キャリア・転職

キャリア・転職

STORYS.JPには、キャリアのヒントにもなるような沢山のストーリーが投稿されています。あなたも自分の『キャリア・転職』に関するストーリーを投稿してみませんか?多くの人があなたのストーリーを待っています。

このエントリーをはてなブックマークに追加

キャリア・転職のタグが付いたストーリー一覧 970件

プログラムの講師(1)

私はプログラマーを職業としている。今は違うが、客先に常駐してシステムの開発をやってきた。そして、システムが完成し、運用が始まったりすると、また別の客先に行って違うシステムを開発する。 7年ほどの間で色々なシステム開発に関わってきたが、一度、開発ではない職に出向させられたことがある。プログラム教育だ。 リーマンショックの影響で、開発案件が少なくなっていた頃だ。ちょうど一つの案件が終わった私に会社の上司
Noz O
262

IT資格ハンター

会社で技術資格の取得で金一封出る制度があった。大体ベンダー資格ってのは下位から取得しなくてはいけなくて、段階的に上位の資格を取っていく。金一封は下位から順に3万、5万、10万、って感じででることになっていた。その制度が会社にあることを知って、私は取得することにした。2006年から2007年のことだ。 私はプロフィールで公開している通り、高卒だ。IT業界に入ったのは2005年のことで、27歳の時だった
Noz O
46

サラリーマンという夢 ~パパは、そんなワクワクしながら会社に行っていないよ・・・~

「大人になったらオレも、パパの様に会社に行く!」 それはそれはワクワクした感じで話していて、側で聞いていた妻は笑みを浮かべて聞いていました。 私はというと、やっぱり息子がそう思ってくれているのはうれしい。 反面、息子のワクワクしている感じと、私が実感していていた“会社で働く”というイメージとのギャップに困惑しました。   パパは、そんなワクワクしながら会社に行っていないよ・・・   会社で働く=サラ
迫平 直幸
222

大学受験に二度に渡って失敗し、無謀な二浪にトライしようとした自分が父親の言葉で目を覚まし、1年後に志望校に編入した話

こちらに投稿する理由。 下記は数年前、mixiに投稿した内容です。 個人情報に当たる部分を伏せた他、当時の考えを少し追加しましたが ほとんど内容はそのままです。 新たな転機を迎え、ふとした事から 自分のこれまでの人生を見直していたのですが、 このときに抱いていたような思いで新しいフィールドに取り組みたいと思い、 再度こちらに書くことにしました。 若さゆえ、文体や展開が乱雑で読みにくい箇所もあるかと思
KAORU SHIMIZU
432

自分の可能性は自分が思っている以上にある①-落ちこぼれが大学教員になる

□落ちこぼれが大学教員になる:自分の可能性は自分が思っている以上にある 「たった15分間、勉強机に座ることができない」、「漢字が読めない」、「高校時代の偏差値は40程度を行ったり、来たり」・・・そんな自他ともに認める「落ちこぼれ」が、現在、国立大学(鹿児島大学)の准教授をしています。その「落ちこぼれ」とは、私のことです。  私の経歴を知っている学生や教員は、あまり多くありません。別に、隠していたわ
日野 道啓
1231

NewYorkに就活に行った話(4/4)

この日がメインイベント、就職エージェントの方とMTGの日である。  2度目のライトマネージメントオフィス訪問 70代の女性Carolさん、肩書は、Regional Job Resource Consultant  孫が5人もいる、ゆっくりしゃべるベテランだ。  わざわざ、Norwalk から1時間かけて列車で来てくれた。  会うなり、私、なんで呼ばれたのかしら、、。  多分、日本からこのような形で就
溝部 康博
41

ベンチャー企業から海外スタートアップへ。20代最後の夜に想うこと。

実は今日、2013年5月20日は、29歳の最後の夜なんです。 ということで、少しおセンチな気分になりながら筆をとってみる。 30歳になる自分へお土産がわりに書こうと思う。 自分の色んな体験や記憶が風化して「20代何してたっけ?」とならないように。 10年後に見ても恥ずかしくない内容でありますように。。 【渋谷のベンチャー企業で丸7年】 1年目:法人をターゲットに営業活動  持ち前の老け顔を武器に、ハ
松草 達人
231

NewYorkに就活に行った話(3/4)

