女性としての楽しみ方を改めて教えてもらえた!ありがとう! わたしは、お客様からこのようなお言葉を頂く度に泣きたくなる位幸せな気持ちになります。 こんな素敵な状況が自分に訪れるなんて、6年前のわたしは知りませんでした。 ==================== 大学生3年生の冬、周囲は就職活動モードに突入していました。 リーマ
岸 朝美
503
20

クレーム受付係として毎日怒られ謝り続けていたOLが、たくさんのお客様から感謝される仕事に出逢い『あなたじゃなきゃ』と笑顔で言ってもらえるようになった話

   今日もありがとう!! 今回も予想以上ーー!楽しかった~♪ また来月よろしくね~~ そう言って笑顔で手を振って帰って行かれるお客様。 お客様が今日も笑顔で『ありがとう』って言ってくださる そんな奇跡 5年前の私は知りませんでした。 * 私は中小企業の事務として働いていた。 配属先はクレーム・要望受付の部署。 毎日電話口で怒鳴られ、嫌味を言われ、謝る。 5年もやってれば、不機嫌な客達からの電話も

書きかけのストーリー

小山 まきさんにもっと聞きたい話リクエストする

|