とんでもない体験

とんでもない体験

あなたは、忘れられないとんでもない体験をしたことはありませんか?STORYS.JPには、多くの『とんでもない体験』のストーリーが投稿されています。あなたも是非、自分の人生で起きた”とんでもない体験”のストーリーを書いてみませんか?

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とんでもない体験のタグが付いたストーリー一覧 1695件

3.11!!いじめられっ子原発難民のその後に関すること。

2011年3月11日の東日本大震災から 現在に至るまで北海道から福岡、沖縄まで回ったし、 海外なども上海、バンコク、クアラルンプール、シンガポール、ニューヨーク、テキサス州のダラスを旅した。 使った航空会社はANA、スカイマーク、タイ航空、 エアアジア、マレーシア航空、ジェットスター、JAL、アメリカン航空だ。 予約も含めるとユナイテッド航空とscootも含む。 最近では台湾弾丸旅行なんかも考えてい
熊坂 翔吾
10

世界旅後手持ち300ドル、家族も友人・恋人、時間もお金もすべて失い失意のまま帰国したバックパッカーが自分の夢を叶えてきた記録(13)

告白 「ケイシー!どうしたんだ、こんなギリギリの時間に来て!今日は寿司ナイトだから皆すでに準備にかかってるんだぜ!普段は誰よりも早く来る君らしくない!」 BENIHANAのキッチンの扉を開けたとたんにメッシの怒りの声が飛んできました。 作業台の上には大量の巻き寿司が巻かれ、奥のコンロ前ではラミエロが卵焼きを作る様子が見えます。ダルウィンやサービスの女の子達の姿は見えませんが、おそらく表のレストランの
Cathy Kei
6

【11話】正しい社畜の落とし方

美人女子高生からのLINEを既読スルーして、詰められる元社畜の僕。そして彼女から思いもよらない言葉を耳にする。 あやか 好きです... 自分の耳を疑った。人生生まれてから、僕宛にこの単語を耳にするのは初めてだった。 僕 好きって言われても.... 戸惑う僕。恋愛ドラマのような度重なるドラマティックな展開に追いつけない。 でも、僕は彼女の思いに答えられそうになかった。 なぜなら彼女とはまだ知り合ったば
前田 啓太郎
18

ほんとうのこと~入院顛末記~(7)

元妻のゴスペルコンサートの後 この年日本は何や人員整理をしていた おいらは口を減らすんやったら 生活の中から不要なものの口を 減らしていけばいいねんと思った おいらはその日から口を減らすといいながら 家の中にある不用品の口を減らし始めた 不用品の口減らしはそれだけあふれたものを 整理することにあり その産業が比較的不用なのかとか考えていた 昼夜を関係なく整理が始まり まるでとりつかれたように行われた
坂 光男
4

世界旅後手持ち300ドル、家族も友人・恋人、時間もお金もすべて失い失意のまま帰国したバックパッカーが自分の夢を叶えてきた記録(12)

最初から決まっていた? コーポレートオフィスの扉を開けると、ミスターイマドの席がガラス越しに見えました。ところがその席は空席で、誰も座っていません。 「あの・・ミスターイマドは?」 オフィスに隣接した秘書席に座っている、ふくよかな女性秘書に聞くと 「食事中よ。今に、帰ってくると思うわ」 彼女は不愛想にそう答えてまたガサガサと手元の書類をまとめ始めました。 「やあ、ケイシー来ていたのかい」 しばらくし
Cathy Kei
3

世界旅後手持ち300ドル、家族も友人・恋人、時間もお金もすべて失い失意のまま帰国したバックパッカーが自分の夢を叶えてきた記録(11)

夢が崩れてゆく。 「よくここまで頑張ったね!次はシェフのフードチェックだ」 最後に左手で放った胡椒入れを巧みに頭にかぶっている帽子の中にストンと受け止めると、ダルウィンが笑顔で言いました。 あっという間に時は経ち、BENIHANAに来てからひと月が経つころのことでした。 毎日のカトリーンとの屋上特訓の成果もあって、ケイシーは両腕にアザをたくさん作りながらもヘラをプロペラのように回せるようになっていま
Cathy Kei
4

人生を狂わせ、人生を変えた大きな気づき

7年もの間、自分に戻れなかった。 7年ぶりに今、やっと自分に戻った。 自分に戻ってみると、本当に現状はヤバイ。 もう40歳にもなるのに結婚もしていないし、 周りに人も少ない。 本当にもう何をやっていたんだろうと思う。 でも、なぜかできなかった。 思うようになぜか生きれなかった。 もう本当に辛かった。 最後のほうはもう死んでしまいたいと思ったぐらいだ。 何がきっかけになったのか? それは、久しぶりの友
宮川 明
15

ほんとうのこと~入院顛末記~(5)

ブレイカーを落としていたから 家の電話の子機の充電が切れる音が鳴り始めた そのとき何者かがおいらに告げる 俺の存在を教えるな そしていつなのか時間を言うな 電話の子機が定期的に鳴る 何かを録音しているのかと思った 頭の中で戦慄が走る ここは戦場だった 多くの人が死にそしていまがある 俺はそういう人たちの骸の上に生きている 父と母が来ると直感した 実際、警察と役所が両親に連絡して 両親が病院に連れて行
坂 光男
4

第154章*:..。♥(ˇ◡ˇღ)♪ウンザリするような状況の中に今いても流れを変える方法ってあるの?

