キャリア・転職

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キャリア・転職のタグが付いたストーリー一覧 873件

バイオからITへ

あらすじ 生物大好きで理2に入ったのに、大学3〜4年はシステム創成学科のシミュレーションコース、大学院は原子力国際専攻というところにいました。 原子力といっても、主にコンピューターシミュレーションをしていたので、東海村には数えるくらいしか行った事がなかったりします。 そんな頃の昔話。 そもそも 幼い頃から生命の仕組みに一番興味があった。 何がきっかけか分からないけれど、親に毎週連れて来てもらっていた
Sawayama Yohei
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希望しないのに総務部へ異動。希望していたことになってたらしい。

みなさんもきっとあると思いますが、希望しない異動が。 移動は仕方ないと思うけど、行きたくない部署を希望してたと言われると、何だか悲しくなりますね。 しかも異動先では仕事が全く回ってこないため、3ヶ月くらいは殆ど仕事らしい仕事はしてませんでした。 結局嘘をついた上司とは、当然の事ながら疎遠になりましたね。
井上 敬介
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投資先を自らCo-Founderとして創ったときの話

2007年に前職を退職して、5月にベンチャーキャピタルファンドを立ち上げたのですが、当時投資したいテーマというのがいくつかありました。当時CGMやWeb2.0といったキーワードの事業コンセプトが注目されており、モバイル(ガラケー全盛)の勝手サイトのトラフィックが次の主戦場と目されておりました。 なかなか適切な会社との出会いがなく、だったらいっそ作ってしまおうということで本間さんとスタートしました。経
和田 圭祐
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Evangelistとなり背中を押すというJob

2007年頃だろうか、本格的にEvangelist(エヴァンジェリスト)を肩書きに加えたのは。 肩書きというのは部長だったりCMO(マーケティング担当取締役)とか色々なわけだけども、そんなのよりEvangelistのほうが市場に直接働きかけられると感じたことだ。 商品はファンが運んでくれる マーケティングをシンプルにすれば行き着く答えがあった。 営業セクションがあればよかったが、少数なIT企業にとっ
佐藤 みつひろ
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クリエイティブからマーケティングへ

2000年から2007年の間に得た変化について 僕の中でクリエイターというのは、なんだかわからないホワっとしたものを形にする仕事をいう。 ホワっとしたものを、いろんな形にして人に届け、喜ばれると対価が支払われる。 アーティストはゼロからつくり上げるようだ。僕にはそんな才能は無い。 存在するHとOを上手く掛けあわせてH2O(水)を創るように様々な方程式やバランスを保って調整する役割だとおもう。 社会に
佐藤 みつひろ
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勤務していた会社が会社更生法の申請、倒産ですね。

1997年の7月だったんですが、ちょうどお昼のNHKニュースで「東海興業が会社更生法を申請」とすっぱ抜かれ、それをみた現場職員が私の元に電話を掛けてきたんです。それと時を同じくして、館内放送で緊急役員会開催の連絡がありました。 その辺は緊迫した様子で、やっぱり倒産なんだと実感した瞬間でもありました。当然ながらお客様より問合せの電話が殺到し、混乱していましたよ。 その日の夜には、債権者向けの資料準備の
井上 敬介
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Fireworksがなくなったらデザイナーやめようと思う

10年以上前、来る日も来る日もPhotoshopでちくちくとWeb制作をしていたときに、 仕事仲間が「おい、Fireworksって知ってるか、これすげーぞ。これがあればWebの制作ならイラレもPhotoshopもいらねーよ!使ってみれ!!!」 と紹介されて、お試し版を使った瞬間に、 スライスツールの秀逸さに衝撃受けまくりました。 いままでなんだったの。。。そう思いました。 Fireworksを考えた
山本 麻美
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大学院を卒業する時に就職活動しなかった人の話。

