自分が考える事・自分について

自分が考える事・自分について

STORYS.JPには沢山の『自分について・自分の考え』のストーリーが投稿されています。あなたも、自分の考えや自分についての事を、ストーリーとして投稿してみませんか?多くの人があなたのストーリーを待っています。

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自分が考える事・自分についてのタグが付いたストーリー一覧 2311件

小学校3年生まで①

小学校3年生まで ぼくは伏見で生活していました。 父はパン屋さんで働き 母は家で専業主婦。 2つ上の姉との生活。 友達も(まぁそれなりには)いました(笑)。 そろばんのレッスンをサボって、ひたすら友達の家の庭に 落とし穴を掘っていたときもありました← 家の隣のドクダミ畑をひたすらに刈っていたときもありました← 今思うととても不思議な行動でした(笑) 写真は懐かしき稲荷山 裸足で走り回りました いまで
Bou Syouichi
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幼少期のぼーちゃん

京都府 伏見区 深草 1000本鳥居で有名な伏見稲荷大社のすぐそばで ぼーちゃんは生まれ、将一と名づけられました。 将軍さんのように立派で 一番を目指してほしいという意味合いの通り ちっちゃいころから暴れん坊 友達と喧嘩したり、近所のガラスを割ったりしていました。 次→http://storys.jp/syouichi.bou/story/%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1%EF
Bou Syouichi
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絵とわたし

わたしは小さい頃からずっと絵を描いていて、今はフリーランスでイラストレーターをしています。 好奇心旺盛なので色んなことに手を出しても、絵ほどに長く深く関わっているものは他にありません。 なぜ絵だったのかと考えると、単純に一番人から褒められたことだったからだと思います。 小さい頃からやたら考えすぎてしまったり、人間関係のことに敏感だったわたしを、絵は助けてくれました。 学校で絵を描いていると人が見に来
ますぶち みなこ
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僕とゲームと人生。

”私とは何か”という問いに答えるのは、とても難しい事だけれど、私を構成している要素は何か、と聞かれれば、それはもう少し簡単だと思う。 大切なもの、ゲーム。 私を構成しているものはいくつかあるけれど、その中で最も重要なモノの1つに、”ゲーム”がある。 私は小さい頃からゲームが大好きだった。 思えば、人生は全てゲームを中心に回ってきたと思う。 ゲームが僕に教えてくれた事。 ここから語るのは、僕とゲームと
溝部 拓郎
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ゲームが僕に教えてくれた事。

僕とゲームと人生。 の続き 人生において大切な事を学ぶ場面は人それぞれだと思う。 ある人は偉大な先輩だったり、ある人は熱中できる仕事だったり、親友だったり恋人だったり。あるいは小説だったり映画だったり漫画だったり。 私にとっては、それはゲームだったと思う。 私は、大切なことの多くをゲームから学んだ。 ゲームから学んだ事を、大きく分けて3つに分けようと思う。 1. 兄弟との絆 2. 最適解を自分
溝部 拓郎
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入社2年目の営業が奔走 三つの武器で経営陣に提案

700社への電話 と 300社への訪問 「ビジネス開発グループ」が発足して、1年目の秋頃、私は「店舗matc」という「チェーンストア向け本部-店舗間コミュニケーションツール」というサービスを営業する仕事をしていました。サービス立上げ2ヶ月位は、誰にアポイントをとるか?どうアポイントをとるか?も決まっていないので、全部自分で失敗しながら考えて試みる。その連続でした。合計700社位電話をして、300社
大塚 雄介
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14歳の決意

幼い決断  私は14歳の時、それまで没頭していたテレビゲームを屋根裏部屋に自らしまいこんだ。「テレビゲームをしまいこむ」ということは、当時の私にとっては幼いながらの決意だった。 物事を学ぶコツを学ぶ  当時の私は学校の成績でいえば中の下、300人位の中で248番だったと思う。学校内で目立つ事もない普通の男の子であった。ある時、たまたま、友人のノートを真似して勉強するふりをしてみた。そうすると。次の
大塚 雄介
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量子理論物理学の扉を開いて(大学院への進学)

