とんでもない体験

とんでもない体験

あなたは、忘れられないとんでもない体験をしたことはありませんか?STORYS.JPには、多くの『とんでもない体験』のストーリーが投稿されています。あなたも是非、自分の人生で起きた”とんでもない体験”のストーリーを書いてみませんか?

このエントリーをはてなブックマークに追加

とんでもない体験のタグが付いたストーリー一覧 1763件

「ビックリ家族」のお話

今日のお話は僕の目の前で起こったステキな出来事。 スゴイですよ~。 久しぶりに「ビックリな家族」に出会いました。 このビックリ家族は「これでもか、これでもか」と僕のハートを揺さぶりました。 そして僕の「ピュア(?)」なハートは彼らの行動に尊敬の念を覚えるとともに、とても爽やかな感動を覚えました。 こんなスゴイ家族がこの世の中には平然と生活している。 この事実を知るだけでも、あなたは今日得した気分にな
Harada Hideyuki
393

高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その4:夏の始まり】

さて怒涛の中学四年も、あっという間に終わりを迎えます。 まあ短かった、物理的に。 学校に入ってたったの2ヶ月です。そりゃ留年です。当たり前です。 なんせ私がこの2ヶ月まともにやった教科と言えば体育くらい。いやあバレーボール楽しかった。 通知表を埋め尽くす0を眺めながら、いっそのこと成績をつけるくれるなと思わず涙がちょちょ切れました。 留年して当たり前、そう覚悟はしていたのでいざ宣告されてもしょうがな
しもむら さき
7118

2冊のビジネス書が出版され、増刷されるまでの物語 vol.02「レジュメを書く」

 青年にとっての衝撃的な出会いから、何かに導かれるようにして「みどり勉強会」に通うようになった。  今にして思えば、理由は思い浮かばない。奴隷だ、破滅だと罵倒されながらも、理路整然と説き伏せられ、ひねりあげられたので、ある種、爽快でもあった。その快感を味わいたかったのか、それとも視野が広がると思ったからなのか。  まるで坂本龍馬が勝海舟に魅入られたかのように、高杉晋作が吉田松陰に心酔したように、青年
松本 健太郎
43

高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その3:苦難】

言葉が一切分からない環境での生活は、それはもう想像を絶する大変さでした。 渡西前は 「スペイン語?余裕余裕」 などと軽口をぺらぺらと叩いていた私も、流石に本格的に新生活がスタートするとその口を閉じざるを得ませんでした。 むしろ軽口を叩いていた頃の私と、そもそもスペイン行きを決定した過去の私の口を縫いつけ更にそれぞれ7発ずつほど殴ってやりたいほどでした。暴力はいけません。   というわけで今回は私に待
しもむら さき
7353

高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その2:新生活スタート】

高校3年間のうちはじめの1年は、首都マドリードの横に位置するセゴビアという県でホームステイをして暮らすことになりました。 約2年ぶりにスペインの地に父と共に足を降ろして始めに思ったこと、それは 「寒っ!」 。 それもそう、スペインの内部は冬は寒く夏は暑いというとてもすばらしい気候を兼ね備えた土地であり、セゴビアなど「スペインの京都」と私から呼ばれているくらいです。呼んでいるのは私だけです。 ましてや
しもむら さき
7638

高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その1:旅立ち】

とにかく受験勉強から逃げたかった私がその方法を模索しまくった結果、つかんだ情報それが 「スペインの高校は中学と同じく受験無しで入れる」 。 これだ、これしかない、と私はスペイン語が一切分からないにも構わずスペイン行きを即決しました。 当時の私は一体どれだけ勉強が嫌いだったのか。もちろん今も大嫌いです。何も進化していません。 しかしそれにしても、言葉の分からない環境で3年間学び高校を卒業するのと、半年
しもむら さき
8660

高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その0:プロローグ】

2009年末、当時中学3年生。 受験シーズンも真っ只中に差し掛かったというとき、私は父の母国であるスペインに旅立つことを決意しました。 理由は語学力がうんぬん~とかグローバルがにゃにゃにゃ~と言いたいところですが、ぶっちゃけてしまうと 「高校受験がめんどうくさかったから」 。完全に不純な理由です。 一見冗談としか思えないこの決意、なんと翌年4月6日に まじで実行されてしまい 、数週間後に実際私はスペ
しもむら さき
8212

