キャリア・転職

キャリア・転職

STORYS.JPには、キャリアのヒントにもなるような沢山のストーリーが投稿されています。あなたも自分の『キャリア・転職』に関するストーリーを投稿してみませんか?多くの人があなたのストーリーを待っています。

このエントリーをはてなブックマークに追加

キャリア・転職のタグが付いたストーリー一覧 947件

専業主婦を夢見た事務職OLが、夫婦で起業した話 その7

旦那さんはもう何年も副業の経験があって(株・FX・物販などなど…) ブランド品を輸入して価格を上乗せして販売するバイマ(BUYMA)も 一時期かじっていたことを、私も知っていました。 だけど、別に興味はなくって(笑) 「目標を持って毎日を過ごしたい」とは思っていたけど、 自らビジネスをしたいだなんて、考えたこともありませんでした。 でも、バイマはリスクが少なく取っ掛かりやすいと聞いていたし、 可愛い
堤 ゆかり
18

【2話/ゆとり世代】母親の凶報から人生を見つめ直し、日本版マイケル・ジョーダンを発掘する男、佐藤さん。

1989年の社会 佐藤さんは一九八九年生まれ。 昭和天皇が崩御し、「激動の昭和」と呼ばれた、日本で最も長い元号が終焉を迎えた年である。と言っても、激動から突然として平穏に切り替わることもなく、目まぐるしく変化した年だったようである。 少しだけ、時代背景を遡ってみる。 天皇崩御後、小渕恵三官房長官が新元号の記者会見で「平成」と発表しスタートした。国内政治では、この年に3人の首相が就任、2人が辞任に追い
西嶋 タクロウ
9

若手トレーナーと、とある女性コンサルの話。③

先述したように、最初に僕がお願いしたコンサルは残念な形に終わった。 記事はコチラ↓↓ http://storys.jp/story/26906 田舎から上京し、新卒でフィットネス関連のベンチャーに入社した僕は、勤務の日は深夜までバリバリ働き、休みの日は都会に繰り出し、バシバシ人に会い、自己満人脈作りに勤しんでいた。 いろんな人に会い、刺激を受ける自分に酔っていたんだろう。 田舎もん、上京あるあるの1
岡崎 秀哉
4

専業主婦を夢見た事務職OLが、夫婦で起業した話 その6

結婚式という人生における大イベントを終えて、 ふとこんな思いが湧いてきました。 「次は、何を目標に生きていけばいいんだろう…」。 事務の仕事にも慣れてきて、忙しかった結婚準備も終わり、 日常が戻ってきたことを感じるのと同時に、 ぽっかりと心に穴が空いたような感覚を覚えました。 何かこう、目標やゴールに向かって頑張る喜びを久々に感じて、 また何か目標を見つけたい、という気持ちになったんですよね。 それ
堤 ゆかり
19

【1話/今の佐藤さん】母親の凶報から人生を見つめ直し、日本版マイケル・ジョーダンを発掘する男、佐藤さん。

ビール大好き佐藤さん 「自分が何をやりたいのか、明確にならないまま就職したからなぁ」 相変わらずビールを飲み続ける佐藤さんは、少し視線を外して、何もないだろう斜め上を見つめて呟いた。確かに、対話相手を直視するには少しばかり勇気がいる、小っ恥ずかしい内容だ。 居酒屋は深夜帯に突入し、さきほどまでの喧しさは無くなり、徐々に落ち着き始めていた。卓上には、ほとんど食べ終えてしまった皿が並んでいる。客足が途絶
西嶋 タクロウ
5

専業主婦を夢見た事務職OLが、夫婦で起業した話 その5

今までとは違い、仕事にやりがいは一切求めません。 「楽しそうな仕事なのか?」よりも「楽そうな仕事なのか?」。 「キャリアアップはあるのか?」よりも「福利厚生がしっかりしてるか?」。 業界にはあまりこだわらず、 残業が少なくて営業や対面接客をしなくて済む 事務系の職種に焦点を絞ってエントリーをしていきました。 今回の転職活動は、大苦戦。 事務職の経験や資格も、自慢できる実績もなかったし、 前職をすぐに
堤 ゆかり
21

【プロローグ/佐藤さん】母親の凶報から人生を見つめ直し、日本版マイケル・ジョーダンを発掘する男、佐藤さん。

「お母さんは、俺のこと認識できないんだよね」 大手居酒屋チェーン店。花金の金曜日は、大勢の客の声が飛び交っている。 店員も忙しなく動き回る。着席した直後にオーダーした飲み物を、ようやく運んできたところで、彼は淡々と述べた。 ビールが大好きな彼は、笑顔でジョッキを手に取ると、ぐいぐいと呷り飲んでいく。 「あー!やっぱ美味いなー。これこれ!」さながら、子供を愛でるような視線をビールに注いだあと、顔を上げ
西嶋 タクロウ
6

