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郭 峻維

Domon は Domon 以外の何ものでもない。それ以上でもそれ以下でもない。

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郭 峻維の人生のストーリー

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クラスでハブられ、恋愛依存、就活全敗コミュ障の私が、国の「IT講習会」のおかげで就職できた話

キモイと呼ばれハブられた中学時代 一人でお弁当を食べていた高校時代 恋愛ごっこの短大時代 自分の人生を否定された面接 失恋 IT講習会との出会い やりたいことを見つけたフリーター時代 現在、そしてストーリーを書いたきっかけ おまけ キモイと呼ばれハブられた中学時代  1995年。  楽しみにしていた「技術・家庭科」のコンピュータの授業で、私の 「ハミ子」 (仲間はずれ) は決定的なものとなった。  
溝部 拓郎
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劇的ビフォーアフター!ゼロからサービスを作ってみた話。オンラインフリーマーケット『ekino』

ゼロからサービスが出来るまで。 約2年前、友達とオンラインフリーマーケット『ekino』を作りました。 ここでは、特に『 デザイン』 にフォーカスして当時の話を振り返りたいと思います。 Webサービスって、こんな感じで出来るんだな〜と楽しんで頂けたら幸いです。 下の方では、製作途中のデザインも公開します! 俺 ビフォーアフターをお楽しみください!\(^o^)/ 編集 作ったキッカケ 当時、忙しかった
溝部 拓郎
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ゲームが僕に教えてくれた事。

僕とゲームと人生。 の続き 人生において大切な事を学ぶ場面は人それぞれだと思う。 ある人は偉大な先輩だったり、ある人は熱中できる仕事だったり、親友だったり恋人だったり。あるいは小説だったり映画だったり漫画だったり。 私にとっては、それはゲームだったと思う。 私は、大切なことの多くをゲームから学んだ。 ゲームから学んだ事を、大きく分けて3つに分けようと思う。 1. 兄弟との絆 2. 最適解を自分
溝部 拓郎
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僕とゲームと人生。

”私とは何か”という問いに答えるのは、とても難しい事だけれど、私を構成している要素は何か、と聞かれれば、それはもう少し簡単だと思う。 大切なもの、ゲーム。 私を構成しているものはいくつかあるけれど、その中で最も重要なモノの1つに、”ゲーム”がある。 私は小さい頃からゲームが大好きだった。 思えば、人生は全てゲームを中心に回ってきたと思う。 ゲームが僕に教えてくれた事。 ここから語るのは、僕とゲームと
溝部 拓郎
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ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話

爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ 面接の時の話はこちら=> ピクシブに入るときの話 そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこととなった私は、初出勤の日を迎えた。 (↑ピクシブのユニークなオフィス) ほぼ何も分からず始まった開発 プログラミングスキルはほぼ無く、やることも決まっていなかった私は、早速開発の統括をしていたCTOの青木さんからの指示を仰いだ。 私 青木さん、何をすれば良いです
溝部 拓郎
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ピクシブに入るときの話

ベンチャー企業で働きたい! ピクシブの面接を受けた時、私は大学2年生だった。 当時何もモノを知らなかった私は、1年生の頃、ある夢のためにベンチャーで働きたいと思い、色々なベンチャーに応募し、何回か面接を受けたのだが、落ち続けた。 (今思えば、これは単に時間の都合が合わないとか、そのぐらいの理由だったように思う。) しかし、それで自信を無くした私は、とりあえず技術系の取得し、その上でもう一度チャレンジ
Ken Zhao
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ここが変だよ中国企業

反省しています。 ここが変だよ日本企業 がヒットしてしまい焦りましたkenです。 酔っぱらいながら書いたダサい文章がなぜか話題のストーリーに掲載されてしまい、ここに週間ぐらい携帯のメールとfacebookの通知が鳴り止みませんでした。ネットってすげーなと感動を覚える反面、注意しなくてはならないなとか、もっとマシな文章を公開すべきかなとか色々考え、今まで書けていませんでしたが、 まぁもういいや。 今回
Ken Zhao
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日本語が通じないド田舎で生まれた猿が、気がついたら東京でニートになっていた話 最後

2012年7月。 上海浦東空港の到着ゲートを括ると、笑顔でこちらに手を降る父と母の姿がいた。 二年前。もうおさらばだと思いながら、逃げるようにして出た日本に戻り、僕はサラリーマンをしていた。 今回は有給休暇をとって両親が住む上海に会いにきた。 両親と一緒に車に乗り、家とは少し違う方向に向かって走った。 父が運転し、僕が助手席に座る。母は後ろの席に座り、水筒を取り出し、家で作ってきたであろう珈琲とお菓
Ken Zhao
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ここが変だよ日本企業

全然おなじみではありませんが 日本語が通じないド田舎で生まれた猿が、気がついたら東京でニートになっていた話 を書いた中国人のkenと申します。 数カ月ぶりの更新のような気がするのですが、何事もなかったかのように、しれっと予め設定していたストーリーについて、更新します。 今回、本来のタイトルは「日本企業と中国企業の違い」というタイトルでしたが、どう考えても比べられるものではありませんでした。 なので、
笠井 レオ
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僕が外国人に間違えられたエピソード7つ

【序章】僕は決して、スペイン人ではない 僕、笠井レオ(本名・写真右)は生まれつき、出逢った人ほぼ全員に 外国人と間違えられる という才能を持っています。よく間違えられる国々は、スペイン、ブラジル、アメリカ、アルゼンチン、ペルーです。こちらの国々の皆様、ご迷惑おかけして申し訳ありません。 ちなみに、よく言われる一言は 「日本語上手いね!」 です。 今日、このstorys.jpで発表させていただきます。

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