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Shimizu Atsumi

Shimizu Atsumiの人生のストーリー

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読んでよかったストーリー

Nose Hiroyo
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忘れられない授業の話(1)

概要 小4の時に起こった授業の一場面の話です。 自分が正しいと思ったとき、その自信を保つことの難しさと、重要さ、そして「正しい」事以外に人間はどんなものに動かされるのかという事に気付かされた印象的な場面でした。 小4、国語の授業、定年間近の先生。 忘れもしないその授業は国語の授業でした。 担任の先生は定年間近の女性の先生。 (実際には年齢不詳で、そんなお年とは誰も想像していなかったのですが。) 説明
奥村 明日香
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軽いノリが自分を変えるきっかけになるとは思わなかった

高校時代は帰りに友達と他愛もない話を一時間とか二時間平気でしていた バイトもしてなかったし、部活も家庭科部でゆるゆるふわふわ活動していたのでなにかに打ち込むとかそんなことは全然なかった 勉強はまぁ困らない程度にほどほどにやっていた あとはひたすら学校行って、部活して、家に帰って、ごろごろ自分の好きなことして、寝て、また朝学校行って・・・の繰り返し それはそれで楽しい高校生活だったと、思う   でも-
松本 真生子
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50日間で、自分を壊した。

天の声 Q.50日間で、何ができると思いますか? 松本真生子 A.自分を変える・・・いえ、「壊す」ことができます 編集 本 当に、泣き虫だった。   インターン生になるための面接で、泣いた。 後日、議員は「面接で泣いた学生、はじめて」と仰った。 インターン生になっても、泣いた。 毎日忙しくて、無報酬で、何より自分の出来なさが悔しくて。 「なんで議員インターンシップに参加したんやろ」って思って。 ひ
河合 佑太
63
1

きっかけとの出会い

「1年生のうちからインターンシップなんて早くない?」 春学期、私は多くの友達からこんな言葉をかけられた。   たしかに実際に議員インターンシップをやるまでは口では言い返しながらも、心の奥底ではどこかそういうことも思っていたかもしれない。 しかし、断言できる。今はそうは思っていない。   なぜならこの議員インターンシップは自分の可能性というものを広げてくれたからだ。   そして、私の人生の転換のきっか

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