自分が考える事・自分について

自分が考える事・自分について

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自分が考える事・自分についてのタグが付いたストーリー一覧 2302件

 ~ホームシック。~

よし。 明日から出勤しよう。 と思って二日。 『出勤だるい。』   その時流川は、現実の厳しさと実家への甘え。 地元の友人達と離れて寂しい思いが爆発してしまったんです。   ほんと自分弱いんです。 改めて今でも思います(-_-;) 一人じゃ何にもできないんだから。流川。   自炊、洗濯物のめんどくささ。 休みの日に遊ぶ相手のいない日々。 毎日職場で怒られる。 結果がでない。 お金もない。 ↓↓↓ 結
流川 ゆ
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【2話/ゆとり世代】母親の凶報から人生を見つめ直し、日本版マイケル・ジョーダンを発掘する男、佐藤さん。

1989年の社会 佐藤さんは一九八九年生まれ。 昭和天皇が崩御し、「激動の昭和」と呼ばれた、日本で最も長い元号が終焉を迎えた年である。と言っても、激動から突然として平穏に切り替わることもなく、目まぐるしく変化した年だったようである。 少しだけ、時代背景を遡ってみる。 天皇崩御後、小渕恵三官房長官が新元号の記者会見で「平成」と発表しスタートした。国内政治では、この年に3人の首相が就任、2人が辞任に追い
西嶋 タクロウ
8

人生は時に不公平〜33〜

ひたすら人と話、人脈を作り、音を重ね合わせる日々を続けた。 引っ込み思案であまり人と話すのは得意ではなかったが色んな人と話して得る物も大きかった。 時には天狗ではないが失礼な発言もしてたと思います。 それでもちゃんと話し合わないと運命共同体として活動する事は困難だと思っていたのでズバズバ言っていました。 そして、自分のバンドを持つ事に集中する為に付き人を卒業させて頂きました。 いつ飽きられるかわから
根本 竜助
6

人生は時に不公平~32~

メンバーの答えは分かれた ベースとギターはこの時にはCLUBチッタでのライブが決定していた、キャパ1000位あるので、WESTより遥かにデカい。 そして、原因は他にもあった、自分のバンドに対する姿勢だった。 スタジオに遅刻したり、曲を覚えてこなかったり、何よりもギターが下手だった。 この時にもう少し大人になれていればと今でも後悔している。 結果的にWESTの話は流れてしまった。 若さと話題性で突っ走
根本 竜助
7

人生は時に不公平〜31〜

     東京での初ライブを決行する 付き人をしていると人脈なども広がり、その中の1人からライブに出てみないかと誘われる 他のバンドの付き人5人でのライブだった。そして会場は当時、都内で1番最初に目標に設定していた 高田馬場AREAというキャパ400人の会場だった。 もちろん不安もあったが、何より嬉しかった。 それと同時にこんな簡単に東京でライブ出来るんだと思ってしまった。 その日のイベントは7バン
根本 竜助
7

若手トレーナーと、とある女性コンサルの話。②

初コンサル。 23歳の頃から、いろんな人と出会う中で、ある日mixiからメッセージが届いた。 僕は結構早い段階でfacebookユーザーになっており、あまり使っていなかったのだが、ある時開くとメッセージが来ていた。 「面白そうな方で興味を持ちました!是非お会いしたいです!」 上京したての僕にとっては非常に嬉しいメッセージである。 「是非に!」 二つ返事で会う事に。 新宿のカフェで会う。 都会に来ると
岡崎 秀哉
4

筋トレと入浴を上手く使いこなそう!

ジョギングや筋トレをした後、汗をびっしょりかいてしまい、一刻も早く温かいお風呂に入って不快な感じを拭い去りたいと思う方は多いと思います。しかし、暫く経ってから入浴をした方が良いと知っていますか?今日はトレーニングと入浴に関する話を阿南英樹がしようと思います。筋トレやジョギングをした後、身体が火照った状態になっています。これは体中の筋肉が炎症を起こしている状態です。この状態で身体を温めないで冷やした方
阿南 英樹
4

