キャリア・転職

キャリア・転職

STORYS.JPには、キャリアのヒントにもなるような沢山のストーリーが投稿されています。あなたも自分の『キャリア・転職』に関するストーリーを投稿してみませんか?多くの人があなたのストーリーを待っています。

このエントリーをはてなブックマークに追加

キャリア・転職のタグが付いたストーリー一覧 960件

新卒で入社した会社を2年で辞めて転職活動をした話

2013年3月末… 新卒で入った会社を辞める事にした。 僕が大学を卒業後、入社をしたのは設立40年を超える中堅日用雑貨メーカー。 入社後すぐそこの商品企画兼バイヤー職に就いた。 僕自身、大学で中国語を専攻していたこともあり、入社直後から月に一度は海外出張に行ったり、周囲から見たら恵まれた環境だったと思う。 どうしてそんな恵まれた環境で仕事をしていたのに辞める事にしたか、 理由は以下2つだ。 1,上司
Sakurai Shota
2276

プログラムの講師(3)

朝、関東で上位を争う混雑ぶりの○○線の電車に乗り込む。ドアがはちきれそうなほど人が乗ってきた。これが2ヶ月続くのか。。。初日から戦意を失わせてくれる。いやそもそも戦意などないのだ。 駅で降り、研修場所に向かう。初日ということで少し早めに出てきたので、研修場所近くの大型スーパーの自動販売機がある喫煙所へ行った。コーヒーを買い、タバコに火をつける。とくに緊張することも無かった。挨拶して、生徒に環境セット
Noz O
163

そしてキックボクシングジムオープン

田舎が嫌で18歳で上京→税理士へ 「税理士になるために東京に行く」と親に言ったら意外とあっさり了承され引き止められることなく18歳で東京へ。選抜クラスにギリギリ入って毎日ひたすらお勉強。かと思ったら恋をする。でもその恋に破れてやっぱり結局お勉強。21歳で大手監査法人グループの税理士法人に就職。23歳で税理士合格。結婚できずとも手に職ついた。 税理士法人には7年半在籍。冬忙しく夏は比較的余裕があったの
Tanzawa Tan
168

最終面接前にサプライズ動画で応援したら内々定をいただいた話

動画で応援できないか? ドリカフェプロジェクト(大学生の就職活動支援プロジェクト) のことは、色々と書いているので 観ていただけたらと思います。 ドリカフェとは、夢に向かっていく一人一人を できる範囲で応援したいというコンセプトがある。 また応援がつながるというのも大きな特徴だろう。 動画を使って何か応援できないか? がんばる彼に 一本の動画を作成しようと動き出したのは 最終試験の4日前だった。 メ
日高 啓太郎
36

プログラムの講師(2)

研修の始まる前日、私と相方の講師のTさんは教室となる一室に案内された。 長机が横に4列、縦に5列。生徒の席と向かい合って長机が二つ。講師用の席だ。 私たちを教室に案内した女性は、教育の責任者を呼んでくるので、その間PCのセットアップなどしていてください。と言い部屋から出て行った。 私は講師用の席に設置してあるPCの電源をいれ、準備してきたディスクで教育資料をPCにインストールした。それから、Tさんに
Noz O
199

プログラムの講師(1)

私はプログラマーを職業としている。今は違うが、客先に常駐してシステムの開発をやってきた。そして、システムが完成し、運用が始まったりすると、また別の客先に行って違うシステムを開発する。 7年ほどの間で色々なシステム開発に関わってきたが、一度、開発ではない職に出向させられたことがある。プログラム教育だ。 リーマンショックの影響で、開発案件が少なくなっていた頃だ。ちょうど一つの案件が終わった私に会社の上司
Noz O
262

IT資格ハンター

会社で技術資格の取得で金一封出る制度があった。大体ベンダー資格ってのは下位から取得しなくてはいけなくて、段階的に上位の資格を取っていく。金一封は下位から順に3万、5万、10万、って感じででることになっていた。その制度が会社にあることを知って、私は取得することにした。2006年から2007年のことだ。 私はプロフィールで公開している通り、高卒だ。IT業界に入ったのは2005年のことで、27歳の時だった
Noz O
46

サラリーマンという夢 ~パパは、そんなワクワクしながら会社に行っていないよ・・・~

「大人になったらオレも、パパの様に会社に行く!」 それはそれはワクワクした感じで話していて、側で聞いていた妻は笑みを浮かべて聞いていました。 私はというと、やっぱり息子がそう思ってくれているのはうれしい。 反面、息子のワクワクしている感じと、私が実感していていた“会社で働く”というイメージとのギャップに困惑しました。   パパは、そんなワクワクしながら会社に行っていないよ・・・   会社で働く=サラ
迫平 直幸
221

