自分が考える事・自分について

自分が考える事・自分について

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自分が考える事・自分についてのタグが付いたストーリー一覧 2304件

姉として妹の夢を叶えたかっただけなのに、給食のおばちゃんからローチョコレート職人へ昇華した妹の話<5章>

「価値は自分で決める」 妹が多くの人に声をかけられるようになり、そのうえで考えるべき課題が出てきた。 その課題とは「ローチョコレートの位置づけ」、つまり「価値」。 いいものだから、沢山の人に知ってほしい。 沢山の人に知ってもらうには…   「値段、下げないとかな…?」 妹もこのワナにハマりかけていた。 もちろん、妹自信がローチョコレートの価値を一番わかっているので、闇雲に値段を下げようとしていたわけ
渡邊 真紀
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ジェンダー論じゃない、平等でもない、自由の話

のっけから言うが、私はジェンダー論があまり好きではない。 声高々に、「女性の環境改善(職場・家庭)を!」というのも好きじゃない。 幸いなことに私は現在、まあ、嫌な言い方をすると、女性であることを最大限活かして生きていると思う。そこは、恥じていないし、むしろ楽しんでいる。 プライベートだけじゃない。仕事の時こそそう思う。 たぶん男性同士だったら荒れそうなディスカッションも、私のキャラクターだから和ませ
落合 絵美
17

何年もこの症状なんだから少しは理解してよね。

2017.3.14 今日はホワイトデー。そんなすてきな言葉から入る文章なんて私にはいらない。 いつも1階のリビングで生活を過ごしていた私がなんとなく2階の自分の部屋に入り普段使用しないデスクトップパソコンで動画をみていた。ここまでは誰でも普通に思えるだろう。私の場合は違う。リビング生活に慣れてしまい、イヤホンから解放されてしまっていた。つまり動画をみているのにイヤホンを装着していない。それになんの違
Yoshioka Anna
5

人生は時に不公平〜30〜

法律事務所に勤務年収1000万円、君の叔父さんという事にしておこう。 さらに、不動産屋さんは続けた 君の両親は海外出張してるので、叔父さんに保証人になって貰ったという事にしよう。 これなら間違いなく審査に通ると言われた。 なんで、わざわざこんな危ない奴に物件を進めてくるのか、この時はわからなかった。 保証人代行代は5万円だった。住んでしまえば安いものだと思い物件を見に行った。 7畳のユニットバスの1
根本 竜助
7

人生は時に不公平〜29〜

サヨナラはもう慣れてるから寂しくないよ。 住ませてもらっていた女性宅を出ていかなくてはいけない時がきた。 理由は女子寮なので、見つかったので出て行ってほしいとの事でした。 理由は何でも良かった、遅いか早いかの問題だとわかってから。 別に恨んでないし、彼女にとってそれが幸せだと純粋に思った。 自分には茨城の彼女が1番で、いつか必ずまた一緒になろうと言ってくれた事を信じたかった。 出ていく期間は1ヶ月と
根本 竜助
8

けい子がたどった道2

<小学校時代> 小学校は家から3分。ってか家から見えるし。朝の通学は近所の高学年のにーさん、ねーさんと班で登校。 1年生>担任は小倉先生。あたし、算数が大の苦手で、それ以外の教科は普通に授業受けてたのになぜか算数の時間は先生に目をつけられてた気がする。 2年生>担任は鈴木先生。優しかったな~。あまり記憶ないけど。 3年生>同じ鈴木先生。遠足の準備してるとき、なんとお金の計算ができないこと発覚。父と母
溝渕 じゅりあ
2

人生は時に不公平〜28〜

翌日には携帯が止まっていた。 東京に出て1週間ほどだろうか、携帯がないと働けない、もしこの家を追い出されたら 焦りと不安と無力さを痛感した。 どうにか、この状況を変えなければいけない 藁にもすがる思いで携帯ショップに行った、しかしやはり親権者の同意が必要とおいかいされてしまった。 ここで、ダメ元で親権者の同意書の書類を受け取り自分で書き、判子を押した。 すると、契約が出来てしまった。 どうにか基盤は
根本 竜助
10