若手トレーナーと、とある女性コンサルの話。②

初コンサル。 23歳の頃から、いろんな人と出会う中で、ある日mixiからメッセージが届いた。 僕は結構早い段階でfacebookユーザーになっており、あまり使っていなかったのだが、ある時開くとメッセージが来ていた。 「面白そうな方で興味を持ちました!是非お会いしたいです!」 上京したての僕にとっては非常に嬉しいメッセージである。 「是非に!」 二つ返事で会う事に。 新宿のカフェで会う。 都会に来ると
岡崎 秀哉
5

専業主婦を夢見た事務職OLが、夫婦で起業した話 その4

今の旦那さんと出会ったのは、 私が心の病を患って休職をするタイミングでした。 知り合ってまだ間もなかったその距離感も、良かったのかもしれません。 とにかく彼には、仕事で悩んでいることを素直に話せたんです。 出会ったときからずっと変わらない優しさと誠実さに、安心してたんだと思う。 彼も偶然、最初に入社した人気業界の会社が超激務で、 しんどい思いをした経験があったから、 私の気持ちに寄り添って話を聞いて
堤 ゆかり
19

姉として妹の夢を叶えたかっただけなのに、給食のおばちゃんからローチョコレート職人へ昇華した妹の話<5章>

「価値は自分で決める」 妹が多くの人に声をかけられるようになり、そのうえで考えるべき課題が出てきた。 その課題とは「ローチョコレートの位置づけ」、つまり「価値」。 いいものだから、沢山の人に知ってほしい。 沢山の人に知ってもらうには…   「値段、下げないとかな…?」 妹もこのワナにハマりかけていた。 もちろん、妹自信がローチョコレートの価値を一番わかっているので、闇雲に値段を下げようとしていたわけ
渡邊 真紀
18

専業主婦を夢見た事務職OLが、夫婦で起業した話 その3

転職に成功して、やっと憧れのウエディングの仕事を始めて 10ヶ月ほど経った頃のことです。 朝起きたら、体が動かない。 会社に行かなきゃいけないのに、体が動かない。 「会社に行きたくない…」 突然、会社に行けなくなってしまいました。 私は今まで、誰にも弱みを見せられない人間でした。 愚痴や悩みを言ったところで、相手は迷惑じゃないか。 ネガティブなことを言ったら、嫌われるんじゃないか。 家族にも、彼氏に
堤 ゆかり
19

専業主婦を夢見た事務職OLが、夫婦で起業した話 その2

転職サイトに登録をして、すぐにエントリー。 飲食の仕事は夕方からの勤務だったので、 日中に面接に足を運び、その後出社するという生活が始まりました。 面接のスケジュール上出社が遅れてしまうこともあったのですが、 店舗のスタッフは快諾してくれて、本当に助かりました。 (私の意思を尊重してくれた皆さんには、今でも感謝しています。) すると、転職活動開始後1ヶ月というスピードで、見事内定を達成!! 現職を退
堤 ゆかり
23

専業主婦を夢見た事務職OLが、夫婦で起業した話 その1

私は、仕事とうまく向き合えない人生を送ってきました。 転職を繰り返し、鬱状態になり、 働くことそのものに希望を失っていた時期もあります。 ・なぜ、専業主婦になりたいと思っていたのか ・なぜ、専業主婦になりたかった私が会社を辞めて起業したのか 私の変化の過程を、時系列に沿ってお話します。 私は、都内の4年制の私立大学に通っていました。 明確な目標や将来の夢はあったわけでもなく、 勉強はそれなりに真面目
堤 ゆかり
23

第161章*:..。♥(ˇ◡ˇღ)♪ウンザリするような状況の中に今いても流れを変える方法ってあるの?

「女性らしい」ものは やっぱり見ていて「テンション」上がります。 奇を衒わないけど気がつかれる「ツボ」 と「○○ピンク」ブーム iinee桃色
あっきー あっき~
6

落ちこぼれからの就活逆転術(一か八かで取った戦略はまちがっていなかった) ~キッカケ編~

就活はクソだ。 2009年2月、落ちこぼれの僕が、かろうじて得た内定は取り消された。いや、厳密には自ら辞退したのだが、その理由は内定先からの突然のメール。 "業績悪化" "新卒内定者は最低1年、xxxに出向" "内定辞退の希望は..." もうメールは削除したが、こんなフレーズが目に飛び込んできて、一瞬、目の前が真っ暗になったのは今でも覚えている。内定切りが世間を賑わす中、まさか自分もその当事者になる
Ash Zuck
4

STORYS.JPには、キャリアのヒントにもなるような沢山のストーリーが投稿されています。あなたも自分の『キャリア・転職』に関するストーリーを投稿してみませんか?多くの人があなたのストーリーを待っています。

キャリア・転職 書きかけのストーリー

詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!