とんでもない体験

とんでもない体験

あなたは、忘れられないとんでもない体験をしたことはありませんか?STORYS.JPには、多くの『とんでもない体験』のストーリーが投稿されています。あなたも是非、自分の人生で起きた”とんでもない体験”のストーリーを書いてみませんか?

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とんでもない体験のタグが付いたストーリー一覧 1725件

17話 帰国

成田空港で荷物をピックアップ。 さらにeTAの返金を受けることについての説明を受けました。 そして、文句を言うサンジョー。 しっかり聞いてくれました。 全然関係ない航空会社の人が!! どんだけいろんな航空会社巻き込んでいるんだ!!!?(笑) サンジョーも荷物を持ってきた人がこの人だからこの人に言うしかありません。 いろんなことを確認してもらって、2つの回答をもらいました。 1つ目。 ルールとして荷物
三条 翔也
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アメリカ企業から中国に派遣された日本人が地獄を見て学んだこと(1)

世間は東京オリンピックに向けて盛り上がっていますが、これは10年前、北京オリンピックに向けて中国が盛り上がっていた頃のお話です。 当時、私はアメリカのコンサルティング会社で働いていました。思えば、ある日いきなりボスがアジアの責任者になり、「中国オフィスで人を雇うから手伝って」と言われ、人を採用するところからこの地獄は始まりました。 初めて北京に降り立ったのは、2007年春。当時、中国とインドは経済発
D Yuri
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3.「声」を変えると手に入る3つの技術

声を取り戻すと同時に、私は子どもの頃からずっと抱えていたネガティブな感情からも解放されました。   そして、管理職時代は厳しい上司として怖がられ、近づきにくかった私が、誰にでも自分から「笑顔」で話しかけるような性格に一変することができました。   顔の表情筋まで変化し、?の筋肉がまるで三角筋のようにしっかりとニコヤカになり、見た目の印象まで違ってきました。自然に周りの人との関係もうまくいくようになっ
神剣 美歌
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2.「心と声」のつながりを知ったあの日(2)

そして、私はそれまでの人生でずっと、「何を聴かれても2番目以下のことをハキハキと答える人」になっていたのです。  1番大切なことや、1番伝えたいことを否定されることが恐ろしくて、飲み込んでしまっていたのです…。   つまり「心の在り方」の問題だったのです。だから、ただの発声技術だけを教えるボイストレーニングでは、治すことができなかったのですね。   私が学んだことを正しく使えば、かつての私のように「
神剣 美歌
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1.「心と声」のつながりを知ったあの日(1)

音楽が好きで歌うことが何よりも好きだった私は、憧れの音楽業界でAVEXに入社し、管理職として多忙な仕事を続けるうちに摂食障害となり、その後遺症から「歌唱時発声困難症」となり声を失いかけました。   もとの声を取り戻そうと、何人ものボイストレーナーを訪ね歩きました。 しかし、指導されることを素直に懸命に試すのですが、どうしても声が裏返ってしまうのです。 何人ものトレーナーに「力まないで」と言われました
神剣 美歌
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16話 乗り継ぎは苦手

帰りはコペンハーゲンで乗り換え。(行きもその予定だったけれど) 乗り換え時間は40分しかない。かなり短い。 最低乗り換え時間は30分と聞いていたし、コペンハーゲン空港はそれほど大きな空港じゃないから問題ないとのことだった。 サンジョーは40分と思っていたが、確認してみると50分あった。 なんだ、余裕じゃん♪ と気が大きくなるサンジョー。 乗り換えのコペンハーゲン空港をのんびり歩く。 こんなお店あるん
三条 翔也
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32歳で「ものかき」として生きていくと決めた。会社を辞め、東京を離れ、33歳になった僕は今、こんな風に生きています。

ごあいさつ  どうもはじめまして、ものかきの狭井悠(Sai Haruka)です。  以前、STORYS.JPで村田悠(Murata Haruka)という名前でエッセイを書かせていただきました。  母の再婚した義理の父が事故死した当時のことをつづったエッセイ 《突然の望まない「さよなら」から、あなたを守ることができるように。》 が多くのアクセスをいただき、とても勇気付けられました。  こちらのエッセイ
狭井 悠(村田悠)
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15話 さらばアイスランド

