キャリア・転職

キャリア・転職

STORYS.JPには、キャリアのヒントにもなるような沢山のストーリーが投稿されています。あなたも自分の『キャリア・転職』に関するストーリーを投稿してみませんか?多くの人があなたのストーリーを待っています。

このエントリーをはてなブックマークに追加

キャリア・転職のタグが付いたストーリー一覧 1004件

何の取り柄もない自分が、グラフィックデザインで独立するまでのお話し。「第四話 〜専門学校時代〜」

学んだことは、てめぇ次第。 専門学校に入学し、私を待ち受けていたものは。湧き出るアイデアワークか。頭の中のビジュアルを形にするノウハウか。とんでもない。 それは、“挫折” だった。 挫折の連続。専門学校は、これから色々と学びたい!と心に決めた人が集まってくる場所で、入学者は素人同然だと思い込んでいた。しかし、周りを見渡すと、はなっからイラストが皆うまいうまい。 なんじゃそら。私のクラスは30程の人数
永井 弘人
659

社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話(最終回)

体質改善を追求し、黒字化へ邁進 赤坂へ移転後も引き続き、不採算事業を1つずつ見直し、注力する部分には選択と集中を図った。 livedoorメールにGmail採用 「黒字化へ最後の一押し」 今でこそ、オリジナルフリーメールアドレス事業を継続しているところは少ないと思うが、2007年7月時点で潔くlivedoorメールサービスをGmailへ転換した。得意なところに、得意なことは任せる、という話だ。 何で
小林 佳徳
747

今のわたしは28才社長みならい。社会人1〜4年目。

学生時代に「未来」として描けていた将来が、 いつからか何となく現実味が薄れ、 そこへ向けた日々の努力の量も減り。 「やりたいこと」ではなく「やるべきこと」に使う時間が圧倒的に増えていた。 それが2013年わたしが前職を卒業する決意をしたきっかけだ。 見えてしまった、今の生活の延長線上に確実に存在する自分の5年後の方が、 まだ見る事さえ、まだ進み始めてもいない道を進むより ずっとリアルで、恐ろしく思え
本間 佑史子
145

2013年10月に中国の鉄道の中で考えた事。

10月はほとんど上海にはいなかった。 30歳一人旅だった。 中国のGWである国慶節には上海から西安へ。そしてさらに北京へ。 下旬には2週間ほど湖南省へ。 上海に住み始めた頃は、 僕は上海は知っているけど、中国を知らないと感じていた。 それだけ中国という国は大きい。 今の時代、ネットで検索をすれば情報も写真も手に入る。 しかしながら、それではホンモノではないような気がした。 特に中国に住んでいれば、否
亀貝 康明
29

2浪1留の学生が副社長になっちゃったワケ

 この度、私がSTORYSに投稿したのは、先日なんとなく書いたブログが意外なことに様々な方に面白かったと言ってもらい、この話を少しでも多くの人にシェアできればと思ったからです。 そう、先日ブログに書いた話というのは、 2浪1留の学生が副社長になっちゃったワケ です。 何を隠そうこれは私自身の経験で、過去の失敗とか悔しかったエピソードなんかが丸々含まれてしまっているため、ブログでお褒めの言葉を頂いたか
金 重伸
120

好きなことをして、生きる。決断してみました。決戦直前編。

ちょっとまだ書けていないエントリーがあるんですが 今しか書けない記事があると思い、 フライングでこの投稿です。 紆余曲折を経て 私は医者を目指しています。 人のQuality of Lifeに貢献すること これを軸に社会人として生きてきましたが 事故にあった時に主治医に助けてもらって以来 この職業への憧れは消えませんした。 現実的に職業を目指すための環境が整って 試験勉強を始めたのが7月。 目指すは
山中 雄城
27

『困ったら開けろ』と退職時にIT社長がくれた手紙に書かれていたものは?

退職して、手紙を開けた ずっときになっているのがこの手紙の中身 なにがかいてあるのだろう? すごい秘密か? すごいノウハウか? 気になってしょうがありません 困ったらあけろ、今も困ってるから開けちゃえ、 自宅で年末の大掃除の中、手紙の封をあけた ビリビリ・・・・ とうとう開けてしまったのです 本なんて読んだって忘れる 28才くらいまでは、本をあまり読むという習慣がない、 すぐ眠くなるし、忘れるから無
山田 徹
237

成功するために、一日一善の他、一日一発も必要

現代社会なら、就職でも、起業でも、多くの人は右の道を選ぶだろう。でも、今日シェアしたいのは、直線での成功方法であって、ヘアピンカーブが続く山道ではない。 人よりも早く成功したければ、スピードは要である。出世のルート上で車を運転してもいいし、バイクに乗ったり、自転車を漕いたりしてもよい。道の広さが限られているこの出世道で、車が必ずしもベストチョイスとは限らない。車がバイクに邪魔され、スピードが出せない
Chang Daniel
51

