自分が考える事・自分について

自分が考える事・自分について

STORYS.JPには沢山の『自分について・自分の考え』のストーリーが投稿されています。あなたも、自分の考えや自分についての事を、ストーリーとして投稿してみませんか?多くの人があなたのストーリーを待っています。

このエントリーをはてなブックマークに追加

自分が考える事・自分についてのタグが付いたストーリー一覧 2335件

キングコング西野さん、Show Room前田さんから学ぶ。

先日著名人のアート展にて、キングコング西野さんの作品を見たので、気になっていたのだが、彼は間違いなく賛否両論あるだろうが、それはもちろん彼自身わかっているだろう。 しかし、彼の取り組みは個人的には面白いものが多い。そう感じるのも自分が現代っ子要素を持っているからなのだろう。 そんな西野さんと「Show room」を展開する前田さんの対談。 http://fod.fujitv.co.jp/s/genr
岡崎 秀哉
4

心から"ブス" と思っていた私が、外見コンプレックスを克服して自分のことを好きになるまで話

私の最大のコンプレックスは、毛が濃いことだった。 10歳のとき、ブラジルから日本へ移住してきた私は、それまで自分の外見に疑問を持ったことが1度もなかったけど、 日本へ来て、クラスメイトからは「キモい」と言われ、隣の席に座ると椅子を離され、 廊下ですれちがう度に学年の男子から、いじられるようになり、黒板や机への落書きは日常茶飯事! そして、中学校の入学式当日に、さっそく付けれたあだ名が 「つながり眉毛
柴田 カロリーネ
23

【母の日を前に】母の日が母の命日。15年の歳月に想う4つのこと

2002年5月14日、僕は母を自殺で亡くしました。2017年5月14日、この日は母の日であり僕の母の命日です。今年2月に公開した「11歳で母を自殺で亡くした若者が生きることを諦めなかった『からあげ』の話(全5話)」は、Yahoo!ニュースや運営会社のオススメストーリーでも紹介していただき多くの人に伝えることができました。あの日から15年、改めて歳月を振り返りながら想う4つのことを今回はシェアします。
Murao Masaki
55

2014年9月 帰省 序章

虐待を受けた当事者が過去と向き合い自分自身を許していく過程です。児童虐待に対する理解やどなたかの人生の参考になれば幸いに思います。 2011年の東日本大震災被災地となる以前も時々、東北方面に行くことはあった。学生の時に住んでいた青森県や岩手県内陸部にはよく行っていた。 時々帰りに沿岸を通り遠目に高田松原を眺めては 「いつか高田松原にも行きたい」と思いつつ…それを叶える前に高田松原は津波により美しい景
小川 詩織
13

クリエイターからトレーナー、個人が学ぶこと

3/100東京テディベア「イチマンエンアート」 現在、表参道にて開催中のアートイベント 「イチマンエンアート」 http://10000yenart.com/ 放送作家の高須光聖氏が仕掛けるイベントだ。 イベントを通して発起人である高須氏に非常に興味を持った。 ダウンタウンと幼馴染、大学卒業後、ダウンタウン松本氏から誘われ番組のスタッフに。 中学校では、ダウンタウン浜田、松本と同じクラスで一緒にコン
岡崎 秀哉
4

ぼーっとしたい。けどママにはぼーっとする時間はない。週末、祝日はデジタルデトックスする方法。緊急や出欠以外のLINEを休日に休んでみた話。

 グループLINE。保育園ママ時代もありましたが、通知の数が保育園の時より頻度が増えます。 問題はLINEに疲れず、振り回されずにどうデジタルと付き合うか、です。  そもそも電子機器にめっぽう弱く、パソコンもWordがちょっと使いこなせる程度の私が、ガラケーからスマートフォンに変わったときから四苦八苦。そもそもグループLINEは、実は衛生士学校を卒業してから同期が立ち上げたグループlineが数年前に
Nakamura ichika
3

高収入男性との結婚を夢見る女が知ってはいけない実態

年収1000万円のエリートと結婚して、専業主婦になりたい! 一生働くつもりだったけど、男尊女卑の社会ではやっていけないから将来は旦那さんに養ってもらいたい・・・。 こういう思考の女性って実は多いんです。 人前で「専業主婦になりたい。高収入男性と結婚したい」って発言をすると「夢見すぎ」とバカにされるかもしれないから言えないだけです。多くの女性は「優しい人がタイプ(はーと)」と男性の前で言っていても、本
白鳥 香織
11

ベルリンでStartup Bootcampのワークショップいってみた

色んな人が言っている通りStartupってとのは小さなチーム、あるいは準備中のグループ(いずれにせよ投資するために法人が必要になるけど)の一つの形態で短期間でEXITを狙うごくごく特殊な会社を指すのが本当の意味に近いものだと理解している。ベンチャー企業って言われてたのがいつからかスタートアップ(たぶんリーマンショックの後くらいでしょうか)と言われるようになって、その後、なんか起業したらスタートアップ
矢野 圭一郎
3

