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Okano Akiko

Okano Akikoの人生のストーリー

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Okano Akikoの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

伊佐 美奈子
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大学2年生、あなたは戦争に行くと決意できますか? ~55年歳の差の父から学んだこと~

私の父は大正生まれ、昭和、平成を生きた人です。平成14年に86歳の時に亡くなりました。 そして、当時の沖縄からは珍しく、10代の時に上京し、早稲田大学在学中に出兵し、満州、ロシア、カンボジアを経て、インドネシアにいたときに終戦を迎ました。   私は父が54歳の時に生まれました。(私は父との血の繋がりはありません) 父が55歳、私が1歳の時、養女として、伊佐家にやってきました。   父は小さいころの私
Kei Sen
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地震で壊れた祖父のお墓をなおす旅に、幽霊?の女の子と一緒にいった話。その後

 函館から帰り、数日後 私を苦しめた左胸は大分おさまっていたが、 まだ心臓に何かを巻かれているような違和感は残っていた。 それが突然 パリン!とガラスが割れるような感触がして 心臓が元に戻り、温かい血液が体中にめぐるのがわかった。 お墓が直ったんだ! その日の夕方、石材屋のおばあちゃんから電話があった。 おばあちゃん お墓なおったわよ。写真も現像次第おくるわ 私 ありがとうありがとうありがとう! お
加美 大輔
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【風俗でワンネスを体験した話】

こないだね 人生で何度目かの日本の風俗に行ったのですよ。 いや、のっけから何言ってんだコイツって話ですけどね。 僕にとっては人生のターニングポイントだったもんで これは書いとかなきゃと。 巷では爽やかエロ魔人とか ナチュラルに悪口を言われてる僕も 日本の風俗は生まれてから数えるくらいしか行ってないのです。 こちとら専門分野は2次元だからね 3次元はとーしろーなわけです。 そしてね なぜか分からないけ
宇野 成人
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それは必ずどこかにある ~あなたのファンが居る世界の探し方~

自分の長所とか、そんなの恥ずかしくて言えないよ 長所と短所という言葉を初めて知ったのは、小学生くらいの頃でしょうか? 当時10歳くらいのツルツル脳みそのぼくは、 「長所は良くて、短所はダメ」 くらいのレベルで理解してました。 その後ほんの少しだけ脳みそにシワが増え、 長所 とは客観的に自分を見て、 生きる上でそれがプラスに作用するもの。 または、得意な事。 短所 とは客観的に自分を見て、 生きる上で
アルバート 伊藤
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上海生活、乞食の老人と僕との変な話 -後編-

社会人二年生。繰り返される給料と消費の狭間で「将来」に関して不安を抱きながらも何も考えられずにいる自分。気が付けばまた遊びに出かけるのです。やがて同じ世代の仲間はほとんど帰国。年下仲間はまだ学生でクラブや夜遊びで忙しい。仲の良い女友達との他愛の無い不幸自慢をしあっては飲み過ぎで帰る道に聞こえるあの音。 「カンカンカンカンカンカン」 万博だのなんだの盛り上がり変わり続ける上海の夜空。何故かこの乞食の老
板越 ジョージ
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あの日をさかいに人生が変わってしまったこと。ニューヨークが教えてくれた自分を信じる力。

あの日をさかいに人生が変わってしまった。 ニューヨークの人々にとってあの日とは9・11だ。 私もあの日から人生が大きく変わった。 私はテロの当時、ニューヨークのソーホーで事務所を構えていた。 この頃は事業に失敗し、多額の借金を背負っていた。今だから言える事だが、テロ後まもない頃、事務所の家賃が払えずにいた・・・。 そんな日々がたたり、鬱病になった。寝つきの悪い日が続いた。一度寝ると朝はなかなか目覚め
Love Juri
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ナイジェリア人の旦那の為にアメリカの警察と戦った勇敢なる日本人妻

ある日の朝方3時半頃に車の警報が鳴り始めた。ナイジェリア人の旦那は自分の車の警報だと気付くとベッドから飛び起きた。するとなんとベランダの真下に駐車してある愛車から怪しい男がスピーカーを盗もうとしていたのだ! 旦那は直ぐに警察に電話をかけた後犯人を捕まえようと思ったのかアパートから飛び出て行った。私は当時3歳の息子が眠っていたので警察もくるし大丈夫だろうと様子を見守っていた。 しばらくすると警察が来た
山口 夏未
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女子大生が世界一周を仕事にする話「【ラオス】ここで、働かせてください!」

 ラオスという国のことは、東南アジアを放浪してみようかな、と地図を広げて初めて名前を知った程度でした。たまたま、ベトナムを北上してタイヘ行こうとした私が通るべき道にその国はあっただけでした。東南アジアの中でも特に貧しい国であるはずのラオスには、どうやら私たち平成生まれが知らない 「たいせつなこと」 がたくさん転がっているようです。今の日本が失ってしまった何かが、ラオスにはまだ残っているような気がしま
Masato Miki
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首長族の村に泊まり、タイの山奥で一緒に農作業をした話

  俺が望んでいたのはこれだったのか? 子どものころ、テレビの番組で、首長族のことを見たことがあります。 「ふわぁ、この世の中には、こんな不思議な人たちがいるんだ」 と感動したものの、まさか自分がいつの日かそこに行けるなんて、夢にも思っていませんでした。 ところが、東南アジア旅行の計画をたてていた時、首長族の村には比較的簡単に行けるということをガイドブックで知りました。 あこがれだった首長族の村に手
Himeno Sanae
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わたしは入社1日目で転職を決意した。

腐るな若者!のし上がれ!ここからが勝負ですよ! 新卒の方は入社して約半年。落ち着いて色々と考えられるようになった頃でしょうか。 新入社員 うわぁ・・。 この会社いったいどうなっているんだ。 この上司、このシステム・・本当にクソだな・・。 誰しも感じたことがあるでしょう。 そう、実は自分だけが感じているわけじゃないんです。 このように会社のクソっぷりにびっくりするなんて、誰しも一度は通る道なのです。

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