量子理論物理学とは    私は大学院時代の2年間、量子理論力学という学問を専攻していました。  量子理論物理学とは、電子や光、原子や磁力の性質を理論的に理解し、これらの理解を通して  自然界を理解する。という学問です。有名なところでは、アルバート・アインシュタインがノーベル物理学賞を受賞した「光量子仮説」という考え方もこの分野に含まれています。 世界の全てを理解できる学問   私がこの学問を専攻し
大塚 雄介
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空白の学習(2)

前回の記事では、 自分自身で考え行動をした結果、充実感を得た という成功体験の中で記憶に残っている最初の経験をお伝えしました。 私はその後もその傾向が強くなり 誰かが何かを教えてくれるものを学ぶより 自分で考えたことをカタチにする過程で学ぶことの方が 100倍好きな人間になっていくのですが、 この傾向をますます強めた(学習心理学でいうと"正の強化") 恩師のお話をお伝えしたいと思
染谷 悟
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思考のパラダイムについて

知人がこのサービス作りに関わったとの事なので徒然と何か書きます。 ネットで自分を語るのは大の苦手です。笑 これを機に、普段考えている事の一部をお見せ出来ればと思います。 人間の「思考法」ってすごく面白いですよね。 一口で思考って言っても、基礎から応用までいろんなレベルのパラダイムがあります。 ここでは、最もプリミティブだと思われるものの話です。 ちょっとピンと来ない人がいると思うので
Matsuyama Takuya
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空白の学習(1)

正直な話、私の家は貧乏な家庭でした。 幼少時代、親は両親とも朝新聞配達に出ていて、 ふと目が覚めると私はいつもひとりぼっちでした。 寂しさのあまり、家を飛び出し道路で親の背中を追ったこともあります。 その時は家主さんが保護してくれたおかげで今も生きています。 あまりに心細かったのか、 大声で泣き続けヘルニア(脱腸)になったこともあります。 私は一人でいることに慣れながらも、
染谷 悟
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Storysを書く仕合せ

2012年12月31日 自身の社会人生活3年目の節目の時期に このStorysを書かせて頂くことになった仕合せを 最初の記事とさせて頂きます。 今回、正式リリース前にβ版のStorys執筆の機会を頂いたのは Storysを仕掛ける素晴らしいチェンジメーカー4人のうちの1人である 56さん(大塚雄介さん)にご紹介を頂いたから。 56さんと初めて出会ったのは就職活動の際、 私は就活生で56さんはネクスウ
染谷 悟
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知識 と 知恵

今回は、知識 と 知恵 という話です。 少し先の未来が見える感覚 言葉で説明することは難しいのですが、 私は中学2年の秋の頃、こんな感覚を持つようになりした。 本を読んだり 映画を見たり 音楽の歌詞を読んだり ある程度 知識 が蓄積され その分野を極め始めると ほんの少し先の未来が見え始める。 例えば 数学の定理をある程度 知識 として蓄積すると、 既知の問題は問題を見た瞬間に答えがわかり、 後は、
大塚 雄介
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2012年を振り返る

2012年ももう3日ほどで終わりですね。この一年間はいろいろと大きなイベントが多かったと個人的に思います。 1~3月は就活、4月は大学の研究室に配属、5月, 6月はハッカソン、7月には今の家に引越し、そして9月からはstorys.jpを始める、と常に慌ただしい状況が続いていました。 この中だと一番大きな出来事は、やはりstorys.jpを始めたこと。 それに伴い、10月にはあと半年で卒業の大学を休学
和田 晃一良
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東工大にAO入試で入った話

僕は2012年10月現在、東京工業大学にまだ在学しているのですが、その大学入試はなかなか変わっていて、今でも、合格できたことは奇跡だと思っています。 その試験は、普通の入試ではなく、AO入試でした。 当時は、AO入試は、A(アホでも)O(オッケー)入試と揶揄されるほど、入試の体をなしていないものが多く、例えば、筆記試験が無く面接のみで合否が決まる、というAO入試がたくさんありました。僕自身は
和田 晃一良
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