自分が考える事・自分について

自分が考える事・自分について

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自分が考える事・自分についてのタグが付いたストーリー一覧 2373件

【21】痛みと温度が同居した日 ~異次元の住人たち 2~

生きるって仕事を 与えられ 引き受けてから どれくらいのエネルギーを使ったのだろう それに見合う自分は そこにあったかな それに見合う報酬は 受け取ったかな それに見合う人との出会いは果たしたかな いや まだだよ もがいて 葛藤して 自分の居場所を探して 同じことを繰り返しながらも なんとか生きてきた あきらめることなんて できるわけなくて かろうじて 自分を律してきた 人に良く思われたくて 嫌われ
中村 麻美
389

どんな仕事がしたいかではなく、どんな暮らしをしたいか?医療人として考えてみた

薬学部5年である僕は、将来の進路について悩んでいる。 1年から4年までは旅・登山・ヒッチハイクに明け暮れ、お金を貯めては山や旅に行く。そんな僕が将来のビジョンについて考え始めたのは、半年前ぐらいだろうか。 僕には20代で世界放浪を行うという夢を高3から持っている。そのために貯金とわらしべ長者を始めたのだ。薬学部卒業後、すぐに世界一周に旅立つために。 しかし、転機は偶然訪れた。小学校の友人にITベンチ
藤巻 慎
104

ヘタレ貧乏、起業する 第10話:目覚め。

自分で決めたことなのに、 誰かに背中を押してもらわないと動けない人もいる。 押してもらうんじゃなく、 誰かの背中を押せる人になりたい。 僕はこの時、そう思った。 ヘタレ貧乏、起業する 第10話:目覚め。 ぼんやり生きていく中にも、どこかで次の夢になるものを僕は探していた。人間は単純だ。一度夢を持ち、失うと、また同じものが欲しくなる。恐ろしいのは、自殺願望がある訳ではないはずなのに、この頃の僕は「死ん
結城 隆行
118

浅野忠信さんと田中真弓さんに直接会ったにも関わらず、俳優の僕が芸能界で売れることを目指さない理由 完結編

これまでの僕のストーリーをここで一旦まとめます。 「食えない職業としての俳優」から脱却したいけどできない日々で悶々。 浅野忠信さんに会って「俳優として絶対に食べていける」マインドを教わる。 あるセミナーで「俳優として、一人の人間としてどうありたいのか?」を問われる。 震災のボランティアを通して、「思いっきり自分の人生を楽しんで、夢を与えられる」俳優になりたいと思うようになる。 やべぇ、こりゃ無理だ。
Kawaguchi Yoshiki
1888

【20】痛みと温度が同居した日 ~異次元の住人たち~

きっと きっと 誰もがどこかで自分を疑っている 自分にはどうしようもないことが存在するって きっと きっと 誰もがどこかで 信じている 自分には何でもできるパワーが内側にあふれているんだって これは 既に夫とは離婚をした後のお話。 彼とのストーリーは彼との約束でその一切を語ることをお互いに禁じています。 離婚するトキ、彼への敬意と心からの感謝のキモチでそうすることにしました。 娘とそしてわたしの生活
中村 麻美
362

ヘタレ貧乏、起業する 第9話:店長。

大業を成し遂げる人間には、 必ず人生の指針となる心の師が存在するもの。 どんな時でも僕が大切なことを見失わないでいられるのは、 あの人がいたからかもしれない。 ヘタレ貧乏、起業する 第9話:店長。 解散から音楽活動は完全に諦め、僕はバイトに明け暮れる日々を送っていた。 音楽を始める前はニートでもまったくなんとも思わなかったのだが、この時は逆に夢を失った喪失感からか、なにかをしていないと不安だった。自
結城 隆行
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名古屋で TEDxMeieki を開催してみて・・

TEDxMeieki 半年かけて TEDxMeieki を企画・運営してきたので、そのストーリーを簡単に書きます。 TED(TEDx)を知らない方はまずこちらのストーリーを読んでみてください。 →  招待券無しでTEDxTokyo2013に参加した話 TEDxMeieki 、「名古屋初」「東海圏初」という看板を大々的に掲げ、2013年9月7日の開催日まで半年間突っ走ってきました。運営チームの誰もがT
Funahashi Naoki
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何の取り柄もない自分が、グラフィックデザインで独立するまでのお話し。「第二話 〜大学時代・前編〜」

