STORYS.JP

Kawabata Asako

Kawabata Asakoの人生のストーリー

ストーリーをリクエストする

Kawabata Asakoの人生のストーリー

4 ➕ 2 = 7

私は、4人の子どもをもつママです。 何から書けば良いか 迷ったけど 私が書きたい『いま』を書きます。 そして、ストーリーのタイトルの 4➕2 = 7   の意味も             ➖主人との出逢い➖ 私が主人に出逢ったのは 私が働いていた夜のお店でした。 主人は、お店に来ていたお客さん。。

➖主人との出逢い②➖

私は あるきっかけで、水商売を始めた。 主人と出逢ったお店が はじめてのお店。 今でもあり、大阪のキタのお店。 ジーンズでも働ける とってもカジュアルなお店。 主人は、仕事先の人と2人で来店。 私は指名のお客さんの席につく間に主人の席へ座った。 何喋ったかまでは、覚えてないなぁ。。笑 でも、主人は酔ってた?のか お店を出た後 吐いたらしい。。笑 それが 主人との出逢い・主人との始まり

➖主人との出逢い③➖

お店のお客さんだった主人と出逢って 私も 『この人 いいなぁ。。』 と想い始めた。。 その時、同棲していた彼氏がいたけど 私は日毎に彼(主人)の事が好きになっていき 彼氏とは別れようと思った。。 主人とは、何でも話せる存在で 毎日電話していたかな。。❗️ 今でも覚えてる 彼(主人)から貰った長文のメール。。。

ファースト ラブレター

彼(主人)が 私にはじめてくれたメール それは、かなりの長文でした(笑) その内容は、私に対する想いがたくさん綴ってありました。。 私は、出逢ってまだ間もないのに そんなにたくさん私に対して文章を書けるんだぁ。。と感心しつつ  そんな、私に対して一生懸命な彼(主人)に惹かれました。 私は、せっかち?なのか  こう❗️と思ったら即行動するタイプなので(笑) 早速❗️❗️ 彼(主人)に連絡して、仕事を終

初デート

彼(主人)に、梅田まで迎えに来てもらった後、彼の地元へ→ 彼は大阪の寝屋川市出身。 私は、彼に出逢うまでその地へ行く事なんてなかった。 食事を済ませた後、彼の地元のカラオケ屋さんへ。 彼が何を歌うのかと思って選曲を楽しみにしていたら 彼は SMAPの『らいおんハート』 を歌った。。 しかも 歌うのがめちゃ上手い❗️❗️❗️❗️ 初デートでかなり驚き、今でも昨日のように覚えている出来事です。。

初デートから。。

彼(主人)と初デートして その後 すぐに 付き合っていた彼氏には申し訳なかったけど と同棲していたマンションから引っ越し。 (元カレが借りてくれたマンションなので) その後、レオパレスでの1人暮らしが始まった。 私は、彼(主人)と一緒に暮らしたかったけど 彼は、仕事が忙しかったし  同棲は断られた。 でも、私はより彼に惹かれた。。 それは、きちんと私を叱ってくれた。 そんな人って いそうでいなかった

会いたいけど、会えない。。

彼(主人)とは  3年間付き合った。。 はじめの1年は、関西同士だったので 梅田や ミナミでデートしたり 神戸に遊びに行ったり。。 あとの2年は、 彼(主人)が浦安の方へ転勤になった。。 付き合いはじめた1年も、彼の仕事が忙しすぎて   会えるのは、せいぜい1ケ月に会えて 1〜2回。。。 遠距離になってしまうと聞いた時 かなりショックで『自分には絶対無理❗️』と思ったけど 何とかなるかな。。と 『会

読んでよかったストーリー

中村 珍晴
2012
17

アメフトで首を骨折し、四肢麻痺になった青年がヘッドコーチとしてチームに復帰した話。パート1

「人生の転機」は突然やってきます。 しかし転機はその時点で気づくことはほとんどなく、過去を振り返った時に「あぁ、あの時が…」と思うことがほとんどで、現在進行形では分かりません。 三重苦を抱えたヘレン・ケラーはこんな言葉を残してます。 ヘレン・ケラー 「ひとつの幸せのドアが閉じるとき、もうひとつのドアが開く。 しかし、わたしたちは閉じたドアばかりに目を奪われ、開いたドアに気づかない。」 人生を辞めてし
野本 愛
278
17

CMで有名なSoftBankのお父さん犬のiPhoneケースをデコレーションしたら、孫社長のTwitterでリプライされた話

私は2年半ほど前から、下絵を作りスワロフスキーのストーンを使って スマホのケースにデコレーションを施す仕事をしている。 お世話になっている方の誕生日に手作りのものをプレゼントしたくて 独学で始めたのを切欠に、全国各地から注文が来るようになった。 当時付き合っていた彼にも日頃の感謝も込めてデコスマホケースをプレゼントしたいと思った。 彼はそこまでキラキラに興味はなさそうだったが、 会えない日も毎日スマ
Iwase Kazue
2162

助産師である私の素晴らしき大難産 ①

私の職業は助産師です。上の娘は職場で出産しました。その体験談をつづったブログ記事を、消してしまうにはとても惜しいのでここに残しておきます。ちなみに予定日から8日も遅れての出産でした。 さあついに陣痛きたよ! *「みのみ」とは娘の胎児ネームです。 1時過ぎ  ・・・  陣痛アプリを見ていると間隔が2,3分。実母に陣痛きたかも、と連絡。間隔が短いのが気になって、ひとまず病院へ連絡する。ただ痛みの感じはま

書きかけのストーリー

Kawabata Asakoさんにもっと聞きたい話リクエストする

|