今日は、日曜日、朝8:00 地下鉄もガラガラ。  NewYorkといえば、金融の街である。東京の丸の内を想像しながら 地下鉄で、ウォールストリートへ。  単なる狭い路地だった。  なにせ、開拓当時、インディアンの侵入防止の壁があったので、ついた名前Wall st.  ワールドトレードセンター (ニューヨーク)  グランド ゼロ、英語で「爆心地」を意味する語で広島の跡地と似ていたことから、同じようにグ
溝部 康博
126

NewYorkに就活に行った話(2/4)

早朝は、ニューヨーカーのマネ。ウォーキング。  ホテルからセントラルパークまで約800m。途中、5番街を北上して、ユニクロとアップルストアの場所を確認。  ニューヨーカーには、犬の散歩やジョキング、ロードレーストレーニングなど、素晴らしい環境。皇居より、車に邪魔されないようになっている。  今日から、就活開始。  東京でお願いしていたエージェントオフィスに行って、3時間くらい情報収集。  この会社、
溝部 康博
113

リクルートへの遺言

本日を持って10年間お世話になったリクルートを最終出社となりました。 振り返れば、本当にステキな10年間を過ごさせて頂きました。 全ての方に感謝しています。   リクルートでは、退職することを卒業するといいます。 今日も、送別会ではなく卒業式を一緒に働いていた仲間にやってもらいました。 卒業証書も頂きました。 そこで、最後に見送ってくれたみんなへのメッセージをリクルートで働く全ての人へ 僕の遺言とし
須藤 憲司
394

子どもを亡くして社畜をやめた話③山手線でローキック

子どもを亡くして社畜をやめた話③山手線でローキック ビリケン社長 おれがその会社に入社したのは 創業社長が亡くなり 現社長が就任した2年後のことだった 現社長は創業社長の愛人の連れ子で 血縁関係は無いはずなのだが 何故か創業社長の一存で就任が決まったらしく 創業社長は彼に席を譲った直後に病死している 当時彼はまだ30代半ばという若さで 前職は全くの異業種であった 現社長は引きつった作り笑顔が特徴的で
中野 ガンジー
1965

NewYorkに就活に行った話(1/4)

五木寛之の林住期という本を愛読していた。 古代インドでは人生を4つの時期に区切るという。  「学生期」(がくしょうき) 0~24歳  「家住期」(かじゅうき)  25~49歳  「林住期」(りんじゅうき)    50~74歳  「遊行期」(ゆぎょうき)  75~90歳 家庭をつくり、子供を育て上げた後、自分が本当にやりたかったことを出来るのが林住期。 そのチャンスがめぐってきて52歳で早期退職が出来
溝部 康博
132

【第3章】ドリカフェ【落ちる怖さを知らない学生達】

まだ・・・遊び気分が抜けきらない 企業名を聞いて 知っているから受ける そして、大した企業分析もしていないまま 落ちる 何度も何度も、伝えるのですが 伝わらないジレンマがそこにありました 受けることが、目的になっている。 受けることが、ゴールでも 内々定が、ゴールでもなく・・・ 働くことが、スタートなんだよ・・・ 落ちる・受かるの積み重ねは、 自信喪失と自信過剰を行ったり来たりする という状況であっ
日高 啓太郎
32

【第3章】ドリカフェ【ビール券ありがとう】

さて 今日は 社会人の方や内々定した院生にもお世話になった そう言えば・・・助成研究も・・・ そして・・・合同説明会が・・・始まる
日高 啓太郎
36

【第3章】ドリカフェ【他己紹介】

READYFOR?にプロジェクト申請しました こちらは、 現在進行形の話 2013年5月9日 金曜日にネットから申し込み 2013年5月13日メールにて電話面接日程の調整 そして 2013年5月14日午前中 電話面接がありました。 ドリカフェ第5章になるかどうかは、 分かりませんが・・・ こんなタイトルで出しました。 2013年夏 全国47都道府県にキャラバンを行い、 大学生・高校生へ授業やワークシ
日高 啓太郎
38

STORYS.JPには、キャリアのヒントにもなるような沢山のストーリーが投稿されています。あなたも自分の『キャリア・転職』に関するストーリーを投稿してみませんか?多くの人があなたのストーリーを待っています。

キャリア・転職 書きかけのストーリー

詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!