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細井 愛理

細井 愛理の人生のストーリー

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細井 愛理の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

首藤 ひろえ
267
10

「きく力」が組織の機能不全を救う。

「しつもん」って何? 私の師であるマツダミヒロ氏が主宰する 「魔法の質問」 のキャッチコピーは「質問で人生は変わる」だ。 偶然の重なりで私が「魔法の質問」を知ったのは4年前。マツダミヒロ氏が「質問してごはんを食べてます」と言うのを聞いて「変わった仕事があるもんだなあ」と思ったものだけれど、気づいたら、今、私もそういうことになっているから、世の中不思議だ。 最近は、「魔法の質問」というのもちょっとまど
水本 敦則
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絶対に破れない約束

僕には、絶対に破れない約束があります。 約束の内容は、あまり具体的ではなく、明確なゴールが合わるわけでもないので、他の人からはあまりわからないのですが、自分にとってはめちゃくちゃ大事なことなのです。 では、その約束は何かについて書く前に少し前提となるお話を書いておきます。 今から9年前のことです。僕は自分の人生がどうにかなってしまうのではないかと思って、毎日を過ごしていました。 その3年前に京都の美
榊原 正幸
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高校も大学も中退し、就活もしていない波瀾万丈な人生を歩んだ私が、学校教育を変えたいと決意した話

私は、せっかく入学した高校を、理不尽なことがキッカケとなり高校2年の時に自主退学し、その年に大検(大学入学資格検定)を取得し、大学へ進学するも、家計の事情により仕事をせざるを得なくなり、大学も中退しました。 元々福岡出身だったのですが、出稼ぎのため茨城の工場で半年間みっちり仕事をし、家計の問題を解消させ、福岡へ帰りました。 世間を賑わせた派遣切りが起きる1年半ほど前だったので、頑張れば頑張るだけ稼ぐ
Harada Hideyuki
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「ビックリ家族」のお話

今日のお話は僕の目の前で起こったステキな出来事。 スゴイですよ~。 久しぶりに「ビックリな家族」に出会いました。 このビックリ家族は「これでもか、これでもか」と僕のハートを揺さぶりました。 そして僕の「ピュア(?)」なハートは彼らの行動に尊敬の念を覚えるとともに、とても爽やかな感動を覚えました。 こんなスゴイ家族がこの世の中には平然と生活している。 この事実を知るだけでも、あなたは今日得した気分にな
小林 慎太郎
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ラブレターを代筆する日々を過ごす「僕」と、依頼をするどこかの「誰か」の話。

■ラブレター代筆はじめました 「仕事」は楽しいものではない。 苦しくて大変で、時にちょっとだけ楽しいのが「仕事」というもの。 ちょうど1年ほど前、10年以上特に疑いを持たずにいたこの考え方に、ふと疑問を抱くようになった。 つらいことを歯を食いしばってやり続けることは尊く、楽しいこと・楽なことだけやるのは怠慢。 物心ついた時からそのような価値観で育ってきた35歳の男が、「あれ?誰がそう言ってたんだっけ
藤六 愛
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24歳の田舎育ちの芋娘がたった3年で300人以上の生徒が通うお菓子教室を作った物語~20歳から21歳~

ちょうど仕事にも慣れてきた頃、シェフに呼び出された 「あ、藤六。来週から異動な!」 「え!そうなんですか。場所は、、、」 「三重」 ショックだった ようやく仕事も楽しくなってきた頃だったのに ついで言うと彼氏も出来たばっかりだったのに なんで三重!!ここから8時間もかかる山奥のリゾートホテルに異動なんて 聞いてないよ〜〜!! 「ということで、遠距離恋愛になります」 その頃の彼氏、今の旦那にサラっとそ
Dra gon
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なぜ「ニューヨーク=自由」「日本=窮屈」なのか

「ニューヨークってほんと自由を感じるよねー。」 「俺はもう日本じゃ生きられないなー」 日本=窮屈  NY=自由 よく使われるこの対比。 実際そう言う人をたくさんみてきた。 たしかにこっちに来ると本当に自由を感じる。 本当にのびのびできる。 理由はいろいろとあるが、 ぶっちゃけ最たる要因は、 「自由に好き勝手いる人」の相対量の差である。 ニューヨークにはそんな人が 世界中から集まってきているのだ。 で
あ お
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忘れたころに警察はやってくるPart3

Part3です。 どうも、お久しぶりです。Part2の投稿からおそらく一年以上は経っていますね。 正直、援助交際の書き込みをきっかけに警察に任意同行された話は、思い出したくもなかったので、続きを書く気が起きませんでしたが、中途半端なまま放っておくのもスッキリしないので、最後まで書いてしまおうと思います。 結局、警察に連行された日は、このまま拘留されちゃうのかな、などと不安で仕方がなかったのですが、そ
Izumi Unimam
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色眼鏡にアイパーヘアのどっから見てもサラリーマンには見えない外見とは裏腹に本当に素敵な上司の話。

「理想の上司とはどんな上司ですか?」 よく巷で言われる言葉である。 自分にとって良い上司だったその人は、ものすごくいかつくて、ものすごく自由で、ものすごくわがままで、ものすごく繊細で、なおかつ押しの強い人だった。 大きな体に縦縞のブラックスーツを纏い、色眼鏡にアイパーヘアのどっから見てもサラリーマンには見えない外見とは裏腹に本当に素敵な上司であった。 この人の素敵なところは、なんといっても部下思いで
AONO YUJI
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一度社会のレールからダイブしてフリーターになった僕が、大手広告会社に内定を貰えた理由。 (後編)

もしかすると何かを始めるときに、フリーターだとかニートだとか、学歴だとか今まで何をやってきたとか、そういったものって関係ないのかもしれません。 そういう、固有名詞が何かリミットというか、自分を縛ってしまって他の可能性に挑戦出来ないことがあるのではないか。そう思うときがあります。 だとしたら、誰かがつくった固有名詞とか限界に囚われず、やりたいこと、なりたい自分にトライするのが良いのかもしれません。偉そ

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