一攫千金カンパニー 「卒業したらデビューだな!」 友人Sはそう言った。何と一緒に起業すると言うのだ。なんだかとてもワクワクした。当時M1だったから23だったはずなので、もう13年前だ。2000年頃の話、と書くとずいぶん昔の話に思えてくる。 大学院に入学する当時「卒業したら会社には入らずに、何かしらソフトウェアで食べてゆきたい」と、漠然と思っていた。高校時代の友人Sにその相談をして、自分が作成していた
Sato Masashi
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投資事業への配属が確約されて入社したのに入社式の日に異動を命じられる

2008年10月に、当時大学4年だった僕はアメーバの会社の子会社の○○モバイルという会社に入社した。CAモバイルの投資先で9月までアルバイトしており、CAモバイルの投資部門が若手を募集しているとのことで応募して働かせてもらうことになった。その後はOJTで紹介で持ち込まれる案件の経営者に毎日会い、デューデリの日々。学生ということでそこまで事業経験もなく、わけがわからない状況で議事録すらまともに取れてい
Umeki Yuhei
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勢いで会社を辞めたこと

学生時代から、自分のやりたいことをやるために社長になりたいと思っていました。 でも、サラリーマン経験も必要だと思って、大学を卒業して、中堅のソフト会社に入りました。 プログラミングには自信があったので、最初から頼まれたことをそのままやらず、一丁前に別の方法を提案したりしたのですが、その自信は最初に打ち砕かれました。 今思えば、最初にガツンとやられたことで、天狗にならずにサラリーマン生活を始められたの
関 明弘
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フリーランスプログラマとして働く理由

つまらない自分語りを長々としますので物好きな方はどうぞお付き合いください。 高専の情報工学科を卒業後に入った企業はソフトウェアの受託開発やエンジニアの派遣を行なっている小さな会社でした。 研修もそこそこに、さっそく外部(SI業界大手)に派遣され開発要員としてせっせと働いていました。 高専時代はプログラミングが楽しくてしょうがなかったのできっと職場での開発も楽しいだろうと思っていたのですが全然そんなこ
杉本 哲
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フリークアウトの新卒採用ジョブをつくる時に考えたこと

超地味なインターネット企業のフリークアウトで、新卒向けのサマージョブ、ウインタージョブをつくる時にどういうことを考えていたか、というと、もやもやっと 1. 人生最高の生産性を体験する 2. 異なる場所で生まれた既存のアイディアを組み合わせて、新しい、実用的でリアリティーのあるアイディア (コンセプト) を作り出す体験をする 3. 1, 2 を通して、「いまからなんでもやれるじゃん」と信じられるように
佐藤 裕介
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高専卒(情報工学科)の強み

私はとある高専の情報工学科出身です。 高専と一括りにするのもアレかと思いますが、私の思う高専生(特に情報工学科)の強みをつらつら書いてみようかと思います。 高専に入ってまず教官に言われたことが、「情報工学科の学生には、一人でコンピュータが作れるようになる程度の知識を教える」「CPUからアプリケーション・ソフトウェアまで含めてです」「うちは情報処理じゃなくて情報工学なんだよ」などなど、まぁとにかく五年
杉本 哲
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新卒社員としてフューチャーベンチャーキャピタル入社するまで

ベンチャーキャピタルに興味を持った頃(大学3回生) まずベンチャーキャピタルという仕事を初めて知った経緯なんですが、2002年頃当時大学3回生だったときに、先輩に薦められて『吾人の任務』という本を読んだのがきっかけでした。グロービスの堀さんの著作で、堀さんがMBAを取得してからマネジメントスクールとベンチャーキャピタルを立ち上げていくお話です。 「ベンチャーキャピタリスト」という職業は日本にはまだま
和田 圭祐
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自分の強みを見つける

イチローは、日本人の野球選手として世界で高く評価されている人物です。しかし、イチローがなぜ素晴らしい野球選手になれたのか考えた事がありますか?その理由は、彼が男前だからでしょうか?彼の自慢の右肩でしょうか?それとも、小学生がトイレを我慢しているようなバッテングフォームでしょうか? 私は、イチローの魅力はスピードではないかと思います。ホームから一塁まで3.7秒で走れるスピード、キャッチャーが二塁
Domoto Tsuyoshi
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