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山本 あらお

山本 あらおの人生のストーリー

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読んでよかったストーリー

阪口 ユウキ
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異国の街に大好きな恋人を置いてきた。その悔しさを晴らすためだけに起業した話。

こんにちは! WEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は23歳のときに会社を辞め、24歳のときにWEBで起業しました。 25歳のときに出国をして、それから海外を転々としながら、WEBサイトを作ったり、コンサルティングなどをしています。 しかしそれは、 社会にどんな価値を与えようだとか、どんな貢献をしようだとか、そんな立派な理由があってはじめたものではありませんでした。 僕が起
山根 千尋
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頂点の、底辺2

まずは担任が大変でした。 とても熱血な若い女の先生でした。私が教室に入れなくなった理由を全力で聞き出そうとして来ますよね。普通に。 「何かあったんでしょ?!何で教室に入れないの?!何が辛い?!全部言って!」 と、こんな感じ。 何で教室に入れないの? これは、多分みんなが思う事ですよね。疑問に思うの分かります。私以外の保健室の友達や私自身も、何で入れないんだろう、と自問自答したりしています。 が、 一
横山 明日希
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「自分の価値が分からなくなった少年」

「自分の価値が分からなくなったことはありますか?」 こんな投げかけについて、本気で悩んだある少年のお話です。 -------- ごく普通の家に次男として生まれ、ごく普通に育った。 ごく普通というより、むしろ、何でもやりたいことをさせてくれる家だったのだろう。 「ピアノを習いたい」と言えばやらせてくれる。 「お寿司が食べたい」と言えば、回転寿司とはいえ、ちゃんと連れて行ってくれる。 2つ上の兄を、良き
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート2(完)

受験に失敗した引きこもりが、ひょんなことからイギリス留学を思い立ち、一念蜂起してケンブリッジ大学合格を目指すに至ります。 18歳の高校卒業まで、海外経験は全くのゼロ、英語は一言として喋ったことはありません。 そんな僕は、現地に行ってからもちろん悪戦苦闘の毎日。しかしながら、自分の可能性をどこまでも信じ続け、死に物狂いの努力を続け、1か月後には日常会話がペラペラできるレベルにまで達します。 ここまでが
小林 佳徳
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ピンチ!日本企業。10年前のライブドアから学ぶ、今の我々に足りない働き方とは(7)

歪みきってしまった「シューカツ」という世界 「ブラック企業問題・・・」「内定が取れずに自殺・・・」「東大生がWebテストを替え玉受験・・・」「保護者が就職説明会に参加・・・」 いつから”就職活動”とは、こんな世界になってしまったのだろうか。。。 学歴を重視し、エントリーシートにWebテスト。SPIテストにグループディスカッション。複雑化し続ける選考フローと、多大なコストをかけて行われる新卒採用。果た
吉本 光映
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刺される 〜僕が本の素晴らしさを知るまでの道のり〜

僕は、小さいころ、全く本が読めなかった。 なんというか、小説を読んでいても勉強しているような感覚があり、苦痛でしかなかった。 本に慣れない 小さいころ、具体的には小学校のころだ。 僕が書籍の文章を読むのは授業の時がほとんどで、自主的に本を読んだり教科書を読んだりすることは、まずあり得なかった。 TVっ子だった僕は、集中力がまるでなかった。たまに親が本を買ってきたが、本を開いて5分もしないうちに休憩と

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