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近藤 純史

近藤 純史の人生のストーリー

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近藤 純史の人生のストーリー

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町田 龍馬
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パリのテロ現場から400mのAirbnbアパートで考えた「僕が創りたい世界と、その実現方法」

パリのテロが起きてから一日半経ちました。僕は今回、パリのAirbnb OpenというAirbnb社が主催するホスト向けカンファレンスに参加するために、4日前からパリに来てAirbnbに泊まっています。実は、僕の泊まっているアパートから400メートル先の地元で人気のレストランで乱射事件が起きました。この時は、たまたま外食せずに家でご飯を食べていたので、助かりましたが、外食していたら巻き込まれていたかも
Funamizu Mac
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デザイナーの役割

自分は英語講師の後デザイナーになり、2年ほどしてからある銀行のインハウスデザイナーとして温々と5年ほど過ごした後、フリーランスでデザイナーをしていました。フリーランスは自分自信が会社なので、デザインのスキル以外に学ぶ点が非常に多く、同時にデザイナーとしても数多くの同業者の中で選ばれ、生き残っていく術を身につけることができました。おかげさまでヨーロッパと北米では少し著名になり、名指しでプロジェクトに呼
井上 祐巳梨
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世界196ヶ国60万人の中から、日本人唯一25人の中に選ばれた時の話

タイトルの通り、おおよそカジノで億万長者になる確率と似た確率で、ものすごい倍率を突破した時のお話です。でもこれは、私1人の話というよりは、応援してくださった方々全ての人たちのストーリーであると思っています。 オーストラリア政府の「世界最高の仕事」、ご存じでしょうか。2009年にクイーンズランド州にあるハミルトン島で「アイランドケアテイカー(島の管理人)」を世界的に募集をしたアレです。「楽しく暮らして
しもむら さき
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その5:アビラ】

ご無沙汰しております。   最近ちらほらコメントやメッセージをいただくようになり、更には50人近くの方に「続きが聞きたい」を押していただいたということで、大変励みになっております。 拙い文章ゆえに、皆さんにきちんと楽しんでいただけているのか不安ではありますが、これからもお付き合いいただければ嬉しい限りです。 特別感動できるような話ではありませんが、読んでアホでぇこいつーと笑っていただければ本望です。
Sakai Tomoko
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コネで適当に決まった就職がその後の生き方を変えた その3

できることを少しずつ 6月になり、本社勤務が始まった。私が配属されたのは、ホームセンターの事務の仕事。バイヤーさんたちの仕事をサポートするというような業務内容だった。フロアには40〜50人ほどの社員がいて、人の顔を覚えるのが得意な私でも、一度に40〜50人を覚えるとなるとひと苦労だった。 最初に教えられたのは、もちろん電話応対。これは恐怖だった。自分が敬語をうまく話せないという自覚があるから、電話に
馬場 猪木
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~リストラの舞台裏~ 「私はこれで、部下を辞めさせました」 10

彼の目には、日増しに殺意が宿っていった(2)|関取くんの優しさに涙を堪えた日。 気弱な関取が自分の元にやってきて、数ヶ月の二人三脚により再生させた。 それから2週間後くらいだっただろうか。再びシコを踏み始めた関取の処刑を命じられたのは。 ■処刑リストのトップに名前のあった関取くん 関取くんとの祝勝会を終えた2週間後。わたしは、件の『自己都合を強要するリストラ』を命じられた。自分の部下を数十名、退職に
小林 佳徳
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ピンチ!日本企業。10年前のライブドアから学ぶ、今の我々に足りない働き方とは(2)

ユーザーファースト?経営者ファースト? 「顧客目線を持って仕事せよ!」 近頃、よく耳にするが、ではいったい誰の声を聞けばいいのだろうか? 最近、10年目を迎えたご存知livedoorblog livedoor Blog 10th Anniversary - おかげさまでライブドアブログは今年で10周年 当時、ホリエモンもせっせと更新していたのだが、ある時、記事を投稿しようとしたらサーバが重すぎたのか
小林 佳徳
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ピンチ!日本企業。10年前のライブドアから学ぶ、今の我々に足りない働き方とは(1)

きっと、就活生にも、社会人にもある、「働く」ことに対する日々の迷い ※去年、こちらで書いたストーリーが意外に好評だったので、もう少し当時を振り返り、もっと伝えたいこと、そしてこれからに少しでも役立ちそうなことを書こうと思いました。 -------------------------------------------------------------------------------------
小林 佳徳
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社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話(最終回)

体質改善を追求し、黒字化へ邁進 赤坂へ移転後も引き続き、不採算事業を1つずつ見直し、注力する部分には選択と集中を図った。 livedoorメールにGmail採用 「黒字化へ最後の一押し」 今でこそ、オリジナルフリーメールアドレス事業を継続しているところは少ないと思うが、2007年7月時点で潔くlivedoorメールサービスをGmailへ転換した。得意なところに、得意なことは任せる、という話だ。 何で
小林 佳徳
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社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話(10)

そして六本木から、次なる地へ 一番の理由は分からないが、六本木ヒルズから移転をすることを急遽知らされた。 まず、ヒルズへの移転当時、まだ全フロアが埋まっていなかったためか、多少値引きされて坪単価が確か4万円/月くらいで、 毎月1000万円くらいの家賃 を処理していた(事件後は自分が請求書処理担当だった) 高いと思うかもしれないが、近くのマンション(レジデンス)が200万/月の家賃の部屋もあるというの

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