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高橋 愛

Hello,all my friends
ネットの海から皆様へ
こちらmocca歌唄う人&曲書く人です
話し声と中身はオッサンです(・∀・) 性別は女です。
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【moccaism】気ままに更新ブログ
http://blog.livedoor.jp/moccafe/

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【twitter】http://twitter.com/moccamusic
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天才ではないので、努力しなくてはなりません。
毎日頑張って生きてます。
楽曲制作しています。本来は歌唄う人です。
ここで逢ったのも何かのご縁。
お気軽に声かけてねッ( ´∀`)人(´∀` )
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■2008 8/20発売
東京エスムジカ 
『World's end wonderland』
#9 『Too Many Wishes』コーラス参加。
http://www.amazon.co.jp/World%E2%80%99s-end-wonderland-%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%A0%E3%82%B8%E3%82%AB/dp/B001AMRARI/ref=sr_1_5?ie=UTF8&s=music&qid=1214438505&sr=8-5

■神楽坂五十番テーマソング起用

■小椋佳アルバム『スーパーベスト2 De ja vu』cho参加

■東天ポールアルバム『マウンテン☆ソング』『モモノウタ』『セイコウノウタ』cho参加。

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高橋 愛の人生のストーリー

私が変態になるまで

はじめに 多くの人は今まで出会ったことがないタイプの人間を「変態」と位置づけている事に気がつきました。 女で「変態」というと皆さんアダルトな方向を想像すると思いますが、 それだけでカテゴライズしている変態ではありません。 そして「変態」と「変質者」は違います。ちょっと変わっている人も、人に迷惑をかけない限り堂々と生きていていいんです。ちょっと変わっている人、それがいわゆる世の中でいう変態。 人に迷惑

16歳〜30歳までのフリーター職歴エピソード

16歳 暴力スナック 近所のおばさんがママをやっていたスナックでちょっと働いてみないかい?と誘われ初めてのアルバイトが水商売でした。 16歳は水商売できませんが私はあくまで「お手伝いさん要員」としてお客さんの前では18歳と名乗り お手伝いさんをしていました。 スナックなのにセーターとジーパンだけならなんでもいいよ。という服装規定で、トークが売りだったような思い出があります。 ある日、ママが裏手で客と

私が変態になるまで STEP1 15歳 〜アクト•アゲインスト•エイズ•ジャパンへの参加〜

多分、私の変わっている人という道を歩み始めたのは90年代初頭、 中学校三年生の時に『アクト•アゲインスト•エイズ•ジャパン』という団体に親戚からの縁あって、当時はまだ日本にHIVという病気の知識が少なかった頃、空気感染でもするのではないかと疑われていた頃に、先の団体でHIV陽性反応が出た方への支援金を募金活動で参加させてもらった頃からだと思う。 私の実家はとても田舎で、やることなんてセックスぐらいし

私が変態になるまで STEP2 16歳 〜初めてのアルバイト 暴力スナック〜

高校に上がり、アルバイトでも始めようかなと思っていた矢先、近所の元気な Kさんのおばちゃんがやっているスナックを手伝いに来ないかと誘われた。 もちろん、16歳での水商売は不可。違法にあたるが、Kさんのおばちゃんは 「客に歳聞かれたら18歳ですって言えよ?酒飲む時はハタチです、だぞ?」 といつも男言葉を使い、ちょっと乱暴な言い方だが、いつも愛情溢れる川島さんのおばちゃん。スナックに行ってみると、働いて

私が変態になるまで STEP3 18歳 〜死んでいたらやらないで後悔してただろうなと思い、歌い手を目指す〜

18歳、高校三年生になり、周りは大学進学や、就職などで活動していく中で、特にやりたいこともなかったので、高校卒業して言わずともブラブラすることになった。前記載した暴力スナックのアルバイトも続けていたし、特に困ることはなかったが、人生80年というけれど、最初の20年間でその後は決まってしまうのだな、ということもなんとなく分かっていた。 ある日、私は横断歩道を渡ろうとしていた すると、右折してきた乗用車

私が変態になるまで STEP4 19歳 〜同級生とバンドを組んで楽しんでいる時間はない、と思い専門学校教師とユニットを組む〜

専門学校在籍中の2年間、チャンスが掴めなかったら違う道へ進むと決めて入学したわけだが、入ってみたらフワフワした若い子ばかり。もちろん自分も若いのだが、なんとなくこの子たちとチャンスは掴めないような空気感だった。 1年目の半ば頃、私のボーカルをレコーディング科の人に録音してもらう機会に恵まれる。 それを聴いたレコーディング科の先生に「この子誰?」と気にとめてもらったようで、紹介してもらった。 その人が

私が変態になるまで STEP5 〜専門学校卒業後、所属した事務所が倒産、解散〜

専門学校在籍時代に所属した音楽事務所でしたが、学校卒業後20歳直前までお世話になったところ、歌い手を扱う事務所に預かりで移籍することになり、なにがなんだかわからないまま、月日だけは過ぎていきました。 毎夜、勉強になるからとクラブをはしごして、ここで今の知人友人関係は構築されていったと思っています。飛び交うレーザー、子宮まで響くベースライン。私はとっぷりクラバー生活になっていったのです。 そんな或る日

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