人生が変わったキッカケ

人生が変わったキッカケ

皆さんは、『これは人生を変えるキッカケだったな』というストーリーはお持ちでしょうか? STORYS.JPには沢山の『人生が変わったキッカケのストーリー』が投稿されています。 1人1人の個性的な人生のストーリーを、少し覗いてみませんか?

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人生が変わったキッカケのタグが付いたストーリー一覧 2828件

2016年4月4日 滞在リミット4時間で地元警察のお世話になる

この時の経験のおかげで自分の心の偏りに否が応でも気づかされました。自分自身を見直す大きなきっかけとなりました。そして、この経験のおかげで写真家長谷川美祈さんに出会える人生のチャンスに繋がったと思っております。 2016年4月3日 仙台で用事があり終わった時間からでは地元までの交通手段がないため私はその日は仙台に宿泊した。 2016年4月4日 朝一の長距離バスを利用して地元の盛駅に着いたのはお昼時間近
小川 詩織
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言霊『面倒くさい』の話

今回は健康と言うよりも、どちらかと言うとメンタル面の話です。運動不足が続くと体力が落ちて行き、そのまま歳を重ねると身体を適度に動かしていないと自由が効かなくなり、『面倒くさい』と思う事が沢山増えてくるそうです。この『面倒くさい』は言霊になるそうです。『面倒くさい』と呟けば呟く分、次々と『面倒くさく』なる事を増やしていくそうです。 『面倒くさい』に囲まれてしまうと次第に自分の事しか考えなくなります。そ
阿南 英樹
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出会ってすぐにモノを買っていただくスキルを路上販売で身につけた話

人生の方向性が定まった僕は     残りの学生時代に 3つのことやると決めた 1つ目 大学生のうちに、 自分が活躍したい業界の 成功者とつながりを作ること。  2つ目、セールスの達人になること。 3つ目、自分でビジネスを行うこと。  具体的にどんな 取り組みをしていたかというと   ①成功者とのつながりを作ること。 大学生のうちに一泊二日で8万の 経営者セミナーにいった。 当然、「え?君よく来たね!
菊地 大樹
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2015年12月 ばあちゃんの入院

2015年は10月に帰省した 今回初めてばあちゃんの死のイメージが自分の中に入って来た。 今までは「絶対先に死んで、ばあちゃんのことをじいちゃんと一緒に迎えに来る!」とずっと思っていた。 私が小さい時から狭心症のばあちゃんに 「10年でもの20年でもいいから私の寿命を分けて下さい」とお願いしてきたから大丈夫だと思っていた。 「ばあちゃんとはずっと永遠に一緒にいられる」と思っていたので、初めてイメージ
小川 詩織
7

2014年9月 帰省 果たして許すとは何か?

千葉に戻って来てからもずば抜けて気分が優れるとか、明らかに自分が変容したと感じることはなかった。一部の知人からは「よく頑張ったね」とか「今までとは別人になってるよね」と言われても自分の中では全く腑に落ちていなかった。むしろ過去の記憶を回想しているようだった。そしてこんな中途半端さがとても情けなかった。 「今回、私は何を得たのか?」不完全燃焼感が拭いきれない。 補聴器ファッションショーの時に着たワンピ
小川 詩織
9

800万の無駄遣いをした自分が激しく痛恥過ぎてのたうち回った話

こんにちは!KANAKOです(´ ω` ) 昨年2016年から人生が激動でした。 自分の痛みや弱さや、すでにあったけど受け入れてなかった豊かさも、2017年の今、やっと色んな事が受け入れられるようになって来たので、今回から何回かに分けて一番表に出したくなかった(!!)ことを書いていこうと思います。 私はこれまで自分の痛かったり苦しんだりした体験を、けっこうブログとかで書いてきた方だと思いますが、そん
KANAKO HASHIMOTO
7

2014年9月 帰省 そして対峙すべき者

「病院が終わったら電話する」と夫に言った妹から連絡がこないので、私達は再び仮設住宅に戻った。 玄関の鍵は開いていたが妹の姿はなかった。 「3人でご飯でも食べようって言ったんだけど、もう約束忘れてたりして。」 「それ、あるかも。メールだってしたかと思えばすぐ音信不通になるし。『地元なんか二度と帰らない』って言ってたのに、ここで親と一緒に暮らしてるし。全然予測がつかないもん。」 とりあえず家の中で少し待
小川 詩織
7

就活に悩んだので、とりあえず大学を退学してみたら人生変わった話

はじめまして。 菊地です。 僕はセミナーや研修の プロデューサーとして 累計200回以上 研修やセミナーの開催に 関わって来ました。 実際に講師として登壇させて いただく事もあります。 大変な事もたくさんありますが 好きな事を仕事にできて幸せです。 ただ、大学生の頃は 好きな事ない、やりたい事ない。 そんな落ちこぼれ。 このストーリーを読むと 金なし、コネなしからどうやって 自分の道を切り開いて い
菊地 大樹
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2014年9月 帰省 ばあちゃんとの再会

