キャリア・転職

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キャリア・転職のタグが付いたストーリー一覧 972件

何の取り柄もない自分が、グラフィックデザインで独立するまでのお話し。「序章」

お話しの前に伝えたいこと 生まれてこなければよかった。学生時代、何度もそう思うことがあった。両親の離婚、中途半端なイジメ、勉強もダメ、スポーツもダメ(唯一、長距離走は得意)、挫折の連続、なんといっても一番つらかったのは、女の子にモテない…しかし、今となっては、別に自分のことを悲観的に見るつもりは全くない。 先に言ってしまおう。 私は極度のMだ。 何かマズイことが起きた時、それを “おいしい” と変換
永井 弘人
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第3回 ジョーと僕との上海生活。【完】

※先に【日本の会社辞めて中国上海で働くまでの経緯。】を読んでいただくとわかりやすいです。 2011年7月30日から上海生活がスタートした。 僕は当面の間はジョーの家のソファーで過ごすことにした。 結果的には、2ヶ月間もの間、お世話になった。 快く受け入れてくれたジョーには本当に感謝している。 と言っても、これだけでなく僕は今現在2013年9月までジョーに何度感謝しただろうか。 ジョーと言う人物は、非
亀貝 康明
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第2回 ジョーと僕との上海生活。

ジョーが上海で働くということで、 大学のサークルメンバーが久しぶりに集まった。 ジョーのことをベンチマークしていた自分は親しく話すような仲とまでは言えなかった。 それでも気になったのでジョーにの横に座って聞いた。 僕「上海で働くんですか」 ジョー「そうだよ」 僕「すごいっすね」 僕「言葉はどうするんですか」 ジョー「なんとかなるでしょ」 僕「まあジョーは英語も話せますもんね」 僕「ジョーが一番面白
亀貝 康明
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大学生が、たった3か月で500万貯めてドイツ製最高級車のBMWを買ったのに、2週間後にクラッシュして300万の請求が来た話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたもので す。 前回は、憧れのドイツ製最高級車BMW M3の納車までのSTORYでしたが、 今回は 「成功の足音が聞こえ出した時が一番危ない」 そんなお話です。 カッコよく言えば、そんな教訓になりますが、 一言で言えば、 「大きくやっちまった話」 です(笑) 【最高の車だったBMW M3】 22歳3月、もう大学の授業もなかった
菱沼 真
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第7回 日本の会社辞めて中国上海で働くまでの経緯。 【完】

KTVで出会った多多という女性とデートした。 上海のいわゆる観光地を見てまわる。 中国人は声がでかいなーとかエネルギッシュだなとか日本人が上海を観光すればおもうようなことを僕も一通り思った。 でも今思えば実は日本的な見方に偏っていたなと思う。 多多は僕の状況を非常に理解してくれていた。 別に仕事がなくて上海にきたわけでもないけど、 そのときは多多の言う本質を理解できていなかったけど、 「あなたかわい
亀貝 康明
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第6回 日本の会社辞めて中国上海で働くまでの経緯。

海外にいれば、日本では普通にできることにハードルの高さを感じたりすることは少なくない。 例えば、銀行口座開設、携帯電話のプラン設定、 いやいやもっとリアルに言えば僕の当初のレベルでは、タクシーに乗って行き先を伝えたりすること、コンビニで袋や箸をもらったりすることさえハードルを感じたしドキドキした。 だから僕は出来る限り早い段階で、僕が困ったときに助けてくれる人を探したいと考えていた。 もちろん、海外
亀貝 康明
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第5回 日本の会社辞めて中国上海で働くまでの経緯。

LLのキャリーバックを引きずるように持ちながら上海のKTVで個室に案内される。 20人ぐらいの小姐が個室に入ってきた。 それぞれの服には番号が付いている。 ジョー(大学時代の先輩)が言った。 「日本語話せる人は手を上げて」 ここは日本人を相手にしているKTV。 とはいえ彼女たちの中でも日本語を話せない子、自信のない子もいる。 中国語が話せるなら逆にそういう子を選ぶ日本人もいるだろう。 とはいえ僕はほ
亀貝 康明
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第4回 日本の会社辞めて中国上海で働くまでの経緯。

