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櫻川 晃弘

櫻川 晃弘の人生のストーリー

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櫻川 晃弘の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

荒牧 国晴
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東大法卒32歳が何も考えずに起業して1年経った結果

何も考えずに仕事を辞めました。 仕事を辞めるとき、普通だったらなんらかの準備をしておくもの。 私の場合、「“いま”の自分を変えたい」想いが強かった。 だから、何も“先のこと”を考えず、仕事を辞めました。 安定した職をなげうち、 自分の足で立ってみようと決意してからの1年間を 振り返りたいと思います。 ●なんでもできると思っていた1ヶ月目 「こんなこといいな できたらいいな」 スタートは、まるでドラえ
水元 英登
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【くれくれ体質なクズだった私が「180°変わって」会社を興した話】はじめての海外オーストラリアで過ごした1年

オーストラリアには、 “なにか” がある・・・ はじめまして、 水元英登 (みずもと・ひでと)と申します。 私が大学生の頃のこと。誰にも相談することなく オーストラリアに1年行こう と決意します。 これは、 生まれて初めて の海外渡航となります。 私に多く事を与えてくれた “たったひとつのきっかけ” の話です。 あなたはオーストラリアについて どれくらいご存知ですか? オーストラリアは日本から南へ、
寺澤 浩一
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17年前にタイムトリップ。社員7名だった楽天の三木谷会長は当時、何を語っていたのか。(その1)

1990年代終わり頃に書いたベンチャー経営者へのインタビュー記事、 ガンホーの孫泰蔵会長 に続いて、もうお一人ご紹介します。楽天の三木谷会長です。 三木谷会長へのインタビューは、1997年7月と1998年3月の2回にわたって行われました。今から17〜18年前のことです。三木谷さんが楽天の前身である(株)エム・ディー・エムを設立したのが1997年2月ですから、その数ヵ月後のことになります。当時の社員は
堀口 悠冴
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ブラック会社の最高経営責任者になった。7回目

自分が読書家であるかと問われれば本はよく読むほうであると思う。小説も漫画もよく読む。それは学生のころからであり、結婚しても子供ができてもずっと続けている。現在は年齢相応の本を好んで読むようになった。ビジネス書も子育て論も歴史書も様々な本をよく読む。だが、実のところいわゆるビジネス書というものをあまりあてにはしていない。 ビジネス書に中途半端に感化される前に、会社や顧客や従業員など自分のごくごく身近で
坂元 由貴
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アートを習うことが人を育てるという話

           高校時代、美術科だった。理由は、兄が通っていておもしろそうだったこと、普通科なんてまた同じ勉強のくりかえしでつまらないと思っていたこと、だった。 この頃から、普通のことや、繰り返しなにかをすることがあまり好きではなくて、新しいことに挑戦したいタイプだったと思う。 振り返ると中3で少々不登校になっていたので、成績が悪かった。普通科に入ることを選んでいたら、ヤンキーになり、人生は変
寺澤 浩一
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3

パズドラで急成長するガンホーの孫泰蔵会長が、東大受験に2回失敗した時に、兄・孫正義ソフトバンク会長から教わったこと。

だいぶ昔の話になりますが、1990年代終わり頃の数年間、僕はある大手証券会社のベンチャー企業支援事業のお手伝いをしていたことがあります。具体的には、全国の中堅・中小企業の経営者や起業家向けに月刊情報誌を編集・制作する仕事でした。その中で、当時注目され始めていたベンチャー起業家に毎月1人ずつお会いし、インタビュー記事を書いていました。 ガンホーの孫泰蔵会長(当時はインディゴ代表取締役)にお会いしたのも
石原 吉浩
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男の僕が無痛分娩の口コミサイトを作ってみようと思った理由

2014年4月12日  mothering オープン mothering.ne.jpというサイトをオープンしました。恐らく日本で唯一の無痛分娩クチコミサイト(無痛・和痛分娩に対しての口コミ&無痛対応する病院に対しての口コミ)です。 僕が起業して初めて手掛ける、受託型ではない、企画型のサイトになります。なんで、男の僕がこんなサイトを作ろうと思ったのか、という事を書きたいと思います。 ■ことの起こり 私
吉田 加奈
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それでも、生きる。前章

始めまして。私は今、東京ではたらく、24歳の普通の女の子です。 これから、私の24年間の人生の中で起きたあらゆる出来事、出会ってきた人達、感じてきた様々な想いを書いていこうと思います。 この文章を何故今、書こうと思ったのか。 それは、私自身が過去に縛られ、そのせいで目の前にある大切な人、物を、 心から大切にできなくなっているからです。 だから、大切なものができた今、 今までの人生を振り返り、そしてこ
Sasajima Kayo
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ベンチャー企業〜はじめに

 日本では「ベンチャー企業」と呼びますが、英語圏では「Startups」と総称します。私が以前やっていた会社のように個人事業主から法人成りした拡大志向のない個人会社は「Small Business」に区分けされます。みなさんもご存知の通り、米国では大学・大学院時代に知り合った者同士が集まり、会社を興すことが多いです。私が以前、日本代理店業務を引き受けた米国企業もCEOがハーバード大学在籍時に仲間と一
Sasajima Kayo
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ベンチャー企業〜カリスマ社長 or 調整型社長

 よく「大企業に行くべきか、ベンチャー企業に行くべきか」という話を耳にしますが、中小企業も仲間に入れてあげて下さい(笑)!  冗談はさておき、みなさんの気持ちもわかります。中小企業という言葉からくるイメージはどこか地味ですからね。大企業は豊富な資金力で歴史に残る大きな仕事ができそうで人脈も広がりそう。ベンチャー企業は異彩を放つカリスマ社長の元、若い人たちのアイデアやエネルギーが満ちあふれていそう。そ

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