妹の病院が終わったらまた会う約束を夫がして、ばあちゃんの家に向かった。玄関から入ったらいいのか縁側から行けばいいのかを迷っていると夫が「こっちから行け。」と縁側を指差した。 ガラス越しにすぐ視界に入ったばあちゃんは、真っ直ぐ立ち上がりこちらに歩いてきた。 そして戸を開けた瞬間に、私はばあちゃんに抱きついて大きな声を上げて泣いていた。 この感情をどんな言葉で表したらいいのだろう?その瞬間は何も考えるこ
小川 詩織
10

私が上場企業の役員の地位を捨て、海外移住に踏み切った理由(6)英国の素晴らしさを徹底的に語る

 さて、海外移住といっても、世界には200を超す国と地域があります。つまり 海外移住と一言で言っても、それこそ無数の形があるのです。そして、まず決めるべきは、どの国にするのか?どこに移住するか、ということでしょう。私は イギリスとフィリピンの2か国にしか住んだことがないのですが、その経験を踏まえて、なぜいまセブ島にいるのかについて、順を追って説明したいと思います。  私は2012年の8月から2013
Keiji Aoki
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2014年9月 帰省 妹の顔が分からない

ナビで探し辿り着いた先には確かに仮設住宅があったが、住民の氏名一覧が掲載されている場所がうち所だけが空欄だった。仮設住宅脇にあった案内所で手紙を見せて確認した。確かにそこに住んでいると言う。 「もう逃げ道は残されていない。」ある作家の作品に書かれていた絞首刑の死への階段を1歩ずつ登るような足取りの重さと息苦しさを感じた。 夫の後を恐る恐る歩こうとすると「自分が先に歩け」と言いながら背中を押された。ま
小川 詩織
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心から"ブス" と思っていた私が、外見コンプレックスを克服して自分のことを好きになるまで話

私の最大のコンプレックスは、毛が濃いことだった。 10歳のとき、ブラジルから日本へ移住してきた私は、それまで自分の外見に疑問を持ったことが1度もなかったけど、 日本へ来て、クラスメイトからは「キモい」と言われ、隣の席に座ると椅子を離され、 廊下ですれちがう度に学年の男子から、いじられるようになり、黒板や机への落書きは日常茶飯事! そして、中学校の入学式当日に、さっそく付けれたあだ名が 「つながり眉毛
柴田 カロリーネ
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2014年9月 帰省 序章

虐待を受けた当事者が過去と向き合い自分自身を許していく過程です。児童虐待に対する理解やどなたかの人生の参考になれば幸いに思います。 2011年の東日本大震災被災地となる以前も時々、東北方面に行くことはあった。学生の時に住んでいた青森県や岩手県内陸部にはよく行っていた。 時々帰りに沿岸を通り遠目に高田松原を眺めては 「いつか高田松原にも行きたい」と思いつつ…それを叶える前に高田松原は津波により美しい景
小川 詩織
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私が上場企業の役員の地位を捨て、海外移住に踏み切った理由(5)危機感3 遊んでいても退屈

 最初に大前提を書きます。日本最高です、日本大好きです。こんなに素晴らしい国はありません。しかし、 40年も住めば、少しは飽きます。 実にシンプルです。  私は千葉県出身。大学時代は自宅から都内に通い、大学卒業後はずっと東京に住んでいました。期間にして20年くらい、東京に首までどっぷり浸かって生活していました。ですから、世界最大の都市・東京も、大体の場所には行ったことがあります(私の経験上、東京はニ
Keiji Aoki
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人生の無駄遣いをしなくなった日。私の3・11をふりかえる。6年目の帰村。

 3・11.今頃ですが、気持ちにも整理がついたので書きたいと思います。  私は福島県飯舘村出身です。18歳まで村で過ごしました。 村に戻る回数も少なく、震災当初に至っては実家の名前を出すのも躊躇していたのは、ここが私のふるさとだと、いう資格がないんじゃないか、と不安で書けませんでした。  だけど、先月四月に帰村が決定し、仮設ではない実家へ戻って、村のことも書いてみようと思いました。  20歳からは都
Nakamura ichika
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皆さんは、『これは人生を変えるキッカケだったな』というストーリーはお持ちでしょうか? STORYS.JPには沢山の『人生が変わったキッカケのストーリー』が投稿されています。 1人1人の個性的な人生のストーリーを、少し覗いてみませんか?

人生が変わったキッカケ 書きかけのストーリー

詳しく聞きたい!
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