人生最後の日に笑ったおばあちゃんの話

おばあちゃん 金持ちとか貧乏とか じゃなくて、 幸せを決めるのは 〇〇だよ。 初めまして! 『常に心のワクワクを信じて行動し、人生最後の日に心から笑えるように生きること』を人生のテーマに生活している田中秀憲といいます。 いまから10年前、わたしは0歳〜15歳まで、大好きだったおばあちゃんと暮らしていました。 その時、おばあちゃんから教わったことがわたしの人生の指針となっています。今日はそんなおばあち
田中 秀憲
23

超ビビりの3流大学生、就活をあきらめ休学。フィリピン留学に人生を救われた話。

気づいたら僕はフィリピン・ダバオの地で思いっきり泣いていた。 これは僕がまだ大学生だったころの話。 3流大学生。超ビビり。貧乏。 過激に表現しているわけではない。これは当時の僕にピッタリの表現だ。 就活や転職で悩んでいる人 は多い。 僕も大学3年生の当時、就活でとても悩んでいた。 何より日本の就活はとっても難しい。 大学生でぬるま湯につかりまくってても、本当に大切な社会の厳しさは誰も教えてくれなかっ
千田 裕理
12

「自分のやりたいことがわからない」それはただ失敗を恐れていただけだった

阿江 師匠。 やりたいことがわからないっす… 億万長者の変態師匠 ふーん。とりあえず何でもやってみればいいんじゃない? 自分のやりたいことがわからない 大学2年生の2月某日。 「身を切るような寒さ」 この言葉がふさわしい日だったのを覚えている。 そんな寒い日にも関わらず 渋谷には相変わらず人が溢れかえっていた。 街行く人たちは指先まで冷え切った手を 「ハァー」っと温めながら 足早に快適な室内を目指し
阿江 翔太
44

物に魂が宿ります「お気に入りのお弁当箱との別れ」

うちの奥さんが目の前でトラックに引かれたかのように悲しかった。 ある日の夜、朝4時のツイート充実してる。のあと、ある物がない事に気付きます。 愛妻弁当と、水筒、、、 青ざめたのは、トレーラーの踊り場に置きっ放しだった事に気付いた時です。 走ってるうちに落ちてないでくれ。 もう、4号の導線に列んでしまっていたから、後ろを調べると、やはり、無い。 どっかで落としたな。 諦めるか。 いや、なんか、涙が出る
Dai-Go!Low (だいごろう)
7

立ち直った26歳③

 頼れるものに頼ればいい 私は、友達や家族に助けを求めることをこの歳まで恥ずかしいことだと思っていた。 僕は友人である一人から、大切なことを教わった。 母が亡くなったあと、その友人と映画を見に行った。 別れ際に、僕はそのことを友人に伝えた。そして、その日から毎週1回家に遊びに来てくれた。 普通のことのように思うが、僕はそれでどれだけ救われたか、その友人は週に1度しかない休みを 使って来てくれていた。
Kouichi Sato
8

♪あるがままって難しい?でも…

♪こんにちは。 現在、会社を休職しています。 昨年まで順風満帆だったお仕事。 正確に言えば、人間関係も仕事の 内容にも慣れてきた頃、 年明けともにやってきた「変化」の 波に”乗る”事ができず、 徐々にその影響がでてきました。 まず起きたのは身体への”合図”。 早朝覚醒(2時頃に目が覚めて、 そこから寝れなかったりする)と、 ”腹痛”が生じました。 ストレス反応で感情的な辛さを感じても、 「俯瞰」「客
もんま けんいちろう
8

ママは強いというけど、強くならざるを得ない話。働くなら保育園(でも正社員じゃないと入るのは難しい)預かり保育のある幼稚園にいれてもママが働く大変さは変わらない。入園式では先生を待遇のいい都内に引き抜かれた園長先生が幼稚園の経営の大変さを語った話。

 パートで働いています。資格があるので仕事はみつかります。が、いつも悩むのは子どもの預け先。  引っ越してきて四月入園、新しい保育園で二歳児入園で、認可に入れたラッキーな私。  主人が第二子を希望しており、三歳からは幼稚園へ入園しました。預かり保育のある幼稚園です。  一年間通いなれた保育園を出たくなくて、息子は泣きました。 息子3歳 なんで僕だけ上のクラスに行けないの?  親の都合です。とは言えな
Nakamura ichika
17

STORYS.JPには沢山の『自分について・自分の考え』のストーリーが投稿されています。あなたも、自分の考えや自分についての事を、ストーリーとして投稿してみませんか?多くの人があなたのストーリーを待っています。

自分が考える事・自分について 書きかけのストーリー

詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!