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Kudo Akio

I am writing something about myself here...

Moto, kite, uku, moke n beer,etc and the last but not the least, engineering...?

豪州渡航、単独身、邦人歴約15年。

暁に生まれ、早朝のコーシー飲んだけど、まだ昼飯前。

Akio-logy

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Kudo Akioの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

ゆかわ かずき
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うつ病になりたい人へ

「うつ病になりたくありませんか?」 いきなり不謹慎ですが初めまして。 僕の名前は湯川和樹です。 2013年9月24日から2014年6月28日現在の約9か月、僕はうつ病で会社を休んでいます。 仕事には行っていませんが会社でのカウンセリングを週に1回と心療内科の受診を月に2回行っています。 昨日までは家で妻と10か月になる子供とのんびり暮らしていましたが、3日ほど前に発作が出てしまい妻の負担を大きくする
重田 大吾
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自信喪失のヒョロガリ体型、うつ病介護士だった俺がたった半年でカルフォルニアボディビル王者になった話

僕に残された道は、2つに1つだった。 1つは、死ぬか。 もう1つは、脱ぐか。 意味がわからないと思う。だけど、当時の僕にはその2つしか選択肢がなかった。 何度か、自殺を試みた。 どうやったら苦しまずに死ねるだろう?と自殺サイトを徘徊しては、 「やっぱり俺には死ぬ勇気すらない・・・」 と自己嫌悪に陥る毎日。 当時の写真が奇跡的に残っていたので公開しておこう。 ああ、自分で見ても本当にやばい顔をしている
田中 美佳
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全ては子供たちがくれた

マリモの涙  北海道の土産にマリモをもらった。直径3センチほどの丸い生き物がガラス瓶の中に入っている。 見れば見るほど不思議な生き物だ。6年前、大学の卒業旅行で北海道に行った友人も同じものをくれた。「大切にするとどんどん大きくなるよ、ってお店の人が言っていたよ」と言いながら。  私は、このマリモを連れて福岡の小学校に赴任した。赴任の挨拶で何と言おうか。型通りの挨拶じゃつまらないし、、、と思いついたの
吉田 陽亮
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高校時代、先生相手に怒鳴ったことで将来が見えた話

この記事をクリックしてくださったみなさま、 ちょっとでも興味を持ってくださり、ありがとうございます。 みなさんの貴重なお時間を 2分 ほどいただいてしまいますが、 今の僕を作り上げる土台となった高校時代の話を伝えさせてください。 特に、将来のこと・大学や仕事についてもやもやしている方への一助となれば、大変うれしいです。 しばし、お付き合い下さい。 この話はこんな高校生にオススメ! ◎やりたいことが分
阿部 真人
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会社が滅びていく理由・・・50歳になって栄枯盛衰を見てわかったことがある。

企業が生き残れない理由 今年50歳。4年の海外営業経験を経て日本に戻り、起業準備をしている。その中で自分とかかわりあった企業が相次いで倒産、廃業に追い込まれた。経営学云々ではなく自分が見た実直な意見をここに記したい。ここに3社の例(現状倒産していない企業もありますが)を挙げてみました。 F社・・・・海外旅行専門商社 この会社は87年、バブル開始時期に設立され、六本木に本社があった。母体は六本木の有名
阿部 真人
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人材難時代に感じること。現場の視点から

介護業界はどうして人が集まらないのか? 老齢化社会を迎え、老人介護の問題が非常に大きくクローズアップされている。日本は老人大国となり、老人数が年々増加していく。それに伴い介護関連人材も必要となるが、実態は介護人材の需要に対し供給数は全くの反比例となっている。一般に介護施設へ採用された介護労働力の 36 %は 1 年以内に離職し、勤続 3 年以内に離職するものはなんと 60 %にも及ぶ。ほとんどの介護
宮川 耕
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高校中退後に住んだ京大吉田寮

いつ頃の話ですか? 2000年~2002年の話です。 何が起こりましたか? 当時、大阪で共学のスパルタ進学校を中退した私は、大検取って大学に入ろうと思いつつも、生活費稼いで自立することにも興味があって、ふらふらしていました。 そこで巡りあったのが京大吉田寮。とあるきっかけで知り合った応援団員の方に案内してもらい、辿りつきました。 ちなみに、その応援団員の人はめっちゃいい人で、吉田寮の住人に麻雀に誘わ
かわい しほ
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初めての1人暮らし~青春のひと時を過ごした特別な空間・寮生活~

子供ひとりにひとつずつ子供部屋を用意してくれる家庭もあるようだけれど、私は、そんなラッキーな環境ではなかった。ひとつの部屋を妹と共同でつかっていた私にとって、独り占めできる空間があるということは憧れだった。 大人になって、早く家を出てひとりで暮らす空間がほしかった。 ひとつの部屋に自分以外の人がいる空間はどうしても気をつかうことが多かったり、わずわらしかったりする・・・・ しかし、その一方でひどく怖
稲葉 瞳
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ニューヨーク高校の寮暮らし

初めての2人部屋は、色んなことを共有する場だった 15年間日本生まれ、日本育ちだったけど、思い立って海外の学校に進学することにした。 高校はマンハッタンから1時間くらい離れた郊外の、ニューヨーク。 9月の入学式を前に、8月2週目の入寮日。 名簿順に2人ずつ割り振られた小さな部屋。シャワー・トイレ・洗濯機は1フロアで共有。 ドキドキしながら係りのお姉さんに案内してもらうと、まだ私のルームメイトは着いて

書きかけのストーリー

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