バスにはWi-Fiがついていた。 Wi-Fiを接続してメールを見ていると、バッグについてのメールが来ていた。 荷物を成田のどこの航空会社で受け取りたいのか聞かれているようだった。 もうそろそろアイスランドを出る。友人にお願いしても間に合わないかもしれない。 そこで、がんばって自分で英語のメールを書いて送る。 多分、メール相手はいきなり英語が簡単で短いものになって驚いただろう(笑) 帰りの便を伝えて、
三条 翔也
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14話 空港へ

最終日の朝、天候には今日も恵まれていた。 アイスランドには愛されていたんだと思う。 やっぱりまた来よう。 送迎バスの手配をしてある。6時。 6時30分とサンジョーは言ったのに6時と言われた。やはりアイスランド人は30分前行動なのだろう。ま。いいけどね。 そんなわけで5時50分ごろに部屋を出てチェックアウト。 バスを待つ。 やはり今日もバスが本当に来るのか不安だ。 これで来なかったら間に合わない。 と
三条 翔也
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13話 実質的な最終日

今日も現地ツアー。英語ガイドツアーだから昨日とは少し違う。 朝は曇っていたけれど、晴れてきた。 天気がコロコロ変わるのがアイスランドという国らしい。 朝曇っていてもテンション下げなくていいのはいいね! 逆にテンションダダ下がりになることもあるかもしれないけれど(汗) 今日は泊まっているホテルまでバスが迎えに来てくれる。 30分前に待っていてくれと言われている。 早いな~アイスランド人は30分前行動な
三条 翔也
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12話 裏側

もうバッグ届いているかな? 現地ツアーを終えて、簡単な買い物をしてホテルに戻って部屋に入った。 ・・・ バッグない。 はぁ~・・・・ 明後日帰るのにまいったな~ 明後日の朝帰るから明後日の昼にバッグが届いても仕方がない。 連絡するかな~ 空港でもらった書類を広げて読んでみる。 アイスランドに着いたときは書類を見ることさえ嫌だったし、英語を読もうなんて気力はなかった。 今、書類を見てみると・・・サンジ
三条 翔也
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「児童虐待」は時代の変遷と共に淘汰される可能性を秘めている

世界保健機関の報告で「全ての大人の〇人に1人は子供の頃、体に虐待を受けた経験を持つこと」を、あなたは知っていましたか? 2017年2月1日 友達と東日本橋にある「わなびばKICHEN333」でランチをした時、くじ引きで当選した景品が可愛いお手玉だった。それを見た瞬間に「ばあちゃんにプレゼントしたい!」と思った。 2017年 春 「ばあちゃんに会いたい!」 仮にドラえもんの「どこでもドア」でばあちゃん
小川 詩織
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11話 現地ツアー

長い1日がやっとおわって2日目。 なんか知らないけれど、イヤホンなくなってる! しかし、カナダからレイキャビクまでの飛行機でイヤホンをサービスでもらっていたから大丈夫。 元々いらないと思っていたけれど、隣に座っていたお姉さんが席を立たったら、「これあなたのだよ~」って言ってくれたからもらったんだよね。お姉さん。ほんとありがとう。 優しい。 あのお姉さんは人の落とした荷物発見したりしていい人だったな~
三条 翔也
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10話 市内観光2

歩いておいしいものを食べたらサンジョーの機嫌はもう直っていた。 ホットドッグで機嫌が治るとはなんとも単純な男である。 荷物がないことなんてすっかり忘れてしまっていた(笑) 状況は何も変わっていないけれど、ガイドブックに載っている気になる店にどんどん入っていった。寒さのせいか、長旅の疲れのせいか、足が何度かつりそうになったから一旦またホテルへ戻って待機。 スマホいじってまた出発! 今度は明日の現地ツア
三条 翔也
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9話 市内観光1

旅の予定は4泊6日。 1泊目は夜到着で4泊目は朝出発。 丸々1日使えるのは3日間。 当初の予定では最初の2日間を現地ツアーに参加して、最後の1日を市内観光と考えていた。いろいろ調べていると自然をたくさん体感できる現地ツアーが他にもあって、これは行きたい!と思ったから最後の1日の市内観光も現地ツアーに変更した。 だから市内観光できる日はなくなってしまっていた。市内観光できないことは残念に思っていたけれ
三条 翔也
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あなたは、忘れられないとんでもない体験をしたことはありませんか?STORYS.JPには、多くの『とんでもない体験』のストーリーが投稿されています。あなたも是非、自分の人生で起きた”とんでもない体験”のストーリーを書いてみませんか?

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