STORYS.JP

おぐら ようこ

おぐら ようこの人生のストーリー

ストーリーをリクエストする

おぐら ようこの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

大西 明美
386
3

親と同居している女性たちが知らない間に高望みをしているのは何故か。後半

私は、女性に思い切ってたずねてみた。 お客様は、お父様のように定年までつぶれない会社で転職しないで働く人というのが必須の条件になりますか? えっ???!!! だいたい、お客様はここで当惑する。 何言ってるの?この人? となる。 彼女は、言った。 それを希望するのは『普通』のことですよね? いいえ、今の世の中は全然『普通』ではないのですよ。 私は続けた。 今は男性全体の非正規労働者も20%を超えており
大西 明美
362

結婚相談所をスタートさせて、初めて大泣きした夜 第4回(最終回)

後日、彼女には全額返金をした。もちろん退会をしてもらった。 と、書くと彼女が悪いように見えるが実はそうではない。 当時は、 こんな女最低! としか思わなかったが、本当はそうじゃない。 私の仕事が不完全だったから起こったことなのだ。 お客様 この歳なので という言葉にひっかかりながらも、対応を完全に間違えていたのだ。 この女性は、おそらく普段、周りの人たちから「私がこの歳だから、あなたも私に相手を選ぶ
m m
1461
14

今の夫にSTORY.JPを読まれた話(後日談)

※この話は、「5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事」の後日談になります。 http://storys.jp/story/7157  …前篇 http://storys.jp/story/7220  …後篇  STORY.JPに自分のストーリーを投稿した週の、日曜日の朝。  息子はリビングで、さっそくお気に入りのプラレールで遊んでいる。  食器乾燥機から乾いたお皿
m m
9473
133

5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・後篇

※ このストーリーは「5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・前篇」の続きになります。 前篇はこちら… http://storys.jp/story/7157 【後篇の全文字数:約11,000字】 15.2007年9月6日 16.6週間の休暇 17.職場復帰 18.腎臓の病気を発症 19.夫の浮気 20.入院の夜 21.心が離れた理由、そして離婚 22.再婚と出産
大西 明美
424
5

40歳以上の女性の母親が結婚にうるさくなる本当の理由【完全読み切り】

ズドーン。お客様からの一通のメールでめっちゃくちゃ気が重くなった。 お客様は40代半ばの未婚の女性だ。 読者の方々 なんだ、40代の何がいけないのか なんて思われたかもしれない。 大丈夫、そこは何も問題はなしっ!むしろ私(38歳)と同世代の婚活はやりがいがある。 問題は、このメールの続きである。 お客様 どうしても入会をしたいのですが、母が大西さんともお会いしたいと言っています。そうでないと婚活も始
阪口 ユウキ
41448
216

あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで! こんにちは! 個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は今の仕事をはじめてまだ稼げなかったとき、2011年9月~2012年4月まで、 大阪・あいりん地区のドヤ街で暮らしていたことがあります。 (詳しい経緯は「 鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。 」で書いてます)
大西 明美
830
9

バリバリ働いて結婚する女と結婚しない女のちがい 後半

その可哀想なエリート公務員は、次のお見合いで結婚が決まった。 読者の心の声 襟を綺麗にしたら結婚が決まるって言いたいんでしょ って思われたかもしれない。実は、彼には襟の話が出来なかった。 父子家庭でお父様のサポートもしながら激務をこなしている彼に、不潔だという勇気が当時なかったからだ。 じゃ、どうやって決まったのか?次に紹介をしたバリキャリ女性が謎を解く鍵を持っている。 彼女は40代前半で、やはり大
大西 明美
353
1

割り勘をやめさせる女は、手土産の極意とタイミングを知っている 後編

すると翌日、1通のメールが届いた。うちのお客様で最近結婚した30代半ばの女性からだった。 婚活成功女子 私は、男性が喜んで割り勘をやめるように女性が動かなければいけないと思っています。 喜んでやめさせる?私が以前説得した時も男性は決して喜んでっていう感じではなかった。そんな方法があるというのかっ! 初回で、男性に割り勘を選択させないために、出会った時に数百円のお茶菓子をお土産で渡すんです。『今日はよ
Handa Naoto
50589
126

「お腹の子は、無脳児でした。」~葛藤と感動に包まれた5日間の記録~

「大事な話があるから、 電話に出られるようにしておいてね。」と、 妻のはなちゃんからLINEが入った。 昼休み。丁度、店内でチキンクリスプの包み紙を開けるところだった。 「そうかあ、本当にだめだったのか。」と心の中で深くため息をついた。 確かに、はなちゃんは病院に行く前から気にしていた。 「もうちょっとお腹大きくなってもいいころなのに。 ちゃんと育っているか心配。」 1か月くらい前から、何度かそう話
大西 明美
173
4

料理が出来ない30代女性が男の胃袋をつかんで半年で婚活を終えた奇跡のような話。(誰でも再現性ありますっ。)

料理が出来なくても男の胃袋をつかむ魔法 婚活を始めた女性から 婚活女性 お料理教室に通い始めました という報告をしばしばいただく。すごく、気持ちはわかる。 結婚したら毎日お料理しなければいけないから、今のうちに習っておかないといけない と問題意識を持っているのだ。 しかし、私は言いたいことがある。 今やることじゃないよね ということである。 お料理教室に行く時間があったら、出会いの一つでもつかみに行

書きかけのストーリー

おぐら ようこさんの書きかけのストーリーはありません

おぐら ようこさんにもっと聞きたい話リクエストする

|