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鈴木 彩華

ライター・早稲田大学5年・生物学・自己推薦・宇女高生徒会長・日本一のスタバ・ITベンチャー企業で働いたり。流行と名言に乗せて、自己主張するブログ(http://ayaka.blog.jp)を描いています。

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鈴木 彩華の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

本間 祥生
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5

人生で一番モテた夜。〜男じゃつらいよ in シアトル

日本人はアメリカじゃモテない これは定説でしょう。 貧弱で自信なさげな日本人はいわゆる金髪碧眼の美女にはモテない。 そして日本人の中でもさらに貧弱な僕はびっくりするほどモテない。 生まれて初めてのナンパをしたり、筋トレをしてみたり、いろいろ頑張ったけどそれはもうモテない。定説はひっくり返せませんでした。ちなみに年上だと思ってナンパした彼女は高校1年生でした。成功してても犯罪だったから相手にされなくて
和田 晃一良
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プログラマは社会の底辺がなる職業だと思っていたら、プログラマになっていた話

中高生の頃、プログラマはブラックだと思っていました。 小学生のとき、部屋にPCが置かれPC中毒となる 僕が小学5年生のとき、家にWindows 98のPCが導入されました。 その頃の私にとって、PCというのは、物凄く面白いもので、夢の機械のように思えました。 最初はマインスイーパやソリティアを遊ぶだけでしたが、日々PCをさわるごとに、どんどんできることが広がり、更にインターネットが使えるようになる
Miyamoto Kazuaki
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vol 1 : 周りは自分よりも能力ある奴ばかり。でも起業する!

起業しようなんてタイプで多いのは、 すっげー優秀なタイプか すっげー人気者タイプか、 逆に非凡なほど不出来なタイプ。 で、ボクはというと ミスターアベレージ 。 イケてないわけじゃないけど、イケてるわけでもない。 勉強できないわけじゃないけど、勉強できるともいえない。 運動神経悪いわけじゃないけど、運動神経が良いというレベルには達せなかった。 そんなミスターアベレージ。 普通な事がコンプレックス だ
Coco Nozzie
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ホワイト企業に絶望して入社3ヶ月で『退職』を決意するまでに感じたこと。

『これで人生からも卒業だな!』 2013年3月22日、一人の友人が放った言葉が今でも耳から離れないでいる。 その日、僕たちはいつもと変わらない様子で何気ない会話を楽しみ、驚くほどあっさりとした別れの言葉を交わし、それぞれの道へと歩き出していった。 いつもと違っていたのは、僕たちが着ている服だけだった。古いデニムをはきつぶしていた友人はスーツを息苦しそうに身にまとい、ミニスカートがよく似合うあの子は華
Himeno Sanae
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キャバ嬢の本性4つ

これだけは最初に知っておいて欲しい。 ボーイ おいブス!今日客呼べねーしドリンク取れねーし 店に何しに来てんだよ! キャバ嬢AYA あぁ!?金稼ぎに来てんだよ! 今から場内とってきてやるよ! キャバクラ嬢はやれそうでやれない。 最終手段にもカラダは使わない 。 キャバクラ嬢はカラダを使わなければ生き残れない、というのは嘘である。 カラダを使うと生き残れない、が真理である。 つぎに、 あなたが女の子に
AONO YUJI
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一度社会のレールからダイブしてフリーターになった僕が、大手広告会社に内定を貰えた理由。 (後編)

もしかすると何かを始めるときに、フリーターだとかニートだとか、学歴だとか今まで何をやってきたとか、そういったものって関係ないのかもしれません。 そういう、固有名詞が何かリミットというか、自分を縛ってしまって他の可能性に挑戦出来ないことがあるのではないか。そう思うときがあります。 だとしたら、誰かがつくった固有名詞とか限界に囚われず、やりたいこと、なりたい自分にトライするのが良いのかもしれません。偉そ
阪口 ユウキ
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異国の街に大好きな恋人を置いてきた。その悔しさを晴らすためだけに起業した話。

こんにちは! WEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は23歳のときに会社を辞め、24歳のときにWEBで起業しました。 25歳のときに出国をして、それから海外を転々としながら、WEBサイトを作ったり、コンサルティングなどをしています。 しかしそれは、 社会にどんな価値を与えようだとか、どんな貢献をしようだとか、そんな立派な理由があってはじめたものではありませんでした。 僕が起
Tommy 1031
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一回り年下のアメリカ人と、電撃国際結婚しちゃいました。

2008年12月25日、クリスマス。 サンタさんから成田空港にプレゼントが到着した。 それが今の旦那さん。 当時、彼ハタチ。私、32歳。干支が同じアメリカ人。 彼の所持金:ゼロ。 つきあった期間:数ヶ月。 ※『ダーリンは外国人』みたいな明るい話を想像して読まれると、がっかりすると思います。どちらかというと、国際結婚のダークサイドと私自身の結婚論のようなものを書いていますので、それでもいいよ〜という方
中野 ガンジー
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子どもを亡くして社畜をやめた話②社畜ライフ

子どもを亡くして社畜をやめた話②社畜ライフ 会社について おれはその頃 とある中小企業の営業担当だった その会社は業界の中でもニッチな商材に特化しており 少しでもその商材に関わった事があれば まず知らないという人はいないが 商材自体の社会的認知度がそれほど高くない為に 会社名を言っても ほとんどの人が「?」となる そういう会社である 例え話をすると 「伊藤壇」 というプロのサッカー選手がいる この選
Nakatani Ai
825

【15歳】はじまりはじまり

15歳の秋 女であることのはじまり くだらない毎日。私はこんなところにいたいわけじゃない。 その頃はいつも、そんなことを思っていました。 教室の中だけの狭い人間関係が嫌で、同級生と距離を置くことで、少し孤立した自分を楽しんでいました。私は他と違う特別な何かでいたかったのでしょう。 当時は中高生にPHSが普及し始めた頃でした。 私も既にPHSは持っていて、あるボイスチャットに時間を費やしていました。

書きかけのストーリー

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