キャリア・転職

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キャリア・転職のタグが付いたストーリー一覧 913件

姉として妹の夢を叶えたかっただけなのに、給食のおばちゃんからローチョコレート職人へ昇華した妹の話<5章>

「価値は自分で決める」 妹が多くの人に声をかけられるようになり、そのうえで考えるべき課題が出てきた。 その課題とは「ローチョコレートの位置づけ」、つまり「価値」。 いいものだから、沢山の人に知ってほしい。 沢山の人に知ってもらうには…   「値段、下げないとかな…?」 妹もこのワナにハマりかけていた。 もちろん、妹自信がローチョコレートの価値を一番わかっているので、闇雲に値段を下げようとしていたわけ
渡邊 真紀
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専業主婦を夢見た事務職OLが、夫婦で起業した話 その3

転職に成功して、やっと憧れのウエディングの仕事を始めて 10ヶ月ほど経った頃のことです。 朝起きたら、体が動かない。 会社に行かなきゃいけないのに、体が動かない。 「会社に行きたくない…」 突然、会社に行けなくなってしまいました。 私は今まで、誰にも弱みを見せられない人間でした。 愚痴や悩みを言ったところで、相手は迷惑じゃないか。 ネガティブなことを言ったら、嫌われるんじゃないか。 家族にも、彼氏に
堤 ゆかり
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専業主婦を夢見た事務職OLが、夫婦で起業した話 その2

転職サイトに登録をして、すぐにエントリー。 飲食の仕事は夕方からの勤務だったので、 日中に面接に足を運び、その後出社するという生活が始まりました。 面接のスケジュール上出社が遅れてしまうこともあったのですが、 店舗のスタッフは快諾してくれて、本当に助かりました。 (私の意思を尊重してくれた皆さんには、今でも感謝しています。) すると、転職活動開始後1ヶ月というスピードで、見事内定を達成!! 現職を退
堤 ゆかり
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専業主婦を夢見た事務職OLが、夫婦で起業した話 その1

私は、仕事とうまく向き合えない人生を送ってきました。 転職を繰り返し、鬱状態になり、 働くことそのものに希望を失っていた時期もあります。 ・なぜ、専業主婦になりたいと思っていたのか ・なぜ、専業主婦になりたかった私が会社を辞めて起業したのか 私の変化の過程を、時系列に沿ってお話します。 私は、都内の4年制の私立大学に通っていました。 明確な目標や将来の夢はあったわけでもなく、 勉強はそれなりに真面目
堤 ゆかり
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第161章*:..。♥(ˇ◡ˇღ)♪ウンザリするような状況の中に今いても流れを変える方法ってあるの?

「女性らしい」ものは やっぱり見ていて「テンション」上がります。 奇を衒わないけど気がつかれる「ツボ」 と「○○ピンク」ブーム iinee桃色
あっきー あっき~
4

落ちこぼれからの就活逆転術(一か八かで取った戦略はまちがっていなかった) ~キッカケ編~

就活はクソだ。 2009年2月、落ちこぼれの僕が、かろうじて得た内定は取り消された。いや、厳密には自ら辞退したのだが、その理由は内定先からの突然のメール。 "業績悪化" "新卒内定者は最低1年、xxxに出向" "内定辞退の希望は..." もうメールは削除したが、こんなフレーズが目に飛び込んできて、一瞬、目の前が真っ暗になったのは今でも覚えている。内定切りが世間を賑わす中、まさか自分もその当事者になる
Ash Zuck
2

第160章*:..。♥(ˇ◡ˇღ)♪ウンザリするような状況の中に今いても流れを変える方法ってあるの?

 自分が「コレだぁ~」という  自分が「コレだぁ~」という 「ど真ん中」「ドストライク」「タイプ」の  モノ・コト・ヒト等の対象に出逢い  はまってしまったその最中のにいる時の   「キモチ」って・・・・    ドギトキする「胸の高鳴り」と  不安な「胸の締め付け」の  あいだをウロウロしている  それが心が動くつまり「感動」であり  共に感じる「共感」であり  一言で「生きてる」ってやっぱりいいな
あっきー あっき~
3

新卒で証券会社に入社して1年間で100件以上の新規開拓を達成し、3億円の資金を導入した話(16)

