自分が考える事・自分について

自分が考える事・自分について

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自分が考える事・自分についてのタグが付いたストーリー一覧 2360件

第10話『バークリー音楽大学へ行った事』⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

やっとの思いで掴んだバークリー音楽大学での学生生活。あれから13年が経とうとしています。 ギリギリで滑り込んだ2002年 9月の秋セメスター(アメリカの学校でいう新年度のスタート学期)。 これから学校での生活が始まる...というところで、エッセイは長~~~いブランクへと突入してしまいました。 当時、そのエッセイの続きを楽しみにしてくださる身近な方も結構いらっしゃったり、 見ず知らずの方から、「読んで
Miyoshi Kaori
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「東京のお父さん」って、何だろう?

東京のお父さんは、地方出身の大学生に、親がわりになって悩みを聞いて解決し、世のため人のために尽くす人材として世に送り出すことを使命とする、私のライフワークです。 U君と出会ってから、4年半が経ちました。私の生き様、U君の活躍をSTORYSの読者にシャアしたことで、共感して頂く機会が増えました。 「俺は早稲田、お前は獨協」そこから始まるNYの投資銀行マンへの道 「GAP2.3の地方出身大学生を、外資系
西條 智之
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夢は、叶う。でも、自分の頭で想像しないと実現しない。

高校時代は、自分が特別な人間だと思っていた。でも今は、もっと謙虚に人の話を聞いていれば、人生変わっていたのかもと思う。 今考えれば、高校時代に見ていた夢は、とても幼稚だったと思う。 当時は大まじめだった。 夢の内容はこんな感じ。 外国に住みたい 知識を、特に専門的な知識を身につけたい 人のためになるような、責任とやりがいのある仕事をしたい 庭付き一戸建てに住みたい ジョニー・デップみたいな男前と恋愛
D Yuri
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高校生の時、自分の未来が見えなかった。今は、毎日楽しく生きている話

現在 (2017年) インドネシアから来ました。25歳です。 私は子供の頃から、日本のことずっと憧れて、 「いつか絶対に日本で働く!」という夢がありました。 今は東京で働いてて、文化の違いとか辛いことがあっても、毎日笑顔で頑張っています。 高校時代。 元々性格明るくて、いつもポジティブな考え方持ってる子でしたが、 高校生になった時、全てが変わりました。 高校生の私は、デブだったし、いじめられっ子でし
ジェシカ メイリナ
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現状を打破したい、ワンランク上を目指したいヒトが頭に入れておくべきこと。

目次 ・「恒常性」とは ・カラダにおける恒常性について ・メンタルにおける恒常性について ・ヒトが成長するには ・ワンランク上に行くには「筋トレ」 「恒常性」とは 今日は現状打破、ワンランク上にいくヒントについてお話したい。 「もっと良い人生を送りたい、もっと人間力を高めたい」、そんなヒトのヒントになれば嬉しい。 「ヒトは死に向かって生きている」 なんだか、大げさで逆説的な表現であるが間違いない事実
岡崎 秀哉
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3.「声」を変えると手に入る3つの技術

声を取り戻すと同時に、私は子どもの頃からずっと抱えていたネガティブな感情からも解放されました。   そして、管理職時代は厳しい上司として怖がられ、近づきにくかった私が、誰にでも自分から「笑顔」で話しかけるような性格に一変することができました。   顔の表情筋まで変化し、?の筋肉がまるで三角筋のようにしっかりとニコヤカになり、見た目の印象まで違ってきました。自然に周りの人との関係もうまくいくようになっ
神剣 美歌
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2.「心と声」のつながりを知ったあの日(2)

そして、私はそれまでの人生でずっと、「何を聴かれても2番目以下のことをハキハキと答える人」になっていたのです。  1番大切なことや、1番伝えたいことを否定されることが恐ろしくて、飲み込んでしまっていたのです…。   つまり「心の在り方」の問題だったのです。だから、ただの発声技術だけを教えるボイストレーニングでは、治すことができなかったのですね。   私が学んだことを正しく使えば、かつての私のように「
神剣 美歌
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1.「心と声」のつながりを知ったあの日(1)

