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Iguchi Akira

アフリカ一周してた医大生です。

ブログかいてまーす
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Iguchi Akiraの人生のストーリー

モロッコのマラケシュで「ザ・ワールド」をやった話。

「医学生がなぜか休学してアフリカを旅した話」 の続きです。 祭りの街・マラケシュ ノープランで始まったこのアフリカ放浪、最初に訪れたのはモロッコのマラケシュという街だった。 モロッコでは街が旧市街・新市街に二分されているのが通例で、安宿は大抵、旧市街に位置している。ここマラケシュもその例外でなく、複雑に入り組んだ、ディズニーのアラジンを彷彿させるイスラム路地が迷路のように広がっていた。 夜には橙色

医学生がなぜか休学してアフリカを旅した話。

「1年間休学させてください」  大学1年の秋、休学申請手続きを始めた僕に対する反応はなかなか厳しいものだった。 ・ 理由が何であれ、休学・留年で学年を下げることは、その後の実習などで不利 ・ 秋田大学では医学教育のカリキュラムが年々改変されており、「遅れ」が発生するため、復学後に独学で学ばなければならない分野が出てくる  上記のような具体的な「休学のリスク」を担任教授や学科の先輩から延々と聞かされた

人生初の入院をエジプトで迎えた話。

エジプトへ! ルート変更  旅の1カ国目、モロッコ。「カン」を取り戻そうと国内各地を観光しながらゆるりと一周してるうちに、気づけば1ヶ月が過ぎていた。  当初、 「モロッコから南下し西アフリカから東アフリカへ抜け、サハラを目指して北上する(西回り)」 というルートを考えていたが、「道がぬかるんでいて車が通れない」やら「雨期で蚊が多いから感染病リスクが高い」といった季節的な悪条件のため、急遽エジプト

読んでよかったストーリー

藤巻 慎
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ライターは東大理Ⅲ、アフリカ放浪、再受験!?おもしろ医療人の共同ブログが出来るまで

はじめまして、藤巻慎と申します。 今回は、11月にふとしたキッカケから始めた、「 医療学生・医療人の共同ブログ|M-Labo が出来るまで」の話を書いていきたいと思います。 なぜ、堅苦しいイメージの医療学生がこんなことをやっているのか?その経緯とブログについて書いていきたいと思います。気長に付き合って頂ければと思います。 自己紹介とM-Labo発足まで 東京薬科大学薬学部5年生です。 横浜生まれ、横
阪口 ユウキ
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あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで! こんにちは! 個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は今の仕事をはじめてまだ稼げなかったとき、2011年9月~2012年4月まで、 大阪・あいりん地区のドヤ街で暮らしていたことがあります。 (詳しい経緯は「 鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。 」で書いてます)
井上 祐巳梨
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世界196ヶ国60万人の中から、日本人唯一25人の中に選ばれた時の話

タイトルの通り、おおよそカジノで億万長者になる確率と似た確率で、ものすごい倍率を突破した時のお話です。でもこれは、私1人の話というよりは、応援してくださった方々全ての人たちのストーリーであると思っています。 オーストラリア政府の「世界最高の仕事」、ご存じでしょうか。2009年にクイーンズランド州にあるハミルトン島で「アイランドケアテイカー(島の管理人)」を世界的に募集をしたアレです。「楽しく暮らして

書きかけのストーリー

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