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北山 裕子

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北山 裕子の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

坪井 雄弘
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発達障害の息子と育児ノイローゼの嫁から家族の本当の幸せを教えてもらった話 第6回

このお話(全5回)を書いてからおよそ1年 長男が入退院して1年が経ちました。 入院してからおよそ半年後 無事長男は退院をすることができました 今回はその1年、2016年とそして今のことを書いていこうと思います。 そもそも書くことを再開するきっかけとなったのは 妻の一言でした 妻 あのSTORYの続き書いてくれないの? 私 書いていたこと知っていたんだ。。。 妻 うん、よく書けてたと思うよ だからこそ
相根 陽介
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祖父と保育園。

私の祖父は保育園の園長先生でした。 祖父は、定年退職するまで市役所で公務員として働きました。そして、その退職金を投じて、町で唯一の保育園を夫婦で始めました。家の畑だった土地を開き、立派な保育園をたてました。 私が生まれたときから私の家は保育園で、私の祖父はおじいちゃん先生でした。 私の兄、姉、そして私自身もその保育園に通い、幼少期を楽しく過ごしました。 他の園児が帰るとみんなのおじいちゃん先生は、私
きなこ ちゃん
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双子の弟とわたし。

 私が、自分自身を自覚したのは保育園の時である。ぱっと目が覚めた。母は毎日、私を保育園まで自転車で送ってくれた。帰りは、いっつも真っ暗になってからで、夜のおやつが楽しみだった。いつも働く母の背中をみて育った私は、いわゆる真面目に、礼儀正しく育てられた。「絶対に人に迷惑だけはかけてはいけない」と母はよく言った。私は、他人に迷惑をかけないよう、人の目を気にしてきたせいか、相手の気持ちには敏感であると方に
清水 美希
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いじめ、不登校、発達障害の発覚!その時親子は?

翔 おばあちゃん、今日は楽しかったよ。ひ孫の顔を見るまでは長生きしてくれよ! 祖母 そんな優しいこと言ってくれるのは、お前だけだよ!ありがとうね 家族で行った実家への年始の挨拶。帰り際に、実家の玄関で気むずかしい私の母に長男の翔が掛けた言葉は、私を驚かせた。 いつの間にこんな気遣いのある言葉を言えるようになって居たんだろう・・・ 母に対してクールに接している私は新年早々子どもから学習させられる思いだ
ripi i
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どん底からの再出発〜笑う門には幸来たる♡〜

幸せがずっと続くと思ってた。あの日が来るまでは。 3年前、私は結婚した。 周りから祝福され、幸せな日々。 どこへ行くにも一緒の仲良し夫婦。毎日が楽しかった。 昨年、旦那の職場の移転に伴い、引っ越しをすることになった。 そう。これが人生最悪な日の始まりになろうとは。 ワクワクドキドキな新生活がスタート。以前よりも旦那の帰宅が早くて嬉しい。 はずなのに。 〜引っ越しから1ヶ月〜 優しい旦那に甘えすぎる私

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