これまでの営業を振り返って 社長に謝罪した帰り道、僕はこれまでの半年を振り返った。 すると、自分の営業活動は、営業成績のことばかり考えていることに気付いた。 僕は、自分の成績のためだけに仕事をしていたのだ。 僕はこれだけ税理士のために尽くしているのに、なんで報われないんだろうとも考えてしまっていた。 僕の営業成績なんて、税理士の先生たちにとってはどうでもいいんだ。 全く関係ない。 そんな当たり前のこ
福元 惇二
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やる!と決断したら、本当に人生が変わることを実感した話〜コーチング・コンサルタント編〜

2016年12月17日。私は人生を変えることを決断しました。 こんにちは。市田直也と申します。 今日は、私が経験した人生を変えた出来事についてお話ししたいと思います。 2016年12月17日、私は一つの説明会に行きました。参加費は1,000円。 その当時私は、本当に苦しい状況でした。 自分の生き方がわからず、これからどうしたらいいのかわからない。 自分の未来に希望が持てない。 そんな状況でした。 そ
市田 直也
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自由って何だよ~絶望、死~壱

 T大学に進学後、すぐに軽音サークルに入部。専門学校に入れなかったことの後ろめたさは、意外と感じていなかった。 引用:  http://livedoor.blogimg.jp/kenyos/imgs/f/d/fd9cb1fd.jpg 親父 バンドをするのはいつだって出来るが、スムーズに大学生になれるのはいましかない。 きっとこの親父の言葉の影響だろう。僕はサークル活動の中で、バンドをすることにした。
B J
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姉として妹の夢を叶えたかっただけなのに、給食のおばちゃんからローチョコレート職人へ昇華した妹の話<4章>

【成長したい欲】 初開催のローチョコレート教室後、妹に出張教室の声がかかるようになってきた。 「うちを使って!キッチン貸すから!」 4~5人規模のイベントをしたり、イベント会場で出品してみないか?と声がかかったり。 商品の取り扱いに問題がないところに関しては積極的に参加し、持ち前の愛想の良さで知り合いもどんどん増やしていった。 初めてローチョコレートを口にする人の感想は人それぞれで、小さな子、お年寄
渡邊 真紀
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自由って何だよ~青、狂~

現在大学3年生。 引用 http://4.bp.blogspot.com/-fuNmrSm39RM/UVWMjvqhDFI/AAAAAAAAPKE/838WW3TOBUc/s1600/school_gakuran.png 就職活動をしている「フリ」をしている。 単刀直入に言うと「他人のために働きたくない」。正確にいえば、僕の時間を他人に売りたくない。 もっとギターだってやりたいし、歌いたいし、ライブ
B J
4

日本初。男性アクセサリー販売員

西武百貨店がメチャメチャ元気だった頃の話 先輩の田中さんが渋谷の駅前のロータリーで女子大生に「ヘイ彼女!これから軽井沢までお茶にしに行かない?」という倒れそうなセリフのナンパをしていた1980年代。 「おいしい生活」などのコピーでメチャメチャ元気だった西武百貨店。 有楽町店で発信し、渋谷店で見せて、池袋店で買わせる。という東京を大きく使った戦略と有名ブランドを取り込むなどの動きで飛ぶ鳥落とす勢いだっ
内海 真人
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英語のできない僕が外資系を渡り歩いた結果(3)~ソニー好きが高じて配属希望したら

1 / 2 /3 僕はソニー厨である 僕はソニーが好きだ。 いわゆるソニー厨であると自負している。何故なのかと言われれば、本当はよく分からない。けれど、昔から何か新しいものを生み出してくれる会社だと思っていて、その名前を聞くだけでワクワクする。最近であれば、Xperia Earを購入しているし、h.earというハイレゾのウォークマンも5万くらい出して買った。スマートロックのQrioだって持っている。
Hoshino Kanata
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姉として妹の夢を叶えたかっただけなのに、給食のおばちゃんからローチョコレート職人へ昇華した妹の話<2章>

「私の強み?って、なに?」 新年を迎え、雪が解けるころに給食の会社を退職することを決めた妹。 休みを利用しながら私が教える色々なことに取り組み始めた。 最初の頃は 「こんな細かいことも…やるの⁉」 と驚いていた妹も、取り組んで2ヶ月経つ頃には教えられた細かい作業に慣れていった。(私が指導に入ると大抵の人は「こんなことまで考えたことなかった!」と驚き、相当な脳トレになるようです) 妹のいいところがある
渡邊 真紀
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