「自分」は一人だけ

色んな事が楽しくて仕方ない自分。 全てがどうでもよくなって、厭世したくなる自分。 今ならなんでもできそうな気がする自分。 適当に生きられればそれで満足な自分。 許せないと思ったら理性で考える前にSNSでも何でも使って「正義」を主張してしまう自分。 何かを主張しようとは思いつつ、そんな自分のエゴを曝け出すことが嫌で留まる自分。 他人様のちょっと呆れるような主張にはそれとなく遠回しにチクリと毒針を刺す自
らいなぁ / Hiroyuki Yamaguchi
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姉として妹の夢を叶えたかっただけなのに、給食のおばちゃんからローチョコレート職人へ昇華した妹の話<5章>

「価値は自分で決める」 妹が多くの人に声をかけられるようになり、そのうえで考えるべき課題が出てきた。 その課題とは「ローチョコレートの位置づけ」、つまり「価値」。 いいものだから、沢山の人に知ってほしい。 沢山の人に知ってもらうには…   「値段、下げないとかな…?」 妹もこのワナにハマりかけていた。 もちろん、妹自信がローチョコレートの価値を一番わかっているので、闇雲に値段を下げようとしていたわけ
渡邊 真紀
17

ジェンダー論じゃない、平等でもない、自由の話

のっけから言うが、私はジェンダー論があまり好きではない。 声高々に、「女性の環境改善(職場・家庭)を!」というのも好きじゃない。 幸いなことに私は現在、まあ、嫌な言い方をすると、女性であることを最大限活かして生きていると思う。そこは、恥じていないし、むしろ楽しんでいる。 プライベートだけじゃない。仕事の時こそそう思う。 たぶん男性同士だったら荒れそうなディスカッションも、私のキャラクターだから和ませ
落合 絵美
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何年もこの症状なんだから少しは理解してよね。

2017.3.14 今日はホワイトデー。そんなすてきな言葉から入る文章なんて私にはいらない。 いつも1階のリビングで生活を過ごしていた私がなんとなく2階の自分の部屋に入り普段使用しないデスクトップパソコンで動画をみていた。ここまでは誰でも普通に思えるだろう。私の場合は違う。リビング生活に慣れてしまい、イヤホンから解放されてしまっていた。つまり動画をみているのにイヤホンを装着していない。それになんの違
Yoshioka Anna
6

人生は時に不公平〜30〜

法律事務所に勤務年収1000万円、君の叔父さんという事にしておこう。 さらに、不動産屋さんは続けた 君の両親は海外出張してるので、叔父さんに保証人になって貰ったという事にしよう。 これなら間違いなく審査に通ると言われた。 なんで、わざわざこんな危ない奴に物件を進めてくるのか、この時はわからなかった。 保証人代行代は5万円だった。住んでしまえば安いものだと思い物件を見に行った。 7畳のユニットバスの1
根本 竜助
8

人生は時に不公平〜29〜

サヨナラはもう慣れてるから寂しくないよ。 住ませてもらっていた女性宅を出ていかなくてはいけない時がきた。 理由は女子寮なので、見つかったので出て行ってほしいとの事でした。 理由は何でも良かった、遅いか早いかの問題だとわかってから。 別に恨んでないし、彼女にとってそれが幸せだと純粋に思った。 自分には茨城の彼女が1番で、いつか必ずまた一緒になろうと言ってくれた事を信じたかった。 出ていく期間は1ヶ月と
根本 竜助
9

けい子がたどった道2

<小学校時代> 小学校は家から3分。ってか家から見えるし。朝の通学は近所の高学年のにーさん、ねーさんと班で登校。 1年生>担任は小倉先生。あたし、算数が大の苦手で、それ以外の教科は普通に授業受けてたのになぜか算数の時間は先生に目をつけられてた気がする。 2年生>担任は鈴木先生。優しかったな~。あまり記憶ないけど。 3年生>同じ鈴木先生。遠足の準備してるとき、なんとお金の計算ができないこと発覚。父と母
溝渕 じゅりあ
2

人生は時に不公平〜28〜

翌日には携帯が止まっていた。 東京に出て1週間ほどだろうか、携帯がないと働けない、もしこの家を追い出されたら 焦りと不安と無力さを痛感した。 どうにか、この状況を変えなければいけない 藁にもすがる思いで携帯ショップに行った、しかしやはり親権者の同意が必要とおいかいされてしまった。 ここで、ダメ元で親権者の同意書の書類を受け取り自分で書き、判子を押した。 すると、契約が出来てしまった。 どうにか基盤は
根本 竜助
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