市内に入ってタクシーに降りた。 間違いなくここは上海。 僕とLLキャリーバックとかばん。 もちろんだいたいの位置は把握しているけど、自分がどこにいるのかさえよくわからない。 大学時代の先輩(以後ジョーと記載)と彼のオフィスで待ち合わせしている。 目印のポルシェのディーラーがあるビルに入る。 オフィスの前で電話するとジョーが登場。 「よくきたなカメ(自分のこと)。メシでも食べに行こう!」 僕はLLのキ
亀貝 康明
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第3回 日本の会社を辞めて中国上海で働くまでの経緯。

僕は4月下旬上海に飛んだ。 大学生の時、僕は初めて海外に行った。 中国北京だった。 電波少年の猿岩石の影響が強く自由に放浪するような旅にあこがれていた。 そのためツアーではなく、地球の歩き方を持って自由きままに仲間と2人旅をした。 そのときの印象、北京はエネルギーあふれる街だなということ、 そして留学してもよい、住んでもよいと思ったぐらい肌に合った。 その後大学在籍中に中国で言えば、上海、杭州にも訪
亀貝 康明
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自分の可能性は自分が思っている以上にある⑤ー成功の方程式の「応用編」

□はじめに  前項および前々項において、下記の「成功の方程式」について説明しました。 成功(という結果)=能力×能力の使い方×努力(×運)  今回は、「成功の方程式」の応用編ということで、自分で意識的に変化させることができる「能力の使い方」のコツ、あるいは上達方法を考えてみたいと思います。  大切なことは、本人が気付くことです。「自分自身を」、そして「自分自身が本当に望む結果を」。 □注意点  まず
日野 道啓
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第2回 日本の会社を辞めて中国上海で働くまでの経緯。

2011年2月。 上海で働く。これを実現するために、今出来ることは。。 資金確保のためにも家いらないな。 バカだけど、真剣にそう思った。 すぐに実行した。 大学時代の仲間に連絡。 「上海マジで行くから、3ヶ月ぐらい一緒に住んでもよいっすか?」 仲間は、快諾してくれた。 結果、6畳部屋に男2人という奇妙な生活が始まった。 僕はもちろんゲイではない。もちろん相手も。 それでも大学時代に一緒にインド旅行
亀貝 康明
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日本の会社を辞めて中国上海で働くまでの経緯。

2010年の年末、一緒に住んでいた女に僕は言った。 「上海で働く。今の会社辞める。」 考えてというよりも、僕自身、突然自分の口から言葉が出た、そんな感じだった。 その後、年末実家に帰省して、地元の仲間にも言った。 「上海で働く。今の会社辞める。」 退路を断つようにコミットした。 それでもまだ親には言えなかった。 ただ自分の中で、完全に覚悟できていた。 あとはどうすれば実現できるか。 それを考えて行
亀貝 康明
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全国47都道府県で就職支援セミナーをやるつもりが美女探しになった話

【あらすじ】  2013年夏、数年間に及ぶ大学生の就職及び卒業研究支援を行っていたケイタロウは、自身の研究を発展させるために、就職支援セミナーを全国47都道府県で実施した。 https://readyfor.jp/projects/dreamcafeforalljapan/  しかしながら、予想以上に難航したこと、そして寄付が不採択であったことをきっかけに、ケイタロウは、セミナー方式から試行錯誤を
日高 啓太郎
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大学生が22歳の時にたった3か月で500万円貯めて憧れのドイツ製最高級車BMW M3を買った話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたものです。 【Makotoとの出会いは、3年ぶり。そして、運命はmixiから始まった】 きっかけはmixiだった。 大学3年21歳の秋に、当時友人間で流行っていたmixiにて高校の同級生と3年ぶりに偶然、再会した。 彼は高校時代部活が一緒だったMakotoである。 正直自分とはタイプが違うと思っていたが、当時の軟式テニス部を
菱沼 真
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自分の可能性は自分が思っている以上にある④ ー成功の方程式について(下)

□はじめに  前項でまだ説明が終わっていなかった、 「成功の方程式」の続き(「運」について)を説明をします。 私が考える成功の方程式とは、  成功(という結果)=能力×能力の使い方×努力(×運) です。 □一番重要な「運」:「勉強」と「その他」  さて、成功の方程式で、一番重要な要因は何かというと、それは「運」です。「なんだ、結局、運なのか!?」とがっかりされる方もいるかもしれません。しかし、とりあ
日野 道啓
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