大学受験に二度に渡って失敗し、無謀な二浪にトライしようとした自分が父親の言葉で目を覚まし、1年後に志望校に編入した話

こちらに投稿する理由。 下記は数年前、mixiに投稿した内容です。 個人情報に当たる部分を伏せた他、当時の考えを少し追加しましたが ほとんど内容はそのままです。 新たな転機を迎え、ふとした事から 自分のこれまでの人生を見直していたのですが、 このときに抱いていたような思いで新しいフィールドに取り組みたいと思い、 再度こちらに書くことにしました。 若さゆえ、文体や展開が乱雑で読みにくい箇所もあるかと思
KAORU SHIMIZU
431

自分の可能性は自分が思っている以上にある①-落ちこぼれが大学教員になる

□落ちこぼれが大学教員になる:自分の可能性は自分が思っている以上にある 「たった15分間、勉強机に座ることができない」、「漢字が読めない」、「高校時代の偏差値は40程度を行ったり、来たり」・・・そんな自他ともに認める「落ちこぼれ」が、現在、国立大学(鹿児島大学)の准教授をしています。その「落ちこぼれ」とは、私のことです。  私の経歴を知っている学生や教員は、あまり多くありません。別に、隠していたわ
日野 道啓
1229

NewYorkに就活に行った話(4/4)

この日がメインイベント、就職エージェントの方とMTGの日である。  2度目のライトマネージメントオフィス訪問 70代の女性Carolさん、肩書は、Regional Job Resource Consultant  孫が5人もいる、ゆっくりしゃべるベテランだ。  わざわざ、Norwalk から1時間かけて列車で来てくれた。  会うなり、私、なんで呼ばれたのかしら、、。  多分、日本からこのような形で就
溝部 康博
41

ベンチャー企業から海外スタートアップへ。20代最後の夜に想うこと。

実は今日、2013年5月20日は、29歳の最後の夜なんです。 ということで、少しおセンチな気分になりながら筆をとってみる。 30歳になる自分へお土産がわりに書こうと思う。 自分の色んな体験や記憶が風化して「20代何してたっけ?」とならないように。 10年後に見ても恥ずかしくない内容でありますように。。 【渋谷のベンチャー企業で丸7年】 1年目:法人をターゲットに営業活動  持ち前の老け顔を武器に、ハ
松草 達人
230

NewYorkに就活に行った話(3/4)

今日は、日曜日、朝8:00 地下鉄もガラガラ。  NewYorkといえば、金融の街である。東京の丸の内を想像しながら 地下鉄で、ウォールストリートへ。  単なる狭い路地だった。  なにせ、開拓当時、インディアンの侵入防止の壁があったので、ついた名前Wall st.  ワールドトレードセンター (ニューヨーク)  グランド ゼロ、英語で「爆心地」を意味する語で広島の跡地と似ていたことから、同じようにグ
溝部 康博
126

NewYorkに就活に行った話(2/4)

早朝は、ニューヨーカーのマネ。ウォーキング。  ホテルからセントラルパークまで約800m。途中、5番街を北上して、ユニクロとアップルストアの場所を確認。  ニューヨーカーには、犬の散歩やジョキング、ロードレーストレーニングなど、素晴らしい環境。皇居より、車に邪魔されないようになっている。  今日から、就活開始。  東京でお願いしていたエージェントオフィスに行って、3時間くらい情報収集。  この会社、
溝部 康博
112

リクルートへの遺言

本日を持って10年間お世話になったリクルートを最終出社となりました。 振り返れば、本当にステキな10年間を過ごさせて頂きました。 全ての方に感謝しています。   リクルートでは、退職することを卒業するといいます。 今日も、送別会ではなく卒業式を一緒に働いていた仲間にやってもらいました。 卒業証書も頂きました。 そこで、最後に見送ってくれたみんなへのメッセージをリクルートで働く全ての人へ 僕の遺言とし
須藤 憲司
394

STORYS.JPには、キャリアのヒントにもなるような沢山のストーリーが投稿されています。あなたも自分の『キャリア・転職』に関するストーリーを投稿してみませんか?多くの人があなたのストーリーを待っています。

キャリア・転職 書きかけのストーリー

詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!