人生は時に不公平〜27〜

人の多さに圧倒され、果たしてこの中で勝ち残れるのか。 一気に不安になった、とにかく何とか生きなくては、その夜は新宿の漫画喫茶で一夜を過ごした。 住む場所をなんとかしなければ破綻してしまう、そしてすぐに1人の女性の家に潜り込んだ。 恋愛感情というよりも防衛本能の方が強かったと思う。 人は簡単に裏切る、だからその女性に気にいられるように努力した。 どんな手を使っても生きてやろう、有名になってやろうと改め
根本 竜助
8

人生は時に不公平〜26〜

痺れを切らした母親が言い放った一言。 出て行けだった。 そして、自分は本当に帰る場所を失うのであった。 期間にして半年くらいの生活だったろうか? 短いながらも普通以上に恵まれた生活を送れた気がした。 バイト先の人達も年齢が近い事もあってみんな仲良く送別会を開いてくれた。 そんな中、今でも忘れない一言を言ってくれたのだ。 「私には夢なんかないから私の分も頑張ってね」 泣きながら、こんな自分に言ってくれ
根本 竜助
8

けい子がたどった道

地球誕生~幼稚園 地球誕生> 1月12日 23時43分。埼玉県の病院で藤間家の長女として生まれる。へその緒が首に巻き付いていたらしく、お母さんは12時間くらいの陣痛に耐えていたらしい。その間お父さんは、病院でウィスキーを飲みながら待つ。出産予定日から10日遅れ。陣痛促進剤を使ったらしい。 けい子 あたし、出たくなかったのかな。。。でも腹の中でぐるぐる回ってたんだろうからなあ。。。 何やってたんだろ?
溝渕 じゅりあ
3

第161章*:..。♥(ˇ◡ˇღ)♪ウンザリするような状況の中に今いても流れを変える方法ってあるの?

「女性らしい」ものは やっぱり見ていて「テンション」上がります。 奇を衒わないけど気がつかれる「ツボ」 と「○○ピンク」ブーム iinee桃色
あっきー あっき~
4

人生は時に不公平〜25〜

ただ毎日ギターを弾いて不安を紛らわせていた。 一家離散後、生みの母親に甘え一緒に暮らす事になった。 母親は離婚して弟が1人居た、3人での生活が始まった。 この時、ずっと大切にしようと決めていた彼女の他に4人程、関係を持つ女性が居た。 最低だ。 その中の1人は12歳上の人妻だった、彼女は大阪で会う回数は少なかったが、何でも与えてくれた。 携帯、指輪、服、新幹線の切符、何でも買ってくれた。 本当に愛情飢
根本 竜助
6

人生は時に不公平〜24〜

あんなに望んだはずの自由が最悪の形で訪れた 当時の心境は本当にどうなってしまうのか、わからなかった。 自分は一体誰の子供なのだろうか?自分には家族がもう居ないのか? 一家離散なんて現実に存在するのか?5年位しか住んでないけどマイホームが競売に掛かるなど夢にも思わなかった。 とにかく心の整理も出来ないまま、実家に荷物を取りに行った。 その時にあんなに恨んでいた母親と会話した 母親「今何してるの?何処に
根本 竜助
6

双極性障害(躁うつ病)になって

  2005年 クラシックオーケストラコンサートの興業を引き受けた。最終的には1500人の会場を満席にしたけど、こんなことを引き受けるなんて、今から思えば躁状態だったんだと思う。 成功はしたものの 大切な友人を数名失った。 振り子が振り戻すように鬱状態に。。。。 でも まだこの時には医者に行かず 自力で治るものだと思っていた。 その後 年に一度ぐらい 躁状態になり 後になれば無駄なことにお金を使い。
藤井 晶子
3

人生は時に不公平〜23〜

親父はまた失踪を繰り返した。 今度は理由がわかった。 親父は不倫をしていた、親父と知らない女性と写る写真、妙に少ない会社の休みは隠ぺい工作だった。 さらに、不倫相手に借金もしていたらしく、その請求がお爺ちゃんとお婆ちゃんにいってた事 親戚が冷たい理由が、やっとわかった時だった。 この事で一家は離散した、家も後に競売にかけられる。 実家という当たり前の物が無くなった瞬間だった。 そして、大好きだった、
根本 竜助
7

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