元極道の下で働いてた16歳が、後に日中英精通の国際IT起業家になった話(起業編)

STORYS.JPで読めない方はこちら: http://danielzenidea.blogspot.tw/2013/11/16it_15.html (これは 台湾編 の続きです) 「日本社会大学社会科」というトリックによって、学歴重視の台湾就職市場でもサバイバル出来た僕は、順調にしょっちゅう出張が出来る仕事についた。日本市場の開拓という職務だったため、出張先は日本のみだったが、それでも良かった。何
Chang Daniel
342

元極道の下で働いてた16歳が、後に日中英精通の国際IT起業家になった話(台湾編)

STORYS.JPで読めない方はこちら: http://danielzenidea.blogspot.tw/2013/11/16it2.html (これは 前篇 の続き) 基隆は台北の東に位置している、15年立っても殆ど変わらない寂れた港町。一年中雨が降るため、「雨の港」とも呼ばれている基隆は僕が生まれた街であり、日本へ行く前の13年間過ごした場所でもある。基隆の近くにある九份という街があるが、「魔
Chang Daniel
655

30代でアメリカの音楽大学に留学したときのはなし(5)

ドキドキの展開。こんなもやもやしながらいろいろ実行しちゃう私が悩んでいたこと。そんなことを書いてみたいと思います。まずは経緯から。 お嬢様育ちの母とメーカーに勤めるサラリーマンの父の元ひとりっことして育ち、のびのびとわがままに育った私は、一風変わった女の子。でも、あまり特段目立つわけでもなく、なぜか小学校、中学校は学級委員をやらされる人生。そんなに浮いてると思ったことはなかったです。 高校でいきなり
Nakamura Momoe
182

30代でアメリカの音楽大学に留学したときのはなし(4)

チャンチャカチャーン なんだかすごい連載?みたいになってますが、 留学生活をなんとかスタートした私の顛末の続き。 きっと全部書ききれないんだろうなぁ(((o(*゚▽゚*)o))) 新学期始まる 通年入学が可能なうちの学校の仕組みを利用して、いろいろな準備の関係で、多くの学生がスタートする9月ではなく、1月からスタートした私。とても不思議な感覚でした。若かりし頃、10代の時にも同じ町で普通の大学に行っ
Nakamura Momoe
1233

28歳で投資銀行を辞めてアメリカ留学予定だったのに、フィリピンに語学学校を設立してしまった経緯の話(第三話)

転換点 「机上の空論を並べるコンサルタントにはなりたくない!」 第二話の事件 をきっかけに、僕の人生は大きく舵を切ることになる。 色々と考えを巡らせた末に、僕が選んだ結論として、 「アジアで起業もしくは就職をし、泥臭い経験を積み重ねる!」 これこそ、今の僕に足りない経験であり、必要な経験であると定義。 さて、決めたからには行動はなるべく早くがモットー。 まず、そもそも海外経験がほとんどなく、英語も
渡辺 和喜
542

大学時代TOEIC300点台だった自分が金髪美女と付き合いたくて英語を学び始め、結果ロンドンで仕事できるレベルに至ったそのプロセス5

どこの大学院に進学するのか?これは難題であった。まず第1のスクリーニングとして置いたのが日本人がいない所、行かない所、なんでそこ?って思う所。 誰もが価値を見出すところであれば他の人に任せればいいし、誰も価値を感じないところに意味を見出し、没頭する方が自分らしいなと思ったからである。 個人の思考、物事の捉え方はその人のいままでの経験に因るところが大きいように感じる。つまり、経験がユニークであり他者と
Bana Choco
270

元極道の下で働いてた16歳が、後に日中英精通の国際IT起業家になった話

STORYS.JPで読めない方はこちら: http://danielzenidea.blogspot.tw/2013/11/16it.html 思い返せば、過去の経験は何一つ無駄になっていないと感じる。 それは自分が凄いことをやってきたわけでも何もない。10歳からゲームにはまり、三箇所の中学へ行き、2つの中学校卒業証明書を持ち、16歳で高校中退というよく判らないが、基本的に社会のはみ出し者という十代
Chang Daniel
1414

STORYS.JPには、キャリアのヒントにもなるような沢山のストーリーが投稿されています。あなたも自分の『キャリア・転職』に関するストーリーを投稿してみませんか?多くの人があなたのストーリーを待っています。

キャリア・転職 書きかけのストーリー

詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!