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Nakada Akane

Nakada Akaneの人生のストーリー

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Nakada Akaneの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

アルバート 伊藤
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自殺を決意した40代のオジサンが直前でチャットした変な10代。

今の時代LINEというアプリは生活に欠かせないコミュニケーションツールになり、犯罪はもちろん、政治家の失言なニュースでも良く取り上げられるようになりました。ちょっと前まではこれを「メッセンジャー」なんて呼び方をしていた覚えがあるんですが、皆様が覚えている初めて使ったメッセンジャーはなんだったんでしょうか。 僕にとってそれは「ICQ」というソフトウェア(アプリ)でした。ICQは1990年代中東で開発さ
Shono Maho
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共感覚から見た「 不安 」と「 希望 」の色

私は小さい頃から" 共感覚 "といって 音楽や人、その場の雰囲気に色がついて感じます。 (英語だとsynesthesiaといいます。) 五感の壁が低く、音と視覚、エネルギーと視覚など 感覚がゴッチャになってるそうです。 そこで最近面白いことに気づいたのでシェアさせてください。 日常生活などに役に立つとすごく嬉しいです^^ 選挙の演説を聞いてるときなど特にそうなんですが、 「原発反対!」「憲法改正!」
才藤 恵太朗
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『友達ゼロの人嫌い』が3.11被災生活を通して『人すげぇ!ホントはみんなイイやつ!』に変わり20年の人間嫌いを終わりにした話

東北、宮城県の 地方都市、仙台。 ここに、 無関心 ・ 無関係 ・ 無感動 三つの『無』 を抱えて、過ごしていた男がひとり。    それがこのオレ、ケータロー。    当時29歳、 転職回数は両手でも足りず、 カネもなければ、 友達もいない。 服が好きで目指した古着屋の開業も、 やらない理由を後付けしては 本当のところは…もう諦めていた。 『明日からやる気だす。』を毎日言い続ける そんな日々…。  
Shono Maho
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双子の姉なっちゃんの話③【少し不思議な力を持った双子の姉妹が、600ドルとアメリカまでの片道切符だけを持って、"人生をかけた実験の旅"に出たおはなし】

これまでの話はこちら( 第1話 / 第2話 ) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 人生は大きな渦のようだ。 真ん中の中心に渦の流れは進んでいる。 そこからそれることもあるけど、それようとする力より真ん中に戻す力の方が大きい。 だから必ず私たちは真ん中に戻ってくる。 自分の真ん中に。 その場所は、自分にそして自分以外の全てのものに安心感が生まれる。 いちばん
千葉 みお
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★2★シングルマザーが子供二人を連れてイギリスに母子留学。 心の洗濯して帰国したら、グローバル企業正社員への道が待っていた話。【ビザ!ビザ!ビザ!】

英検で入学願書を出したことは前に書きました。 場所はチェルトナムにあるグロースターシャーカレッジ、通称グロスキャット。 1か月だけど滞在したこともあるから土地勘もあるし、ふふーん♪ なんて思っていたら、留学斡旋会社から電話です。 グロスキャットから 「1歳の息子さんがいるから受け入れることはできない」と。 入学拒否・・・ これは日本でもたまにニュースになりますよね。 学生ビザを持った○○人が不法就労
Shono Maho
1870
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【地球の裏側で元ホストと旅をして学んだ魔法の言葉】

最初の出会い 彼は、とにかくイライラしていて口を開けば他人や政治の批判をぶっ放す。 目を引く整った顔に、肩までのパーマの髪を一つにくくって、旅人らしからぬオシャレな服装。 何やら普通じゃない感じだ。 それが 【 元ホスト やす 】 の第一印象。 最初の出会いはペルーの、クスコのホテルの屋上だった。 私は、双子の姉妹で、 人のオーラ(ソウルカラー)を描きながら世界を旅する という ちょっと変わった旅の
Takai Rei
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精神科看護師として働いていた時の衝撃的事件簿⑤人を嫌うときは必ず自分の心に問題があるって話。

[陰性感情:怒り・恐れ・焦り・後悔・不安・自信喪失・孤独感・嫌悪感などの負の感情] 精神科の看護は一般科より患者との 「関わり」 がメインにある。 点滴や注射薬などを確実に行くようにすること以上に、患者としっかり関わることが大事な仕事である。 なぜなら 人間の心は薬では癒されない。 「心ある関わり」で人間の心は初めて癒される から。 つまり精神科に求められるものは、医者のキュアではなく看護のケアその
沢城 アリサ
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76歳の父が18歳の娘に語った、生き甲斐、人生。

高校3年生になって進路に悩んでいた。どうしても芸術系の大学に行きたかったのだが、母が失業した。それからというもの働かずにずっと家にいる。よって高校の学費、大学の学費全てを自分で賄うこととなった。芸術系の大学は学費がとても高く、年間200万も払って進学しよう。とは到底思えなかった。何も勉強は大学でしなくてもいい。でもそんなことを言えばそもそも大学へ行く必要なんてあるのか? いろいろな思いが交錯していた
角谷 舞
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普通のアラサーOL事務職が、資金なし・コネなしでソチオリンピックに行き、ロシアへ感謝を伝えた話。

浅田真央が泣いて、そして笑った。歓声の渦の中で、私は声を上げて泣いた。周りのロシア人は、びっくりして苦笑いして、そして、私を慰めてくれた。あの時、あの場所に確かに私はいた。あの瞬間を形作る要素の一部として、存在していたのだ。 資金なし・コネなしで、ソチオリンピックに行ってきた。 「は??」 …となるのも仕方ありません。私は無茶をしてきたのです。無茶を承知で、無茶をしてきたのです。 2013年9月『私
宇宙の子 マサ
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4歳の頃のある夜に『6つの輝く光』と遭遇してしまったショックで『地球のために何かしたい!』と動き始めた人生。その光の正体と、地球を癒す活動の日々。

はじめまして、宇宙の子マサです! 皆さん、はじめまして! 宇宙の子マサです! いやぁ改めて書くと変な名前ですね〜。笑 僕は宮城県出身で、 海外では中国・内モンゴル自治区の 『 沙 漠への植林活動』 、 日本では沖縄を拠点に 『海の大掃除』 の活動を行っています。 ここでは僕が4歳の頃のある夜に、 おばあさんと散歩をしていて遭遇した 『6つの輝く光』 のショックで! 『地球のために何かしたい!』 思っ

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