「空間」こそが一番の贅沢   本年もどうぞよろしくお願いいたします。 鳥のように  跳び 翔び 富み  飛躍と共に 成長 進化を目的に そのための 引き続き 本年度も「断捨離」を継続し  「環境」「場」の整理を目標に 自分軸を定める  自分ストーリーとして ブラッシュアップしながら 物語化を続ける2017年にしたいと思います。  「空間」こそ 一番の「贅沢」
あっきー あっき~
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ほんとうのこと~入院顛末記~(4

体が動かなくなった 妄想が頭を支配する おいらは横になったまま動けなくなった 頭は覚醒しているのだ しかし体は動かない 妄想が始まった おいらは動かないで固まるという芸をしている パントマイムの動かない人だ そしてそれを何年しているのだろう おいらの前を何人もの人が通り過ぎる 月日は流れていく 何年も歳月が流れても体は動こうとしない はこの部屋に忘れ去られた存在なのか おいらの体は固まったまま 薬の
坂 光男
5

ホームレスと交際0日婚をした私がやっと見つけた幸せの形 ⑦急ですが結婚しました

たまのぶはホームレスとして、当時は主に恵比寿駅東口にある通称「たこ公園」に住んでいた。たこの形をした遊具があったので、その名前がついていた。 たまのぶは早朝、サラリーマンが出勤する前に起き、夜遅く、終電の頃に公園の土管に寝に帰る。昼間は近くに借りたコワーキングスペースでWebサイト構築の仕事をしていた。つまり、たまのぶがホームレスをしている事は、そこに住んでいる他のホームレスか、終電を逃したサラリー
白濱 優子
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集団ではなく一人でいることを選んだ『たまらなく大好きでたまらなく大嫌いだった』私の女子高校生時代のリアルなSTORY③《アイデンティティ確立編》

「私は、自由でいたい。」   クラスメイトにそう告げて。     私は早速グループを抜け   自由気ままに一人で行動するという   行動にうつした。       クラスメイトは、「わかった。」   と、言った。       だからといって、   その人達との関係性が悪くなるとか、   そういう事にはならなかった。       その後も普通に話したりした。           ただ、グループという所属
岡本 綾瀬
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ほんとうのこと~入院顛末記~(3)

何者かによって操られることは解けたが 今度は死神がやってきた 何者かに操られるのから やっと開放されてタバコに火をつけようとする すると死神がささやいた そのライターの火で部屋を燃やせ そのライターの火で部屋を燃やせ タバコに火をつけようとして手が震えた どういうことなんだ 冷や汗が流れ始めた 幻聴で母の声がする 順番は大切やで 順番は大切やで 何のことを言っているのかわからなかった タバコに火をつ
坂 光男
6

ホームレスと交際0日婚をした私がやっと見つけた幸せの形 ⑥初めての二人きりの夜

山村さんに結婚届の証人になってもらった数日後、私とたまのぶは、もう1人の証人候補、元彼の中田さんに会いに行く事になっていた。本当は翌日にでも会いに行きたかったのだが、中田さんが忙しく少し先に伸びてしまい、もどかしい日が続いた。中田さんには「たまのぶと合流してから、そっちの新小岩のシェアハウスに向かうね」とだけ連絡してあった。 私は24時ちょうどにJR新小岩駅に着くと改めてメッセージした。中田さんは、
白濱 優子
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ほんとうのこと~入院顛末記~(2)

精神科病棟入院までのはなし 宝くじが当たっているという幻聴は 宝くじが当たっているという妄想をひきおこした。 近くに元妻が住んでいた。 そしておいらは元妻のところに走った。 元妻の隣の住人は最近意味不明な亡くなり方をしていた。 そして死神のついた青年と元妻の隣人の死。 死神が元妻の部屋に移動してはいけないと思った。 そして妄想と化していた宝くじのあたりを知らせようと思った。 それがなんだか死神を遠ざ
坂 光男
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あなたは、忘れられないとんでもない体験をしたことはありませんか?STORYS.JPには、多くの『とんでもない体験』のストーリーが投稿されています。あなたも是非、自分の人生で起きた”とんでもない体験”のストーリーを書いてみませんか?

とんでもない体験 書きかけのストーリー

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