性の境界から学びを得る、大学時代。 そんなこんなで漫画を通し、“モノづくり” という人生を奮い立たせるような生き甲斐に覚醒し始めた時、高校卒業の時期を迎える。 「漫画なんか描いてたら女の子にモテない!」 という考えのもと、一切の迷いなくペンを置く。オートバイで日本を走る、を公式の趣味とした上、“男女交流の聖地” とどこからか聞いた、テニスサークルへ入部。 ところが、全くモテない。 おかしい。 ちゃん
永井 弘人
715

何の取り柄もない自分が、グラフィックデザインで独立するまでのお話し。「第一話 〜高校時代〜」

美的感覚が芽生える、高校時代。 幼少期から小学校あたりまでは時間の関係(関係ないけど)で、すっ飛ばします。中学〜高校時代。私は六年間、男子校でした。 周囲に男しかいない空間。男子学生たちは、「外部の女性と遊ぶことを得意としたギャル男」か「架空の女性と想像の範疇で楽しむことを得意としたオタク」の二分割に大きく別れていました。そして、私は典型的なオタクになりました。 なぜそうなったか… 「島国の中で、独
永井 弘人
772

何の取り柄もない自分が、グラフィックデザインで独立するまでのお話し。「序章」

お話しの前に伝えたいこと 生まれてこなければよかった。学生時代、何度もそう思うことがあった。両親の離婚、中途半端なイジメ、勉強もダメ、スポーツもダメ(唯一、長距離走は得意)、挫折の連続、なんといっても一番つらかったのは、女の子にモテない…しかし、今となっては、別に自分のことを悲観的に見るつもりは全くない。 先に言ってしまおう。 私は極度のMだ。 何かマズイことが起きた時、それを “おいしい” と変換
永井 弘人
976

第3回 ジョーと僕との上海生活。【完】

※先に【日本の会社辞めて中国上海で働くまでの経緯。】を読んでいただくとわかりやすいです。 2011年7月30日から上海生活がスタートした。 僕は当面の間はジョーの家のソファーで過ごすことにした。 結果的には、2ヶ月間もの間、お世話になった。 快く受け入れてくれたジョーには本当に感謝している。 と言っても、これだけでなく僕は今現在2013年9月までジョーに何度感謝しただろうか。 ジョーと言う人物は、非
亀貝 康明
688

ヘタレ貧乏、起業する 第8話:夢の終わり。

弱い人間とはどういう人を指すんだろう。 戦おうとしない人? 現実から逃げてばかりの人? きっと一番弱い人間は、 弱い人を認められない人だ。 ヘタレ貧乏、起業する 第8話:夢の終わり。 その言葉を聞いた時、「言ったな!女の子にもフラれたことないのに!!」なんて冗談を言う余裕はなかった。僕は一瞬頭が真っ白になった後、自分の耳を疑った。なんせ、それまでクニはそんな雰囲気をまったく漂わせてなかったからだ。
結城 隆行
249

第2回 ジョーと僕との上海生活。

ジョーが上海で働くということで、 大学のサークルメンバーが久しぶりに集まった。 ジョーのことをベンチマークしていた自分は親しく話すような仲とまでは言えなかった。 それでも気になったのでジョーにの横に座って聞いた。 僕「上海で働くんですか」 ジョー「そうだよ」 僕「すごいっすね」 僕「言葉はどうするんですか」 ジョー「なんとかなるでしょ」 僕「まあジョーは英語も話せますもんね」 僕「ジョーが一番面白
亀貝 康明
732

デザイナーが考える、本当に大人になる時のお話し。

本当に大人になる時とはいつなんでしょうか。 世間では20歳になってから、ってことになっているけれど、 それは法律が定めた強制力のある一つの指針に過ぎない。 今までお母さんにやってもらっていたことを、やってあげた時。 という可愛らしい回答をくれた女性がいたが、なんとも素敵な答えである。 が、私はこう考える。 本当の大人になるシーン。 それは、銭湯で起こると(男性の場合)。 幼少期は皆、隠しません。 ど
永井 弘人
57

第1回 ジョーと僕との上海生活。

※先に【日本の会社辞めて中国上海で働くまでの経緯】を読んでいただけるとわかりやすいです。 ジョーとの出会いは大学のサークルだった。 ジョーは僕より1つ学年が上。 でも僕は大学入学までに2浪しているので、僕の方がジョーよりも年齢は1つ上。 といった先輩後輩よくわからない関係。 ただ基本的には、学年にしたがって、ジョーが先輩。僕が後輩。 2人は大学のサークル、英語研究会で出会った。 英語が得意かというと
亀貝 康明
804

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自分が考える事・自分について 書きかけのストーリー

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