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川上 彩乃

川上 彩乃の人生のストーリー

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川上 彩乃の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

森 遥奈
59

充実といえば、2013年夏。

なんかやりたい。 絶対行かないって決めてた私立大学に入学した4月。とりあえず通いながらできること探してなんかしよう。バイト、部活、講座。なにかしなきゃいけない焦燥感と不安で、どうにかなりそうだった4月。 そんなころのたまたま朝ひとりのとき、講座前、慌ただしい毎日に逃げ場を探してたのかもしれない。そしたら 「いま時間ある?」 朝だから周り誰もいないし話しかけてくるしなぜかすでに座ってるし。正直よく分か
成田 悠平
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すべてはあの扉を開けることから始まった

平凡な大学生活に終止符を打ちたかった 大学2年生の春学期、僕は焦っていった。あっという間に1年が過ぎた。無味乾燥な。 「大学生活楽しい?」と誰かに聞かれる度に返答に窮する自分に吐き気がした。 とにかく何かやりたかった。刺激的な経験に飢えていた。 そんな僕は数枚のビラと告知によって導かれた。 「 議員インターンシップ 」 政治に興味はなかった。1年生の春休みはビラに書かれた「議員」「2か月」という2つ
浅野 大成
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教科書だけでは学べないこと

インターンシップ参加まで 私は、大学3年生。 中学3年生、高校3年生というと学校生活最後の1年ということで、 いろいろイベントがあったり思い出づくりであったり、印象深い時間を過ごしていたような気がする。 しかし大学3年生というと、大学生活に慣れっきってしまっていて、 あと1年で学生生活が終わるという切迫感もなく、変わりばえのない生活に浸っていた。 私は、3年間軽音部に所属し、コツコツと音楽活動をして
妹尾 勇気
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優等生の議員インターンシップ

「勇気くんみたいな息子がほしい。」 お世辞も含むだろうが、 僕が幼いころから周りの大人に何度も言われてきたセリフだ。 自分で言うのもなんだが、僕は小さいころから所謂、「優等生」だ。 成績はクラスでも学校でも優秀。 学級委員長や部長、生徒会長の常連だ。 スポーツはあまり得意じゃないが、それでもメダルや賞状は持っている。 礼儀やしつけ、言葉づかい、どれも問題ない。 おまけにやりたいことや、欲しいものも
杉野 昂大
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フラっとしてみた…その結果!

私は友達に誘われて議員インターンシップに参加しました。 参加してみると、私がしていたイメージを超えていました。 というのは、バイトやサークルなどでは絶対できない経験ができたからです。 例えば、ポスティングや議会傍聴などの政治的な活動ばかりではなく、イベントの企画など多種多様な経験ができました。 特に良かったのは、イベントの活動です。このイベント活動で出会った人々は、 自分自信の仕事と両立させながら活
奥村 明日香
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軽いノリが自分を変えるきっかけになるとは思わなかった

高校時代は帰りに友達と他愛もない話を一時間とか二時間平気でしていた バイトもしてなかったし、部活も家庭科部でゆるゆるふわふわ活動していたのでなにかに打ち込むとかそんなことは全然なかった 勉強はまぁ困らない程度にほどほどにやっていた あとはひたすら学校行って、部活して、家に帰って、ごろごろ自分の好きなことして、寝て、また朝学校行って・・・の繰り返し それはそれで楽しい高校生活だったと、思う   でも-
桑村 大
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考えることって面白い!?

 僕の受け入れをしてくださった議員は、「楽そうだけど実はきつい」ということで議員の中で有名だった。なぜなら、行った施設、参加した行事などすべての体験に対して思ったことや感じたことを、毎日共有する時間が設けられていたからだ。おそらく、多くの大学生にとって大変なことに感じられるだろう。確かに、なれない間は大変だった。何を言えばいいのかわからなかった。だが、それが最終的に楽しみに変わった。  ある日、名古
酒井 庸介
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刺激的な夏

マンネリ化したキャンパスライフを過ごしていた2年生の夏 .., 今年も去年と同じ夏休みになるのか … 青い空を眺めながらふと思う。 目立ちたがり屋の自分は、夏休みにやることもないのにもかかわらず、人と違う変わったことをやろうと密かに野心を燃やしていた。 そんな時、一冊の本をきっかけに議員インターシップの存在を知る。 まずは説明会に行って話でも聞いてみるか … そんな軽い気持ちだった。 しかし、スタッ
Suzuki Takaya
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議員と大学生の自分を繋げたインターンシップ

今ふと議員インターンシップに参加した理由を考えてみる。 はじめて参加した理由は適当な理由だった。 政治には興味ないし、どこにでもいる普通の大学生と同じだった。   私の受け入れ先の議員は市議会議員で、主体的に取り組ませるような議員ではなかった。 つまり背中をみて学びなさいというタイプの議員だった。 恥ずかしながらそのような意図に気が付かず、はじめの一か月は何もせずに過ぎた。 何のためにこのインターン
関口 采己
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自分が出会った、『本物』の政治

身近なことに影響されて・・・ 高校1年の3月に東日本大震災が起きた。 中越地震と中越沖地震を記憶として経験している自分からしたら、 ある程度の想定はできた、、、 はずだった 。 実際に支援に行ってみると、ボランティア一人一人ではどうにもならないような ことなんだと五感で感じた。 どうしたら早く復興できるのか。 そう考えたら、 国会議員や政治家になって、国を社会を動かすことなんじゃないか? と考えるよ

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