包丁の男

高校3年生の頃の話。つまり2006年頃、具体的な日付は忘れたが夏の暑い日の話し。 下校中、コンビニで少年ジャンプを立ち読みしていた。 そしたら窓越しのすぐ目の前に目線が虚ろな男が立っていた。 髭も沿ってなかったのか顎がかなり青く、髪も寝癖みたいにボサボサだった。 体型は普通だが、きっと内臓脂肪を抱えてそうな筋肉で、約170センチ前後の身長。 男は上も下も白い作務衣のような作業着の格好をしていた。長靴
村上 耕介
22

ハワイからの帰国便で隣り合ったおじさん

2007年のはなし。 帰国便は友達3人並び席が取れず  私のみ離れ席。全然構わない。 隣は銀縁眼鏡の面長おじさん。  その隣はおじさんの娘婿、通路挟んでおじさんの娘と妻と孫。  私は離陸前からうたた寝。離陸して目を覚ましたら、  おじさん「僕の肩はいつでも貸してあげるからね」  サンペイ「ハァ、どうも」  おじさん「ハワイは初めて?」  サンペイ「はい」  おじさん「僕はもう20回以上かな(以下長い
サンペイ カナ
43

今日のSTORY

夜中の2時過ぎに下北の王将いったらバンドマンが15人とかいて騒がしかった。。しかしもっと驚いたのは自分の隣の席に座った女性が頼んだメニューの量がとても1人分ではなかったから焦ったSTORY(ラーメン+餃子+エビチリ+五目炒め+唐揚げ)
お お
16

世界一運動神経が悪いウンコの踏み方の話

中学生の僕は、夕闇に家路を急いでいた。 交差点に差し掛かり、僕は直進する。しかし、右から交差点に入ってくる道は緩やかな登り坂になっていて、そちらからウンコが転がってきた。 ゆっくりとうなずきながら転がってくるウンコを確かに僕は視認したものの、「動くウンコ」という現象を把握することが出来ず、僕はじっくりとアクセルを踏み込むように注意深くウンコを踏んだ。 まるで魔法のような、宿命のような数秒間だった。
玉樹 真一郎
47

インドで入院した話

・カルカッタにて謎の吐き気と下痢に襲われ、病院に行ったらそのまま入院することに ・どんな治療を受けたかは覚えていない ・食欲ないのに 3食すべてカレー だった ・ぜんぜん食がすすんでないのに、「おかわりいるか?」と聞いてくる ・マラリアかもしれない、日本に帰ると薬がないから死ぬぞ、といってなかなか退院させてくれなかった ・ 死んでもいいから帰ります 、という念書にサインして退院させてもらった
堤 修一
50

ホッケ食べれない理由

全ては居酒屋から始まりました。私は、父と夕食をとりながら様々な話をしていました。そこにいるのは、ほとんどが学生か孤独なサラリーマンという安い居酒屋でした。でも私たちは気にしませんでした。日本にようやく到着し、疲れきっていたのです。だからとにかく私たちが欲しかったのは、食べ物でした。 父は、何種類か魚を勧めてきて、その内の1種類がホッケでした。それを少し口に入れて話を続けていると、突然喉に何か違和感を
Riney James
116

2冊のビジネス書が出版され、増刷されるまでの物語 vol.01「出会う」

01 2006年冬。 青年は途方に暮れていた。 なぜなら、青年に対して「じゃあ、ちょっと世界一周してくるわ」と言い残して旅立った、同期の内定者M君が抱えていた宿題を自身が担当することになったからだ。 その宿題とは、新卒人事採用担当―つまり、まだ内定者にも関わらず、アルバイトとして内定を貰った企業に勤め、そこで人事採用として自分の次の代の内定者を見つけよ、というミッションだった。 青年が言い出したこと
松本 健太郎
67

2冊のビジネス書が出版され、増刷されるまでの物語 vol.00「はじまり」

この話は、ある20代の青年が多数の仲間の協力を得て、2冊のビジネス書を出版し、かつ増刷されるまでの物語だ。 と言っても、星新一のショートショートのように簡単に終わる話ではない。なぜなら、その2冊のビジネス書は青年の20代後半の人生そのものだからだ。当たり前だが、twitterのように140字で現わせる話ではない。 と言っても、塩野七生のローマ人の物語のように壮大な物語が描かれるわけでもない。なぜなら
松本 健太郎
69

あなたは、忘れられないとんでもない体験をしたことはありませんか?STORYS.JPには、多くの『とんでもない体験』のストーリーが投稿されています。あなたも是非、自分の人生で起きた”とんでもない体験”のストーリーを書いてみませんか?

とんでもない体験 書きかけのストーリー

詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!