音楽が好きで歌うことが何よりも好きだった私は、憧れの音楽業界でAVEXに入社し、管理職として多忙な仕事を続けるうちに摂食障害となり、その後遺症から「歌唱時発声困難症」となり声を失いかけました。   もとの声を取り戻そうと、何人ものボイストレーナーを訪ね歩きました。 しかし、指導されることを素直に懸命に試すのですが、どうしても声が裏返ってしまうのです。 何人ものトレーナーに「力まないで」と言われました
神剣 美歌
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高校中退うつ状態のニートが2か月間の農業バイトをやってみた話。2

農業をやっている地域…どのくらいの田舎なのかと想像しながら新幹線に揺られて30分。 初めてだったので比較的近い場所にしました。駅で集合した後、軽トラでさらに少し過ぎた後、これから住むことになる家につきました。 え?ここなのか…(困惑) 純粋に驚きました。今までで見てきた中で一番古くてボロいんじゃないかと思いました。夏目友人帳の妖怪が出てきそうな感じです。後で聞いた話ですが建ったのが大正か明治のどちら
齊藤 憲晃斗
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高校中退うつ状態のニートが2か月間の農業バイトをやってみた話。

まずは自己紹介! 底辺高校に1年と10か月在籍した後、通信制高校へと転校して一か月でやめた人間です! ??? それだけじゃわかんないよ…もっと説明して…(困惑) 俺 おかのした… バイト先で連れて行ったもらった桜。とっても綺麗。 高校を中退したのは2017年の3月末で、昨年の11月から家で引きこもっていました。 我慢して通っていた学校を転校すると同時期にうつになりました。 家で引きこもってる中、自殺
齊藤 憲晃斗
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与える

感動を与える 喜びを与える 笑いを与える 優しさを与える 知識を与える 経験値を与える 安心を与える 愛情を与える 慈しみを与える 好奇心を与える 何かひとつでもできれば… それだけで充分役割を果たせている。 生きている価値がある。 そんな気がする今日この頃。
山口 寛之
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32歳で「ものかき」として生きていくと決めた。会社を辞め、東京を離れ、33歳になった僕は今、こんな風に生きています。

ごあいさつ  どうもはじめまして、ものかきの狭井悠(Sai Haruka)です。  以前、STORYS.JPで村田悠(Murata Haruka)という名前でエッセイを書かせていただきました。  母の再婚した義理の父が事故死した当時のことをつづったエッセイ 《突然の望まない「さよなら」から、あなたを守ることができるように。》 が多くのアクセスをいただき、とても勇気付けられました。  こちらのエッセイ
狭井 悠(村田悠)
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横浜大洋ホエールズとともに生きていく 【其の七・1998/10/8】

自分の生年月日と同じぐらい大事な日。 1998年10月8日。 できることなら甲子園に行きたかったあの日。でも私にはもはやその体力が残っていませんでした。 10/3~6のハマスタ・スワローズ4連戦にすべてを賭けて現地入りしていたのです。 今だから言えますが、懇意のパートさんに上手いこと取り繕ってもらいながら、正社員なのに毎日会社を早引けしていたあの4日間。 それにしてもビジター側とはいえよくチケットが
山口 寛之
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【選んだのはレッドじゃ無くてブラック】

小学校4年のある日、ぼくは始めて「自分のポジション」を知ることが出来ました。 その日は、図画工作の授業で立体的な物を画用紙と半紙を使って作ることになってて。 ぼくが作ったのが戦隊ヒーローモノの『大戦隊ゴーグルファイブ』のお面だったんですが、 選んだのはリーダー役のレッドじゃなくてブラック(笑 このゴーグルファイブには、こんなエピソードがありました。 ある時、5人で戦っても今までにない強敵が現れて武器
齋藤 昌宏
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『 一度死んだ、あの日から。』 ~ 僕が、起業するまでの話 ~【第4回】

【「起業」という新しい世界を知る。】 新たな生活を手に入れ、 浪人中に転機が訪れた。 バイト先で、 自分でネットショップを運営している人と出会ったのだ。 その時に初めて、 「 自分で起業する 」 という選択肢があることに気が付き、 ハッとなった。 『そうか..............、    俺はどこにも就職出来ないはずだけど、    自分で起こすこと「だけ」は出来るのか...........。』
平山 真康
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自分が考える事・自分について 書きかけのストーリー

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